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『渡る世間は鬼ばかり』渡鬼ファンになったばかりのアラフィフです毎日、BSの再放送を見るのが楽しみです。今日もスマホ片手に鑑賞します!第4シリーズ16話の感想おタキさん戻って来たよ。3人の息子家族とのイザコザで家出したけど、家がバレて連れ戻される…!と。皆で引き止めて、居てくれる事になりました。おタキさん幸楽のばーさんにガツンと言ってくれました。弥生が泣いてる。たけし、勝手に結婚してた次回も楽しみ。
どんど晴れ(79)「二人の誓い」1月19日(月)午前7:15〜午前7:30夏美(比嘉愛未)は柾樹(内田朝陽)から盛岡に帰る知らせを受けて、久しぶりに明るい気持ちになる。さっそく柾樹が加賀美屋を継ぐと言ったことをカツノ(草笛光子)に伝えるが、彩華(白石美帆)を浩司(蟹江一平)と結婚させて女将(おかみ)にしようと考えていた環(宮本信子)は、この知らせを聞いて焦る。彩華は夏美を押しのけて女将になる自信があったが、環は夏美には彩華にはない女将の資質があると不安を感じていたのだ。
九十歳。何がめでたい通常版[草笛光子]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}安定どころの、草笛光子の芝居はよし。ストーリーの起伏はなし。ほっこり。
どんど晴れ(73)「真実の思いやり」1月12日(月)午前7:15〜午前7:30彩華(白石美帆)が浩司(蟹江一平)と結婚するのは加賀美屋の女将(おかみ)になるためだと知った環(宮本信子)は、一抹の不安を感じつつも彩華の女将修業を認める。一方、カツノ(草笛光子)は女将修業中の夏美(比嘉愛未)にライバルが出現したことを心配するが、大女将を引退した手前、環の方針に口をはさめない。夏美は、一流料亭の娘が女将候補になったことに内心穏やかではないが、頑張るだけだと自分に言い聞かせる。どんど晴れ(74)
最近色々忙しく、ブログも停滞気味ですが、1000本目指して頑張ります。(現在880本目)さて最近時代劇にハマっており、松方弘樹さん主演の柳生武芸帳シリーズがCSの時代劇チャンネルで初放映とのことで楽しく拝見している。因みに柳生武芸帳は文豪の五味康祐氏原作の長編時代劇で過去に何度も映像化されている。劇場版1)東宝版(三船敏郎主演)2作『柳生武芸帳』(1957年)『柳生武芸帳双龍秘剣』(1958年)2)東映版(近衛十四郎主演)9作『柳生武芸帳』(
どんど晴れ(61)「ライバル登場」12月22日(月)午前7:15〜午前7:30加賀美屋で年に一度開かれる茶会で、カツノ(草笛光子)が大女将(おかみ)を引退すると公表した。今後は環(宮本信子)が名実ともに女将として旅館を取り仕切ることになる。カツノは代々女将が引き継ぐ空の玉手箱を環に手渡し、「その意味を自分で考えるように」とだけ伝える。夏美(比嘉愛未)は再び修業をはじめるが、従業員たちは納得できずに反発する。そこに、加賀美屋の様子をうかがう彩華(白石美帆)という女が現れる。どんど晴れ(62
石田徹也さん、31歳でご逝去今、生きておられたらと思わずにはいられないPROFILE|画家石田徹也の世界石田徹也は1973年に静岡県焼津市に生まれ、静岡県立焼津中央高校を経て武蔵野美術大学を卒業後、東京にて精力的に絵画の発表を続けてきました。そんな彼が踏切事故にあったのは2005年5月。石田徹也年譜。展覧会情報。書籍などもご紹介しています。www.tetsuyaishida.jp“「飛べなくなった人」を含め、21点の作品を郷里の静岡県立美術館に遺族が寄贈した。”とある
タイトル極道の妻たちⅡ概要1987年の日本映画上映時間は119分あらすじ重宗組四代目の妻である重宗遊紀は、頼りにならない夫に代わって事実上組を仕切っていた。そんなある日、新空港建設を巡って組同士で抗争が勃発。萬代組からは金で組を譲るように迫られ、夫は情婦に撃たれて入院。苦境に立たされた遊紀は知り合った木本の計らいで博打に勝ち…。スタッフ監督は圡橋亨音楽は小笠原寛撮影は水巻祐介キャスト十朱幸代(重宗遊紀)村上弘明
今、NHKのBSで早い時間に再放送されている朝ドラは、今回は「どんど晴れ」である。2007年放送のドラマ、えっ❗ということは今から18年も前の昔の朝ドラである。私はその頃はとにかく学校が早朝から深夜までものすごく忙しかった頃なので、リアルタイムではまったく見ていない。数年前の再放送でもってこの朝ドラは見ている。メインの登場人物は比嘉愛未と内田朝陽というホントにNHKの朝ドラ史上1、2を争う美女&美男のカップルであり、比嘉愛未が169センチ、内
『渡る世間は鬼ばかり』渡鬼ファンになったばかりのアラフィフです毎日、BSの再放送を見るのが楽しみです。今日もスマホ片手に鑑賞します!第47話の感想立石さんが亡くなりました…本妻と邦子が修羅場…邦子は可哀想だけど、離婚してないから、遺体は本妻が引き取るのが当然よね。仕方ないよ。りゅう、みかも辛いかも知れないけどね。文子、介護疲れで可哀想。とおるもヒドイよ。文子一人に介護を背負わせてさ。また施設に入ってもらった方が良いんじゃないかしら。立石さんの本妻が幸楽に登場邦子の事を
『渡る世間は鬼ばかり』渡鬼ファンになったばかりのアラフィフです毎日、BSの再放送を見るのが楽しみです。今日もスマホ片手に鑑賞します!第4シリーズ13話の感想のぞみはこっそりパパと会っていました。ハワイ行きを提案されてる。良いじゃん、行っちゃえ〜文子は、激怒。また本間医師の酔った演技見てらんないですあかり、久しぶりに登場。奥さんっぽくてステキになってる。次回も楽しみ。
どんど晴れ(97)「柾樹の孤立」2月9日(月)午前7:15〜午前7:30加賀美屋の経営改革に乗り出した柾樹(内田朝陽)がまず手を付けたのは、板場の食材費だった。板長の篠田(草見潤平)が長年続けてきた仕入れを見直して食材費の赤字を削減しようとしたのだが、柾樹の一方的な物言いに従業員たちは反感を抱く。夏美(比嘉愛未)は改革を急ぐ柾樹に不安を感じるが、加賀美屋の将来を真剣に案じる柾樹の姿に、なにも言えない。一方、環(宮本信子)たちは柾樹が失敗しておとなしくなればと期待する。どんど晴れ(98)「
『渡る世間は鬼ばかり』渡鬼ファンになったばかりのアラフィフです毎日、BSの再放送を見るのが楽しみです。今日もスマホ片手に鑑賞します!第42話の感想弥生が家出。和解できないまま、あかりの結婚が決まりました。おめでとう立石さんと邦子一家は、最後になるかも知れないドライブへ!楽しそうなのが、泣けてくる。文子のところは、義母が大変。ヘルパーさんに暴力ふるったもう誰にも預けられないとなると、文子また倒れちゃうよ…次回も楽しみ。
時差投稿です。先週、いつもの年上のおばさま友達二人と、忘年会ランチで、初めてホテルニューグランド✨に行って来ました。山下公園のバラ園から。銀杏並木とホテルニューグランド。絵になります。銀杏並木も綺麗でした。本館1階の「ザ・カフェ」に行きました。ホテルの公式サイトはこちら↓コーヒーハウスザ・カフェ|レストラン&バー|【公式】ホテルニューグランド|横浜山下公園前のホテルコーヒーハウスザ・カフェのご案内です。昭和2年(1927年)の開業以来、国際都市横浜の迎賓館として世界のVIP