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『渡る世間は鬼ばかり』渡鬼ファンになったばかりのアラフィフです毎日、BSの再放送を見るのが楽しみです。今日もスマホ片手に鑑賞します!第43話の感想湯島天神懐かしい!節子が中学受験するしんの為に行ってました。私も高校受験の時に行ったわ。えんぴつ買った受験の朝だってのに、グダグダ言ってるりゅうを、おばあちゃん平手打ちいやいや、ぶたなくても!りゅう、立石さんが心配なのかな。みんな全然期待してなかったけど、しんは合格してましたりゅうは不合格……二人仲良く公立に行くって!うんう
石田徹也さん、31歳でご逝去今、生きておられたらと思わずにはいられないPROFILE|画家石田徹也の世界石田徹也は1973年に静岡県焼津市に生まれ、静岡県立焼津中央高校を経て武蔵野美術大学を卒業後、東京にて精力的に絵画の発表を続けてきました。そんな彼が踏切事故にあったのは2005年5月。石田徹也年譜。展覧会情報。書籍などもご紹介しています。www.tetsuyaishida.jp“「飛べなくなった人」を含め、21点の作品を郷里の静岡県立美術館に遺族が寄贈した。”とある
どんど晴れ(85)「伝統は変えられません」1月26日(月)午前7:15〜午前7:30柾樹(内田朝陽)が戻り、夏美(比嘉愛未)はいっそう張り切って仲居の仕事に取り組む。一方、彩華(白石美帆)はそんな夏美に冷めた態度で接する。伸一(東幹久)のもと、帳場の仕事を手伝い始めた柾樹は、仕事の飲み込みも早く有能なため、環(宮本信子)はそのうち柾樹と伸一の立場が逆転するのではと心配する。ある夜、夏美は一人帳場に残って書類を調べる柾樹を見つけるが、あまりに思いつめた表情に声をかけられない…。どんど晴れ(
『渡る世間は鬼ばかり』渡鬼ファンになったばかりのアラフィフです毎日、BSの再放送を見るのが楽しみです。今日もスマホ片手に鑑賞します!第4シリーズ13話の感想のぞみはこっそりパパと会っていました。ハワイ行きを提案されてる。良いじゃん、行っちゃえ〜文子は、激怒。また本間医師の酔った演技見てらんないですあかり、久しぶりに登場。奥さんっぽくてステキになってる。次回も楽しみ。
大塚寧々さん主演のこのシリーズ。骨の専門家、人類学者である岬久美子が遺された人骨と深く向き合うことで事件を解決していきます。残念ながら、今月末でU-NEXT配信終了の為、今夜は第4作を観ながら寝ます・・・・。今回は、草笛光子さん、高橋ひとみさん、青山倫子さんと、豪華な女性ゲストです。学会での論文資料を恩師で人類学者の天野郷子(草笛光子さん演)を軽井沢に訪ねた久美子。郷子は、行きつけの老舗和菓子店、久泉堂に久美子を連れていき、女将・社長の小泉晴代(高橋ひとみさん演)
今、NHKのBSで早い時間に再放送されている朝ドラは、今回は「どんど晴れ」である。2007年放送のドラマ、えっ❗ということは今から18年も前の昔の朝ドラである。私はその頃はとにかく学校が早朝から深夜までものすごく忙しかった頃なので、リアルタイムではまったく見ていない。数年前の再放送でもってこの朝ドラは見ている。メインの登場人物は比嘉愛未と内田朝陽というホントにNHKの朝ドラ史上1、2を争う美女&美男のカップルであり、比嘉愛未が169センチ、内
どんど晴れ(97)「柾樹の孤立」2月9日(月)午前7:15〜午前7:30加賀美屋の経営改革に乗り出した柾樹(内田朝陽)がまず手を付けたのは、板場の食材費だった。板長の篠田(草見潤平)が長年続けてきた仕入れを見直して食材費の赤字を削減しようとしたのだが、柾樹の一方的な物言いに従業員たちは反感を抱く。夏美(比嘉愛未)は改革を急ぐ柾樹に不安を感じるが、加賀美屋の将来を真剣に案じる柾樹の姿に、なにも言えない。一方、環(宮本信子)たちは柾樹が失敗しておとなしくなればと期待する。どんど晴れ(98)「
「九十歳。何がめでたい」で91歳にして第37回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞の主演女優賞を受賞した草笛光子が主演したファンタジックなドラマ。風に吹かれてやってきた白髪の女性アンジーは、いわくつきの物件を借りてBARを開き、出会った人の人生をそっと変えていく。ある街に風に吹かれて一人の白髪の女性アンジーがやってきた。自らをお尋ね者だと言うアンジーは、いわくつきの物件を借り、そこにBARを開くことに。様々な問題を胸に抱えながら日々を懸命に生きる街の人たちは、アンジーと出会い、他人に左右さ
『渡る世間は鬼ばかり』渡鬼ファンになったばかりのアラフィフです毎日、BSの再放送を見るのが楽しみです。今日もスマホ片手に鑑賞します!第4シリーズ11話の感想邦子の息子りゅう、幸楽を継ぎたいと言い出して、しんとチェンジしてみたが。音を上げました…調理場の忙しさが耐えられなかったみたいだ。前シリーズと子役?俳優が代わったのね。前のが良かった…文子の息子、のぞみが夜遅くなっても帰宅せず…心配です。次回も楽しみ。
『渡る世間は鬼ばかり』渡鬼ファンになったばかりのアラフィフです毎日、BSの再放送を見るのが楽しみです。今日もスマホ片手に鑑賞します!第4シリーズ3話の感想ニューヨークに節子のお骨を取りに行った五月と葉子…無言の帰宅をしました。常連客からお手伝いさんになったおばちゃん、キョウレツ。岡倉家に入り込んでいて、姉妹たちは不信感でいっぱい。私も、ちよっと怪しいと思うわ。なんか狂気を感じるのよね第4シリーズになって、えなりかずきも声変わりしちゃって、時の流れを感じるわ。離婚して戻ってき
どんど晴れ(79)「二人の誓い」1月19日(月)午前7:15〜午前7:30夏美(比嘉愛未)は柾樹(内田朝陽)から盛岡に帰る知らせを受けて、久しぶりに明るい気持ちになる。さっそく柾樹が加賀美屋を継ぐと言ったことをカツノ(草笛光子)に伝えるが、彩華(白石美帆)を浩司(蟹江一平)と結婚させて女将(おかみ)にしようと考えていた環(宮本信子)は、この知らせを聞いて焦る。彩華は夏美を押しのけて女将になる自信があったが、環は夏美には彩華にはない女将の資質があると不安を感じていたのだ。