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今日は舟木さん…舟木一夫コンサート2026🔴2/6(金)15:00かつしかシンフォニーホール(東京都)にて…今年2度目の…通常コンサートですね❤️本日は…15:00開演ですね!(30分前開場)うっかり時間…間違えるところでした…※会場からの要請で…かつしかシンフォニーホールでの「入り待ち」「出待ち」はできないそうですす‼️(大宮ソニックのコンサートで…係の方がお友達にも伝えてくださいと…おっしゃっていました…)アクセスは…かつしかシンフォニーヒルズの案内地図(Goog
舟木さんが「寒い時代」を抜け出せたのは、当時アイエスの社長をされていた伊藤喜久雄さんのお陰でしょう。「お金の匂いがしていましたね」という、伊藤社長の有名な言葉があります。「お金の匂い」をさせるまで努力された舟木さんがいる事も忘れる事が出来ません。この年の暮れに、舟木さんはフジテレビ「笑っていいとも!」に出演されました。翌年には30周年を迎えた舟木さんは、1月に大阪新歌舞伎座で30周年記念プレリサイタルを開催し、5月からは全国30会場での「芸能生活30周年記念特別公演
舟木一夫コンサートを支えているバックバンド「about9」の二人のギターリスト、中野秀一さんとウエキ弦太さん。舟木さんが信頼を置く方々です。ウエキ弦太さんとアッチさんと二人で配信している「atachannel」に、中野秀一さんがゲスト出演した時のものです。アッチさんが、舟木さんのコンサートに行かれた後に、お気に入りとなった歌が「麦笛」と「みんな旅人」でした。そこで、中野さんをゲストに招いて、お二人のツインギターによる演奏の後に、舟木さんの事を語られています。仲の良いお二人です。
デビュー時そのままのアレンジの歌は、コンサートに行き始めた頃に聴きました。ある時期にアレンジが変わり、その時は物凄い違和感を感じたものでした。それは、「高原のお嬢さん」に限らず、アレンジが変わっていったものは沢山ありました。「その人は昔」も大きく変わっています。そしてレコーディングの時の楽曲よりも、映画で使われた楽曲よりも、コンサート会場を魅了する壮大な楽曲へと変わって行きました。今回は、特集!高原のお嬢さんという事で、アレンジの変遷を毎回追って載せています。第一回目は、1965年紅