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一旦、乳首開発を断念したが、その後、SNS上で乳首拡張に関する記事を読み興味を覚えた。中にはかなり詳しく拡張に関する記録が書かれていて、使用する用具の推奨、体験談が掲載されているものもあった。乳首拡張なら出来そうだ。ある日会社帰りにアダルトショップに寄ったところ、推奨されている用具の一つがあった。値段も手ごろだし使い易そうだったので、早速購入した。その日は妻の目を盗んで使用するチャンスがなかったので、休みの日の妻が外出中に初使用。当時、残念ながら記
こんにちは拓美です。わたしがチクニーでいく方法ですまず、布団に寝るそしてスマホでエロいサイトを見ます気持ちが良くなってきたらシャツの上から指先で軽く乳首を触ってみる。乳輪付近を軽く撫でるわたしは自分で暗示をかけるようにお姉さまとレズってる感じで拓美ちゃんは、かわいい🩷とか言いながらいじりますそして、乳首何立ってきたら指先で軽く弾くの背中がゾクゾクしてきたら反対の乳首触ってみるとやはり立ってるのそうしたらアナルを小刻みに締めてみるもちろん乳首はビンビンなのよクリちん
自分は中学1年の5月に自慰で精通した。その後も自慰は多ければ毎日、少なくても週一にはしていた。造精能力が高い若い時期に自慰をせず精液が溜まると夢精が起こりやすいとの事だが、自分は自慰の頻度が高かったので若い頃に夢精を全く経験しなかった。自分が初めて夢精したのは、31、2歳の頃。会社で仕事中にコピー機を使って資料の印刷をしていた。会議の時間が迫っていたので焦っていたのに、コピー機の調子が悪く紙詰まりしてしまった。カバーを開けて中を確認し、再度試してみるが印刷できない。どんど
オ.ナニストのマダムたち〜お正月の家事お疲れ様でした_(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)_我が家は今年は息子だけだったので楽でしたけど以前はお正月が終わると疲れ果てて寝込んでましたさぁ、そろそろ自.慰.活のお時間ですよ自分で自分を癒やしましょう٩('ω')وLet'sGo!とはいえお正月が明けてすぐ息子は居たけど忍耐力の無いわたくしは静かにひっそりと自.慰.活をしましたよ巷で流行りのハイテクな機器に頼らず古典的なやり方で楽しみましたしかし…気分を盛り上げるために
こういう本を読みました。いつも通り感想を書いていこうと思います。敗戦の原因を第一次世界大戦に遡って考えるという内容の本だったのですが、この本を手に取ったのはその姿勢が面白いと思ったからなんですね。敗戦をどこまで遡って検証するのかというのはなかなか興味深い問題で、1941年の真珠湾攻撃からなのか、1937年の日華事変に始まる日中戦争なのか、それとも1931年の満州事変と、それに続く満州国建国を起点とする「15年戦争」なのか。日本が敗戦に至る流れには、いくつもの分岐点
昭和時代は小学校では全く性教育はなく、またネットもないのでほとんで性に関わる情報を得ることは出来なかった。包皮を剥いたり少し勃起するなど身体の変化は少しづつ自覚していたが、それが何を意味するか全く知識はない。そんな多感な時期に触れたのが当時はPTAが反対をしたらしい性教育本。「新ちびっこ猛語録」ある日、放課後に同級生が集まっていた。誰かが持ってきた何かに群がっているようだった。自分も後ろから覗き込んだ。一人の子が本を持っていて、それを見ようと同級生が群
ブロ友さんのしっかりしているおうち性教育を読ませていただいて、目から鱗落ちまくってます。自慰ってよくないイメージがあったから、子どもたちがまだ気づいてない時期にわざわざ誘発するように教えるなんてしないほうがいいのだと思ってた。そうじゃないんだね。自慰にも正しい知識って必要だったんだ。知った上で行うと、将来それが役立つことになる。知らずに自分勝手に行うと、将来それが障害となる。私自身、自慰し始めたのは小学校低学年のころ。🌰が机の角に当たった時に『え、なにこれ気持ちいい!』って気づいた