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『日の出みりん宝塚貸切その1やっとお会いすることできました』人生2度目の宝塚歌劇😍あかたさん!ありがとうございました🙇♀️PANKOさんのブログで見たことあるこちらでパンを買いました🥖5つ買ったんですが休憩時間に2つ…ameblo.jpつづきです。最初に日の出みりんさんの社長さんのご挨拶👍社長さんは一番前の席に座られました。そしていよいよ待ちに待った公演が始まりました💕永久輝せあさん!カッコいいですね😎私は暗い所で美しい曲や歌が流れてくると寝てしまう悪い癖がありまして😅
先日(3月10日)ソワレにて2回目の花組公演を観劇しました。花組公演も残り少なくなりました2回目…泣けました😭平家が滅亡に堕ちて行く過程、一之瀬くんの棟梁としての[誇りが何処にあるんじゃ〜💢]とひとこちゃん知盛に言うシーンが得に泣ける専科の英真さんはホントに演技が凄みありますね。100期が並んだスチール皆大好き💕スチールに載るジェンヌさん達を毎公演観てる筈なのに、舞台で確認出来ない方多し💦らいと君とダイヤ君はわかるけどねまだまだだなぁ〜観劇回数を増やさないと!が、チケットが取
忙しくしている間に色々出ていますね一つ目はAERA買いましたカッコ良いちなつちゃん(鳳月杏)を眺めてニヤニヤしていたら、息子にこんな雑誌なんで買ったん?と突っ込まれましたこんな雑誌酷い😂ざっくり途中まで読んだのですが、今回は麻子さん(瀬奈じゅんさん)のことが書いてあって、それがすごく嬉しかったです☺️ちなつちゃんのショーを観ていると、麻子さんのDNAをすごく感じるんですよねだからこそアパショナードをやって欲しいと願っているんですけど、、もうやらないのかなぁそれからこちらは朗報⠀/
皆さまこんにちは。そう、宝塚大劇場で観た「らしい」花組公演のこと。なぜに、「らしい」なの?…と思われますでしょう?…ですよね、ちゃんと「1階のS席」に着席して観劇した(らしい)のですから。そう、なぜ「らしい」なのかと言いますと、これから書く記事を読んで頂ければわかるかと思います。また、先日の記事を読まれた方はおわかりかと。↓『“座席運の悪さNo.1”なファンの、『蒼月抄』初観劇』皆さまこんにちは。目次座席運の悪さNo.1このS席設定、無理がある!
みなさまこんにちは、macknです。花組公演『ゲーテ!』を東京国際フォーラムで観劇してきました。ドイツ発のミュージカルを宝塚が日本初上演するということで、前からとても楽しみにしていた作品です。ANewGermanMusical『Goethe!』ドイツ発の新作ミュージカルを、宝塚が日本初上演。タイトルのとおり“若きゲーテ”が主人公です。■3行でわかる『ゲーテ!』のあらすじドイツ発の新作ミュージカル『Goethe!』は、若きゲーテの恋と創作の誕生を描く物語。ロッテへの情熱と
花組公演「悪魔城ドラキュラ」で使用されている曲を勝手に紹介するコーナー。サキュバス(侑輝大弥)の背後で赤い衣装の魔物男(龍季澪)が歌う曲がこちらです。悪魔城ドラキュラサウンドチームの"魔性の宴"をAppleMusicで曲・1997年・時間:2:08music.apple.com龍季澪さんといえば、入出の写真でもいつも笑顔で手を振ってくださるイメージがありますが、実際にパーティーでお会いした時もとても気さくな感じで、記念撮影は「どんなポーズがいいですか?花組ポーズ?」とか聞い
月曜日だから何もないと油断しているとたまに出てくるニュース。花組は集合日だったのですね。『蒼月抄』のその他配役が発表になりました。蒼月抄キャストほか|花組公演『蒼月抄(そうげつしょう)』『ELDESEO(エル・デセーオ)』|宝塚歌劇公式ホームページ花組公演『蒼月抄(そうげつしょう)』『ELDESEO(エル・デセーオ)』のキャストをご紹介します。kageki.hankyu.co.jp花組の『蒼月抄』といい月組の『RYOFU』といい、脚色はされてるだろうけど、史実
皆さま、こんにちは!花組の次回別箱の出演者が、それぞれ発表されました。キャストほか|花組公演『マジシャンの憂鬱』『EXCITER!!2026』|宝塚歌劇公式ホームページ花組公演『マジシャンの憂鬱』『EXCITER!!2026』のキャストをご紹介します。kageki.hankyu.co.jpキャストほか|花組公演『赤と黒』|宝塚歌劇公式ホームページ花組公演『赤と黒』のキャストをご紹介します。kageki.hankyu.co.jp(追)宝塚巴里祭2
一幕のシシイは、大鳥れいさん。白いドレスでラストの風格と威厳は健在で素晴らしかったです。二幕目からは、白羽ゆりさん。こちらは黒いドレスで憂いもあって、美しかったです。どちらも素晴らしかったですが、希望を言えば,二幕最初の「私が踊るとき」の場面は,花組公演,春野寿美礼さん、大鳥れいさんのコンビの時に新しく追加された場面だけに、大鳥れいさんで観たかったです。力強く、威風堂々、大鳥れいさんのシシイは風格があって、新鮮でした。それにしても、今回のOGさんたちを見て、北翔海莉さんと白羽ゆりさんのメ
宝塚大劇場&宝塚ホテル前”花のみちセルカ”1番館2階の手作り雑貨工房”ルリエ宝塚”です今日は真冬のように寒かったですが、宝塚では梅や白木蓮など咲き始めて、桜の蕾も膨らんできました本当に春が待ち遠しいですね当店では花組にちなんだピンクの小物もたくさん取り揃えています。またいろいろな作品のオーダーも承っておりますのでお気軽にお問い合わせくださいビーズチャームは1つ2000円〜3500円キラキラデコのブローチ2000円〜スマホケースオーダーは4
皆さんこんにちは、宝塚人事ラボです。花組公演『蒼月抄』新人公演の配役が発表されました。一見すると「順当」「妥当」に見えるこの配役ですが、データと育成モデルで分解すると、非常に明確な意図が浮かび上がります。今回の新人公演が示しているのは、単なる配役ではありません。・106期の扱いは、ここでどこまで確定したのか・109期は、どの段階から「次の正路線」として動き始めたのか・花組は今、内部育成を続けるのか、それとも外部補填に向かうのかこれらすべてが、今回の新公配役に凝縮
皆さま、こんにちは!今回の花組公演で面白いと思ったことをひとつ。今回、希波らいとさんが着実にステップアップしています。銀橋での並びやパレードの階段降りを見ても、番手的に侑輝大弥さんの上になったと言えそうです。一方で、侑輝さんの扱いも結構良くて、劇団がおいしいとこどり(?)をしようとしているように感じます。『蒼月抄』では、源氏勢が全体として出番が少なめななかで、永久輝せあさんとの立ち回りが2回もありました。希波さんは極美慎さんとで、注目される場面ではありましたが、トップ