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やってますこれ、憧れてた!一度は踊ってみたいバリエーションですよねこれの高田茜さまの、初めて観た!可愛い🩷華奢でエスメラルダっていうよりお姫様👸しかしやっぱり菅井円加さまのブレなさが凄すぎてかっこいい!まだまだ振りも入ってないし床押せてない!うろ覚えすぎると出るクセで下向いてる!って注意されるし難しすぎるけど楽しいわーこの振り付け。家で練習しよーっと。わーい、がんばろそんで、今日からワールドバレエデーだー!わーい!谷桃子バレエ団さんのペザントオーディションも最終回面白かった!
2025年8月18日17時公演私の頭の中では、ワシリーエフとナタリア・オシポワがセットである。若い頃の2人の踊りは本当に凄かった。とにかく運動神経抜群というか、どっぱでな打ち上げ花火みたいで、パートナーとは調和というより切り結ぶ。バレエもスポーツに近づいてきたんだなーと思わされたものです。2人は昔婚約していたが破局して、それぞれの伴侶を選び…なのだと聞いているけれども、私は実は、舞台に立つひとの舞台外の話には、あまり興味ないのだ…だからあんまりよく知らない。17歳で、史上最年少のボリショイ
菅井円加さまの今年1月のジゼルのポアントパンシェ動画が話題ですが、これぇ!すごいよーーー!考えただけで怖すぎてしかも優雅なのがすごい...。その菅井円加さまの「グラン・パ・クラシック」の解説動画が素敵でした。綺麗すぎるー!まるでポアントで立つのが普通の生活みたいな。もうどこまでも余裕すぎて...どんだけ強靭な軸なの???スティーブン・マックレーさまとどっちが...って感じ。強靭な軸があるからこその上半身の柔らかい表現ですよねー。はぁ、もうため息しかない。この衣装も素敵ですねチュチュ
行ってきました!宇都宮出身の厚地康雄さんが地元に縁のある、今後さらに活躍が期待されるアーティストに贈られる宇都宮エスペール賞を受賞されて、その成果披露公演なのだそうです。宇都宮〜。遠かった!!餃子🥟のヴィーナスをとりあえず撮影笑「Pathos」厚地さん振り付け、出演。チャイコフスキーの「悲壮」って全然悲壮には聴こえませんよね。美しい明るい音楽。佐久間奈緒さん、加治屋百合子さん、平田桃子さん、そして菅井円加さんがオーディションで集まった子供達と共演という素敵な作品。群舞がめっちゃ揃って
おはようございます。アゲ妻研究家じゅりです。今年はね、日常の出来事もブログに残していきたいなと思っております🥹というわけで、さっそく。1/3はバレエ初め🩰✨ウクライナ国立バレエ団のドン・キホーテを観に行ってきました🩰ボストンバレエ団のプリンシパル菅井円加さまが日本でキトリを踊られるというミラクルな舞台。こりゃ観に行かないと!って結構ギリギリ(といっても11月)にチケットを取りました。私がこの日を、どれだけ楽しみにしていたかというと…義
(うーん、やはりピンぼけ…遠すぎたのか…いえいえ私写真が下手すぎる。写真はカーテンコール)2026年は、ウクライナ国立バレエ公演「ドン・キホーテ」が舞台鑑賞初めとなりました。主役はゲスト。キトリに菅井円加/バジルにはアレクサンドル・トルシュ。トルシュはウクライナ出身のダンサーです。東京国際フォーラムホールAでのバレエ公演は、本当に久しぶり。滅多にここではやらない印象です。5,000人収容って、バレエには大きすぎでしょう…1階だけでも3,000席だって。ここしかキープできなかったのかな?いや