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2025年8月18日17時公演私の頭の中では、ワシリーエフとナタリア・オシポワがセットである。若い頃の2人の踊りは本当に凄かった。とにかく運動神経抜群というか、どっぱでな打ち上げ花火みたいで、パートナーとは調和というより切り結ぶ。バレエもスポーツに近づいてきたんだなーと思わされたものです。2人は昔婚約していたが破局して、それぞれの伴侶を選び…なのだと聞いているけれども、私は実は、舞台に立つひとの舞台外の話には、あまり興味ないのだ…だからあんまりよく知らない。17歳で、史上最年少のボリショイ
菅井円加さまの今年1月のジゼルのポアントパンシェ動画が話題ですが、これぇ!すごいよーーー!考えただけで怖すぎてしかも優雅なのがすごい...。その菅井円加さまの「グラン・パ・クラシック」の解説動画が素敵でした。綺麗すぎるー!まるでポアントで立つのが普通の生活みたいな。もうどこまでも余裕すぎて...どんだけ強靭な軸なの???スティーブン・マックレーさまとどっちが...って感じ。強靭な軸があるからこその上半身の柔らかい表現ですよねー。はぁ、もうため息しかない。この衣装も素敵ですねチュチュ
2026年1月3日午後2時国際フォーラムホールAウクライナ国立バレエ『ドン・キホ-テ』全3幕キトリ:菅井円加(ボストン・バレエプリンシパル)アルブレヒト:アレクサンドル・トル-シュ(元ハンブルク・バレエ団プリンシパル)ウクライナ国立バレエ団指揮:ミコラ・ジャジュ-ラ管弦楽:ウクライナ国立歌劇場管弦楽団菅井円加/トル-シュの演技を見るのは2024年8月第17回世界バレエフェスティバル『スプリング・アンド・フォールより』、2025年1月ウクライナ国立バレエ『ジ
1月3日は初バレエ鑑賞でした。2012年に神奈川県出身の菅井円加さんがローザンヌ国際バレエコンクールで1位をとったのは記憶に新しいですが、ウクライナ国立バレエのゲストとして、ドン・キホーテのキトリを全幕やるということでした。今回は、最初、菅井円加さんがキトリをやることを知らなかったので、かなり遅れてチケットを入手しました。関連サイト「雪の女王」「ジゼル」「ドン・キホーテ」|光藍社(こうらんしゃ)–ウクライナ国立バレエ(旧キエフ・バレエ)菅井円加が、日本で『ドン・キホーテ』全幕を初
ウクライナ国立バレエの「ジゼル」2幕からの映像です。菅井円加さんがジゼルを踊っています。短い映像でしたが、迫力がありましたね!こちら↓で1幕のジゼルのバリエーションを踊っている映像も見られます。『菅井円加さんジゼル1幕よりジゼルのバリエーション動画』ジゼル1幕よりジゼルのバリエーションの映像です。踊っているのは菅井円加さんです。2025年1月にウクライナ国立バレエの「ジゼル」にゲスト出演された時の映像…ameblo.jp▼ジゼルパ・ド・ドゥ(
びっくり!まぁ話は見た事があったけど、本当なんだぁ、ですね。ディレクターが変わるとこんなに出ていくもの?ちなみに次のカンパニーは発表されてません。菅井円加さん、本当に。でもAnothertripとも言うし、次のところで見れるでしょう。トゥルーシュ、あれま。日本にも何度も来てますよね、次のカンパニーによっては見れなくなる?それは無いかなぁ。さて、ウィーンも相当新しいダンサーが来ます。でも元から居るダンサーが下手な訳では無いので、フェリは岐路に立たされるのかな?