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2024年の年末。「これは観ないと後悔するかもしれない…!」そんな予感で観た、花組新人公演『エンジェリックライ』。そこで出逢ってしまった、とんでもない逸材!!どこか、大好きな礼真琴さんの若手時代と重ね合わせてしまうような方でした。当時のアーカイブをもとに、現在の視点も交えながら、美空真瑠さんに感じたこと、そして花組若手スターたちの“これから”について綴っています。礼真琴を感じた、あの日の『美空真瑠』|新公初主演で見えた未来|TAKARA座naomiTAKARA座を訪れてくだ
上手タケノコ席でした。阿修羅城の次は悪魔城…なんだコレひとこちゃんアルカード様のビジュ、強すぎ〜🥰三白眼キレキレでヴァンパイアを切り刻んでいくのに、お部屋の壁にはお母様の絵、というね😆それにしてもメインキャストの皆様のなりきり振りはいつもながらホント凄い。ゆりちゃん。。。ダレ⁉️眼の赤い大迫力のまゆぽんドラキュラ伯爵。カッコいいです‼️結局彼は妻と子を愛してただけなのね。サキュバスとマグヌスは大好物✨特にエロカッコイイ美女のサキュバス〜❣️え〜🩷何なん⁉️だいや君😍いや、
こんにちは、hanaです🌸花組公演『蒼月抄』。大劇場では2回観劇しました。東京公演、さらにお芝居が深まり素晴らしいようですね東京遠征の予定はありませんが、映画館で千秋楽ライブビューイングは観たいです。平知盛を演じる永久輝せあさんの姿が、いまも目に焼き付いて離れません🌙武将の覚悟と、人としての優しさひとこちゃんの知盛は、立っているだけで美しい平家の命運を背負い、戦の前線に立ち続ける武将。それでいて、家族や仲間に向ける眼差しはどこまでも柔らかいくアツいものを
宝塚歌劇団・花組花組公演『蒼月抄(そうげつしょう)』『ELDESEO(エル・デセーオ)』|宝塚歌劇公式ホームページ花組公演『蒼月抄(そうげつしょう)』『ELDESEO(エル・デセーオ)』の情報をご紹介します。kageki.hankyu.co.jp永久輝せあ星空美咲聖乃あすか宝塚、我が心の故郷~兵庫県宝塚市にある宝塚大劇場へ2022年から続けている年1回の大劇場観劇阪急電車に乗って宝塚の街が見えてきてそういうワクワクは初めて訪れた時から変わらない
こんにちは☺️観劇備忘録🎵です。花組公演「蒼月抄」ダリ遠征の翌日、新幹線降りて直行しました😂どストライクに好きな時代背景、期待感⤴️⤴️の初見です。そして、見事に嵌ってしまった。ひとこは日本物似合うねぇぇぇ!!さすが雪組育ち❄❄❄流れるような殺陣に、るろうに剣心の新公を思い出しました☺️美しい。トップスターとして日本物をやってくれたことに感謝。ひとこは悲劇が似合う男役だと思っています(ビスケットー❤️のひとこもイイけどね笑)今作品、感情を昂ぶらせ
花組公演「悪魔城ドラキュラ」で使用されている曲を勝手に紹介するコーナー。サキュバス(侑輝大弥)の背後で赤い衣装の魔物男(龍季澪)が歌う曲がこちらです。悪魔城ドラキュラサウンドチームの"魔性の宴"をAppleMusicで曲・1997年・時間:2:08music.apple.com龍季澪さんといえば、入出の写真でもいつも笑顔で手を振ってくださるイメージがありますが、実際にパーティーでお会いした時もとても気さくな感じで、記念撮影は「どんなポーズがいいですか?花組ポーズ?」とか聞い