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おかえりなさい。びわおちゃんブログ&アニオタWorld!へようこそ🍬「登場人物が多くて、誰が誰だかわからない…」2話まで見て、そう感じている人、絶対いますよね。私もそうでした。東村、番小者、影森家——この3つの勢力が、それぞれ思惑を持って動いている。しかも全員が「ツガイ使い」と「ツガイ」のペアで動くから、キャラ数が単純に倍になる。「なんとなく見てる」状態から抜け出したくて、本館で相関図をまるごと整理しました。勢力別の一覧表、キャラクターの関係性、そして——ダンジの正体を
原作:荒川弘、監督:安藤真裕、構成:高木登、制作:ボンズフィルム。第15話ユルとダンジ「おまえも俺をだましてたんだな――」幼馴染で親友のダンジは、人間ではなくツガイである「ザシキワラシ」の片割れだった。そして、その主はユルのよく知るキョウカであった。ずっと騙されていた事実に打ちひしがれるユルは、心配する左右様やケンを残し、山中で一人思いを巡らす。誰を信じていいかもわからず混乱するユルは、後をついてきたパグに寄り添われ、ダンジとの温かい記憶を思い起こすのだった。<雑感>
※黄泉のツガイ10”戦時下の国民”という言葉を思い出す。戦争が始まると、戦いそのもの以外にも、様々な形の悲劇が起こる。死が日常的なこととして襲ってくる。親が子のことを、子が親のことを考えざるを得ない。ハナは、影森家のジンの店に呼び出された。ジンは、不幸にも、戦いに巻き込まれて死んだ庭師の遺体の埋葬を、秘密裏にハナに依頼した。父ゴンゾウの反対を押し切っての事だった。だが、ジンとハナは、遺体の話をきっかけに、アキオの臭いを追い、西ノ村勢力のアジトを突きとめることができるこ
正直に言います。わたし、最初は「また和風ファンタジーか〜」くらいの気持ちで読み始めたんです。でも気づいたら、夜中の2時まで原作を読み続けていました。📅まず、大事なお知らせから2026年4月4日(土)23時30分——TVアニメ『黄泉のツガイ』、放送スタートです。制作はボンズフィルム。OPはVaundy「飛ぶ時」、EDはyama「飛ぼうよ」。この布陣、負ける気がしない。シリーズ累計600万部突破の原作を、アニメ前に予習しておくかどうかで——初回放送の感動が、まるで変わりま
初めに、アニメは2003年版も楽しんで観ましたが、今となってはその後の完全版のほうがやっぱり好きです。なので、この記事でいうアニメは、2009年以降に放送された版のことです。「ハガレン」をふりかえっているうちにお正月、三が日も過ぎてしまいました。Amazonによって、おびき寄せられた沼にハマったんですね。というか、まあ、自分からハマりに行っているんですけれど…ね。以下、百姓貴族を見た時の事、『アニメ「百姓貴族」1.2期をイッキ見。』↓のコミックをアニ