ブログ記事2,611件
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!「花陽浴(はなあび)」。酒好きなら、その名前を見ただけで“ピクッ”と反応する人も多いのではないでしょうか?埼玉県の南陽醸造が手がけるこの銘柄、パイナップルのような香りとジューシーな味わいで、全国にファンを持つ超人気地酒です。でもその一方で――特約店限定販売&入荷即完売の“幻の酒”ポジションでも知られています。つまり、「見つけたら買い」。そして、「買えたらラッキー」。そんな“出会えた奇跡を大事にしたいお酒”なんですよね。そんな中で、今回なんと
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!「花陽浴THEPREMIUM備前雄町純米大吟醸磨き四割無濾過生原酒」は、日本酒好きにはたまらない一品です。埼玉県で生まれたこの銘柄を初めて知ったとき、地元の誇りとともにその希少性に心が躍りましたまるで宝探しのような日々、地元の小さな酒屋巡りは私にとって特別な冒険です。ある日、さいたま市にある、まるで秘密基地のような酒屋で目にしたこの「花陽浴」。その瞬間の高揚感は今でも鮮明に覚えています過去に2本の花陽浴「花陽浴THE
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!さいたま市には数々の名酒屋がありまして、それもそのはず、何と言ってもさいたま市は埼玉県の政令指定都市でして、何と言っても広大です。2001年5月1日に元々は埼玉県の中心部でもありました、浦和市、大宮市、与野市の3市が合併して「さいたま市」が誕生しました。その後、2003年に政令指定都市に移行し、2005年には岩槻市を編入して現在に至ります。現在人口は130万人を超え、山形県よりも人口が多いというマンモス市なわけであります。そりゃ、酒屋もたく
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今年に入ってから、GoogleMapで近隣の酒屋をしらみつぶしにチェックしておりまして、案外酒屋のことは気にしないで生きてきたなと気付いた次第です。しかし、この酒屋探しはなかなか楽しくて、思わぬところに、「こんな名酒を扱う酒屋があったなんて!」と驚き、お店に行ってみるワクワクとドキドキが最高だったりしますそんな酒屋の中でちょっと気になっていた酒屋「並木酒店」は与野駅近くにありまして(距離的には少しッばかり遠い)、住所的には浦和区ですが与野駅
3月に入って東京は積もりはしないものの、何度も雪が降りましたね。そんな先週のある夜🌃大評判の日本酒が手に入ったからとお誘いがありまして、飲み会に行って来ました🍶じゃーん✨(↑会長の手)「花陽浴」この漢字読めますか?「はなあび」って言うそうです。埼玉県にある南陽酒造の「花陽浴」純米大吟醸です。ネットで検索すると確かにプレミア価格みたいな値段で出てきます。これ1本で17800円かぁ💨本来はもうちょっと安いはずです。人気で価格がつり上がってるのかと