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豆塚エリさんは母親が在日韓国人だそうです。厳しい日本人の義理父の宗教や体罰、田舎の自給自足生活の失敗や母親が家に帰って来ないネグレクトや両親の離婚を体験して、16歳の時に自宅の3階から飛び降りて自殺を図ったそうです。幸い命は取り留めますが、その後、車椅子生活になってしまいます。豆塚エリさんのインスタ豆塚エリさんのX(旧Twitter)豆塚エリさん講演「しにたい気持ちが消えるまで」詩人・豆塚エリさんからのメッセージ――自殺未遂を乗り越え、“生きることの尊さ”伝え
おはようございます!龍之介でございます。うつ病で自殺願望のある場合実はうつ病ではない!ということで、うつ病と闘っている患者さんが「前回来た時にストレスを消してもらったら楽になったので、また来てみました。」とのことで2回目のご来院となりました。いろいろ話しを聞いていると①「過去に橋から飛び降りようとしたことがあって、その時は近くにいた人に止められた。今も自殺願望があって、何かあればすぐに死にたくなります。」とのこと。この時点でこの患者さんはうつ病ではない可能性が高いです
通信制高校の見学会へ行けなかった姉は「死にたい」と久しぶりに口にしたそれを母から聞いて私は焦ったこのまま時間に身を任せたら姉はどんどん闇の中に入って高校受験なんて無理だ学歴が全てでは勿論ないが高校へ進まなかったら姉はどこにも属さなくなるそれは結果として大きな不安が姉を襲うだろう目的がない日々が始まり高校へ行けなかった自分を責める日々それを防ぐには習慣のある毎日を送るかどこかに属し与えられた課題をこなすのがいいと思っていた早く姉の心を軽くしてなんとしてでも高校
てんかんになって、もうウン十年、人生の半分以上はてんかんと付き合っています。最近復活しましたが、しばらくブログ書くのがあいてしまったので、改めて紹介をしておきます。私は中2の1学期に体育の授業で突然倒れたらしく(当時、自分では全くわかってませんでした)、それ以来大学病院へ通ってました。当時は薬がなかなか決まらず、デパケンを飲んでは倒れて薬を変更の繰り返しでした。テグレトール、アレビアチン、ヒダンドールが合って、それ以来今もテグレトール、アレビアチン、ヒダンドールがずっと変わらず、今は他にもい