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合格できましたーなんと、60点、すれすれです。すれすれ具合を家族に自慢しました。笑久しぶりに自分の合格発表でドキドキしましたよ。いくつになっても合格は嬉しいもんですね家庭を持ちますと、受験費用も含めて勉強に使うお金も家計から出してるという感覚になるので、講座を申し込んで勉強したりするとなおさら、独身時代にはなかった「合格してもととらな」という気持ちが原動力にもなります。ケチくさい事言ってすみません笑でも、もととれてよかったわー科目によっては難しすぎて途方にくれているFP1級の勉強で
こんばんは。私の現在の仕事は、副業ができます。というか、、、もし、今から何か別の仕事も並行してするとしたら、、、、どっちが本業で、どっちが副業になるのか。というくらい、おそらく自由な立場。今やっている仕事とは、別の仕事って?そりゃ、、、今までの流れからいくと、、社労士にまつわる仕事ですよね。。社労士といっても、フィールドはものすごく広いので、やろうと思えば、何かできるのかもしれない。先日、職場の社労士仲間と、今後について雑談しました。彼女も、私と
『包帯5年足持ち10年』『手術は教わるのではない、見て学べ』『手術は若手にはやらせない』・・・これらは私が慈恵医大の形成外科に入局した15年ぐらい前に言われていたフレーズです。当時はこれが当たり前でした。2025年の現在では考えられないことです。近代の研修医は17時きっちりに帰るようです。いや帰らされる?!不真面目とかそういう話ではなく、きっちり夜勤隊?の医師に引き継いで淡々と帰るようです。そうでないとパワハラやブラックに認定されるんだとか・・・学生の時に昭和大
あなたは、誰かに何かを教えるために、自ら手本となった経験はありますか?手本とは、物事を行う際の模範となる人や物を指す言葉です。一般的には、モデルとなって見本を示したり、デモンストレーションをしたりすることが当てはまります。手本を示すことは、相手の理解を促す上で大いに役立ちます。しかし、それ以上に注目すべきは、自分自身を高める効果があるという点です。人に教えるためには、教える内容を完全に理解し、構造化する必要があります。これにより、