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舞台「華氏マイナス320°」を観てきました。ストーリーは、神様が失敗作の人間を排除しようとする。そこへ堕天使メフィストが現れ、人間にチャンスをやって欲しいという。神はもし人間が世界を良く出来たら、人間の勝ちとして世界を譲ると言います。ある発掘現場で骨の化石を探しているがここ最近は全然見つからない。前の責任者・表無の時は次々と出ていた骨だが、窮理教授が来てからは全く発掘が無いのだ。でも窮理はあまり心配していません。何故なら、窮理教授の専門はバイオであり考古学ではないからです。
以下のブログに書いてますが。吉沢亮くんのミュージカル『DEH(と略すらしい)』チケット取りに奮闘する一方。『吉沢亮くんの舞台のチケット取りに奮闘する日々について』みなさまは自分がくじ運がいいと思ったことはありますか。くじ運のいい友達に、なぜかと聞いたら「朝玄関を掃除するときは、お隣の前も掃くからかな」と答えたのを今思…ameblo.jpこちらは一発で当選しました。『華氏マイナス320°』。華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演NODA・MAP第28回公演『華氏マ
東京芸術劇場プレイハウスでNODA・MAPの新作舞台「華氏マイナス320°」を観た。幕があけてから1週間ということで、劇場内には期待で胸を膨らませた観客、老若男女がバランス良く集まった客たちで熱気が充満していた。*****演劇サイトより*****―正しくない科学に基づいた、正しくないSF(サイエンス・フェイクション)―作家レイ・ブラッドベリが1953年に発表した『華氏451度』はディストピアSF小説だったが、この『華氏マイナス320°』なる戯曲は、野田曰く……「
東京芸術劇場プレイハウスにてNODA・MAPの2年ぶりの新作舞台華氏マイナス320°作・演出:野田秀樹正しくない科学に基づいた正しくないSFサイエンス・フェイクションNODAさんの作品は観終わってからいつも若干モヤモヤするものだけど今回はいつにも増してこれで終わり?と呆然としてしまったいつもはモヤモヤしながらもこれはあーなのか、こーなのかあれこれ考えているうちにもしかしてこういうことかと腹落ちする観劇後の考察時間も含めて楽しめるのが今回はどうにもモヤモヤが止
おかげさまで、こちらは当選し、観劇することができました。華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』作・演出:野田秀樹www.nodamap.com以下関連ブログです。こちらが前振り。『吉沢亮くんの舞台全滅の私が、ラッキーにも行くことができた舞台とは!?』吉沢亮くんのミュージカル『DEH(と略すらしい)』チケット取りに奮闘する一方。こちらは一発で当選しました。『華氏マイナス320°』。華氏マイナス320°|…am
NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』を観に行きました。2回観た感想を続けて書く。まずは1回目(4/30)開幕してしばらく経つのに、この作品に関するTLが静か。謎過ぎる…。でも当日券は盛況。客席もほぼ満席で、人気はあるようだ。傾斜のキツそうな八百屋舞台。開演15分前から演者が出て来て何かをしている。地面を叩いたり掘ったり(の芝居)…。近年の野田マップは「鎮魂」や「祈り」がテーマだったが、今回はちょっとテイストが違った。広瀬すずさん、声がよく通って、聴いていて気持ち
東京芸術劇場プレイハウスで上演中の、野田秀樹作・演出・NODA・MAP『華氏マイナス320°』を観てきました。私は作品とはじめて出会った時に自分が何を感じるのかに興味があるので、先入観なしで観るのが好きで、自分が感想を書くまでは他の方の感想やレビューを読まないことが多いんですが、今回は、観劇前にたまたまXで「ある意見」を目にしたことから、観劇中に頭の中にアラートが鳴り響き、観劇後は「分断」という言葉が胸を占めていました。以下、ネタバレあり、かつまとまらない感想ですが、未見の