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セックスは相手がいないとできない行為です。相手がいない場合でも、セルフプレジャーで、ドーパミン分泌効果は得られます。だたし、今日は、とても重要なことをお伝えします。実は自慰には、ダメな自慰と良い自慰があるんです。脳のドーパミン報酬系を立て直し、人生再生のReSexを達成するためには、良い自慰を実践しなければなりません。①ダメな自慰・ネットポルノ依存・流し見・無感情
新しい恋人ができた離婚して、もう一度、好きな人ができた推し活をはじめた中高年でも、そんな環境の変化で急に若返る人がいます。それは、私たちの脳内である変化が起こっているからです。これが脳内伝達物質「ドーパミン」の影響です。ドーパミンは快楽物質ではなく、行動を誘起して人生を動かすエンジンの働きをする物質です。中でも、ドーパミンを誘発する最大の行動がセックスです。では、なぜセックスをするとドーパミンが放出さ
焦ると始まるドライオーガズムは自分自身の意志でコントロール出来ないもどかしさが、自慰や性交などによる射精時の快感と大きく違うところ。さらに射精時の脈動等というほぼ男性のオーガズムの大半を占める部分が長時間続くので快感の強さは比較に成らなかった。SNS上で子供時代の性的快感の思い出(よくあるのが登り棒)を読むと、造精能力が発達する前に性器に刺激を与えることでオーガズムに達した経験があるのを成人になってから知り、もし子供時代に知っていたらと思うとちょっと悔しい。自分はほとんどの場合、問題