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焦ると始まるドライオーガズムは自分自身の意志でコントロール出来ないもどかしさが、自慰や性交などによる射精時の快感と大きく違うところ。さらに射精時の脈動等というほぼ男性のオーガズムの大半を占める部分が長時間続くので快感の強さは比較に成らなかった。SNS上で子供時代の性的快感の思い出(よくあるのが登り棒)を読むと、造精能力が発達する前に性器に刺激を与えることでオーガズムに達した経験があるのを成人になってから知り、もし子供時代に知っていたらと思うとちょっと悔しい。自分はほとんどの場合、問題
ダラダラとネットポルノを視聴しながら、自慰にふける。何気ない習慣に見えますが、実はこれ。ドーパミン報酬系の機能低下をきたし、脳破壊を進める習慣なんです。■ダメな自慰・ネットポルノ依存・動画を流し見・感情のない作業的射精ネットポルノを見るたび、脳では快楽物質ドーパミンが放出されます。一見すると「快楽が出ている=良いこと」のように思えるかもしれません。しかし実際には違います。ネットポルノは現実で
新しい恋人ができた離婚して、もう一度、好きな人ができた推し活をはじめた中高年でも、そんな環境の変化で急に若返る人がいます。それは、私たちの脳内である変化が起こっているからです。これが脳内伝達物質「ドーパミン」の影響です。ドーパミンは快楽物質ではなく、行動を誘起して人生を動かすエンジンの働きをする物質です。中でも、ドーパミンを誘発する最大の行動がセックスです。では、なぜセックスをするとドーパミンが放出さ