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脈動に合わせ尿道を通り抜ける感覚が股間から陰茎、そして先端に達した瞬間、尿道口に陰茎に感じていた内部からの圧力が解放されたような感覚を覚えた。圧力が解放された変化と、それと共に尿道口周りに何か液体が掛けられたような感触がしたので、目を開けた。尿道口から粘性の高い少し黄色味を帯びた白い液体が溢れていた。さらに次の脈動が訪れ、その脈動による高まりが解放されたと同時に尿道口からその液体が溢れだすのを見た。まるで粘りの強いマグマが火口付近で噴出するかの様な光景だった。その後も
ゲイバーで遭遇した年配の男性に誘われて、初めての男性とのキスや、ナニを咥えられるという初めての体験をきっかけに、私のゲイに対する熱は加速するようになっていました。これまでは相手が女性であっても、舐められるという経験はありませんでしたし、こんなに気持ちいいことがあったなんてと思ってしまっていました。それからは自慰をすることはあっても、オカズとして想像していたのは年配の男性でしたね。まだまだ若かった私は、毎日でもやりたいという気持ちが強くなっていて、自慰をするよりも誰かにやってもらった方が遥か
ダラダラとネットポルノを視聴しながら、自慰にふける。何気ない習慣に見えますが、実はこれ。ドーパミン報酬系の機能低下をきたし、脳破壊を進める習慣なんです。■ダメな自慰・ネットポルノ依存・動画を流し見・感情のない作業的射精ネットポルノを見るたび、脳では快楽物質ドーパミンが放出されます。一見すると「快楽が出ている=良いこと」のように思えるかもしれません。しかし実際には違います。ネットポルノは現実で
新しい恋人ができた離婚して、もう一度、好きな人ができた推し活をはじめた中高年でも、そんな環境の変化で急に若返る人がいます。それは、私たちの脳内である変化が起こっているからです。これが脳内伝達物質「ドーパミン」の影響です。ドーパミンは快楽物質ではなく、行動を誘起して人生を動かすエンジンの働きをする物質です。中でも、ドーパミンを誘発する最大の行動がセックスです。では、なぜセックスをするとドーパミンが放出さ
自分は中学1年の5月に自慰で精通した。その後も自慰は多ければ毎日、少なくても週一にはしていた。造精能力が高い若い時期に自慰をせず精液が溜まると夢精が起こりやすいとの事だが、自分は自慰の頻度が高かったので若い頃に夢精を全く経験しなかった。自分が初めて夢精したのは、31、2歳の頃。会社で仕事中にコピー機を使って資料の印刷をしていた。会議の時間が迫っていたので焦っていたのに、コピー機の調子が悪く紙詰まりしてしまった。カバーを開けて中を確認し、再度試してみるが印刷できない。どんど