ブログ記事495件
2025年8月18日17時公演私の頭の中では、ワシリーエフとナタリア・オシポワがセットである。若い頃の2人の踊りは本当に凄かった。とにかく運動神経抜群というか、どっぱでな打ち上げ花火みたいで、パートナーとは調和というより切り結ぶ。バレエもスポーツに近づいてきたんだなーと思わされたものです。2人は昔婚約していたが破局して、それぞれの伴侶を選び…なのだと聞いているけれども、私は実は、舞台に立つひとの舞台外の話には、あまり興味ないのだ…だからあんまりよく知らない。17歳で、史上最年少のボリショイ
菅井円加さまの今年1月のジゼルのポアントパンシェ動画が話題ですが、これぇ!すごいよーーー!考えただけで怖すぎてしかも優雅なのがすごい...。その菅井円加さまの「グラン・パ・クラシック」の解説動画が素敵でした。綺麗すぎるー!まるでポアントで立つのが普通の生活みたいな。もうどこまでも余裕すぎて...どんだけ強靭な軸なの???スティーブン・マックレーさまとどっちが...って感じ。強靭な軸があるからこその上半身の柔らかい表現ですよねー。はぁ、もうため息しかない。この衣装も素敵ですねチュチュ
昨日は2026年、バレエレッスン始め。年末年始、絶対太ったので、怖くて体重計に乗れなかったけど、、、、前日の夜に勇気を出して乗りました。想像以上に太っていた1キロちょっと増えていたんですが、年末前から太っていたので、衝撃の数値で震えたということで、今年最初のレッスンは、正月太りを目立たせない黒のレオタードでなんか味気ない。。。スカートも暗めな色を選んでしまったので尚更レオタードはstinaです。ちなみに、年末は同じ黒でもデラロミラノを着てテンション上がってました全身真っ黒だ
星組大楽の翌日は、バレエ観劇に行ってきました。素晴らしい大楽でしたね・・・配信で観ましたが、胸がいっぱいです涙。その観劇したバレエが、とっても素敵で!いやもう、素敵過ぎまして。今回は、そのバレエ感想を書いてまいりますッ!お付き合いいただける方は、お付き合いいただけますと幸いです。大和シティー・バレエ/ダンス『いばら姫』大和シティー・バレエ/ダンスは、コンテとクラシックを融合した作品が特徴です。ちなみに拠点にされている“やまと
1月3日は初バレエ鑑賞でした。2012年に神奈川県出身の菅井円加さんがローザンヌ国際バレエコンクールで1位をとったのは記憶に新しいですが、ウクライナ国立バレエのゲストとして、ドン・キホーテのキトリを全幕やるということでした。今回は、最初、菅井円加さんがキトリをやることを知らなかったので、かなり遅れてチケットを入手しました。関連サイト「雪の女王」「ジゼル」「ドン・キホーテ」|光藍社(こうらんしゃ)–ウクライナ国立バレエ(旧キエフ・バレエ)菅井円加が、日本で『ドン・キホーテ』全幕を初