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7月27日の埼玉県川口市の最高気温は33℃だったとそうです。ここの所続く関東気象は、高温である中、夕方から夜に掛けては豪雨や突風竜巻予報が出るほど荒れていて、朝の関東の予報は夕方から夜に掛けて、連日のように荒れるとの話で、とりあえず折り畳み傘持参でコンサート会場へと向かいました。考えてみると舟木さんの通常コンサートは、4月の川越以来なのです。5月は京都南座6月は浅草公会堂には行っていますが、久しぶりに聴くセットリストになる訳です。始めて行くホールで、今年7月にリフレッシュオープ
何しろ暑い一日。朝からアクシデントで予定が狂う。出掛けようとしたら、いつものメガネがちょっと変で、左側の鼻あてが無くなっている。こんな事は初めてだから、一応探してみたが見当たらない。仕方がないので、メガネ屋に寄ってから行く事にした。「同じものがあれば無料で取り付けます」と言ってくれてしばらく待つ。もしなければ安い眼鏡を買う気で見ていたが、有難い事に取り付けてくれて、柄の部分の緩みも解消してくれた。最近は、この乱視と老眼のメガネがなければ生活出来ない状態だから助かった。さて八王子到着
7月に入り、いよいよ大阪新歌舞伎座での舟木さんのコンサートが始まりました。詳しい情報は、大阪に行かれている大倉さんのブログ「akiraの青春賛歌」でご覧ください。『舟木一夫~新歌舞伎座公演の初日にやって来ました』くく舟木一夫新歌舞伎座5日間連続公演初日にやって来ました!!幸先よく「満員御礼」の幕開けです‼️本題に入る前に―。なかなかステージに乗らない…ameblo.jp大倉さんの情報から頂きました早くも来年度の「舟木一夫コンサート2027in大阪新歌
舟木一夫コンサートを見に行かれた方々の、感想が掛かれた新聞記事です。みなさん余り行かれた事のない方々で、その興奮度が伝わってくるような記事です。常に行かれている我々ファンとは違い、素直に、憧れの舟木さんに会えた事、歌声を聴かれた事を喜んでおられる事が判ります。特に地方に行って2階席などで座っていると、周りの方々が、それほどコンサートに来られたことのない方である事を感じる事があります。その表情やため息、ささやき声や拍手で、夢中で聴かれているのが良く分かります。先日の松山で、コンサート中に
1969年舟木一夫24歳翌年大阪万博を前に歌謡界では「全国ヤング歌謡フェスティバル」とう番組が始まりその中の人気歌手投票で万博会場で優秀曲を発表するというモノだった提供は明治製菓で主催は渡辺プロダクションだった中間投票でトップに立った「ザ・タイガース」は明治チョコレートのCMソングを歌っており渡辺プロの歌手を「グランプリ」や「優秀曲」への目論見もあったそんな話の中で中間発表で思わぬ順位に入ってきた舟木さんそしてリサイタルの多い舟木さんに対する評価が後半書かれている万国
舟木一夫コンサートは独特の舟木ワールドを醸し出しますそれは練り練られたセットリストがあると共に自らのMCもある訳です司会もゲストもまず置かず本来の意味のワンマンショーと言って良いでしょうただそれはデビュー当時からあった訳ではありません公演には司会者がいてゲストも入る時がありました時代によってはテープが飛び交い一曲ごとに大きな拍手がありますまたプレゼントを渡される事もありました2000年の記事に今に繋がるステージの事が書かれていましたそれは舟木さんがトー