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年越しはゆっくりと過ごし、初売りを終えた後に冬休みをいただいて初登山へ。初日の出に行かない年末年始は何年振りだろう。。。色々あって少し出遅れましたがようやく登ることができました。英彦山神宮上宮の修復工事が終わり通行解除されたので初詣も兼ね今年の初登山は英彦山へ。夜は福岡市内で新年会なので早めのスタート。別所登山口から登ります。早い時間でまだ誰もいなかったです。初詣は賑わったのでしょう。奉幣殿。お詣りして玉屋神社→鬼杉→南岳→中岳、上宮から中津宮経
福岡県添田町の英彦山温泉「ひこさんホテル和」温泉編です♨男女別の大浴場がありますが、時間による入れ替えはありません。脱衣場。浴槽は二つあり、左が約38℃、右が約41℃に設定されていました。洗い場🚿湯口からはドバドバとお湯が溢れていますが、湯舟からのオーバーフローは全くありません…これだけあからさまな循環湯も珍しいですね😅日中は日帰り客が多いため、お湯の汚れが気になりました😖源泉名を「英彦山温泉しゃくなげ泉」という、無色透明の含弱放射能-ナトリ
<英彦山北西尾根中岳直下>寒波が英彦山を覆ったこの日標高を上げるにつれて白銀の世界となっていきました。写真は標高1140m付近から中岳方向を撮影したものです。雪山登山で、気温は-10℃ぐらいだけど寒くはない。それはさておき霧氷は樹霜、樹氷、粗氷のことをいう。ちなみにエビのシッポとは樹氷のこと、です。参照:雪と氷の自然観察日本自然保護協会<つづく>■英彦山中岳直下雪山登山で-10℃ぐらいだが寒くはなかった。もおちょっとで山頂だ。
福岡県筑紫野市で古民家キッチンスタジオ「ふところ庵」を拠点に発酵食料理教室を主宰しております。本日もご訪問いただきましてありがとうございます。食で身体を整え、自然の中で心を整えることを日々心掛けている私ですが「開運」にもとても関心がありますといっても、何か物を買って運気を高めるというものではなく、日本の暦を学んで昔から執り行われているものをやっているだけですしかし、その前にきちんとお掃除をしたりお仏壇に手を合わせて般若心境を唱
新年あけましておめでとうございます。福岡のレイキティーチャー&カウンセラーの吉武みさおです。12月は、年末おしせまった28日に参加できる方だけでも、ということで練習会を開催しました。参加してくださった方それぞれが、あっという間の1年だったけれど、たくさんの思いがけない経験をした1年でもあり、結果として様々なことに気づけたり、腑に落ちたり、憑き物が落ちたり…そしてそれぞれ感謝や愛や喜びへとつながって、「幸せ!」「レイキヒーラーでよかった!」というお話をしてくださって、本当に幸せな時間でした。