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現在私は、クチコミ生徒のみで、単発、不定期のみの家庭教師をしています。近隣の中学の期末テストが返却されたようで、結果を知らせてくれる子もいました。「今回、順位が◯位に上がりました!でも◯◯(科目)だけ◯点だったんですが、どうしたら点が上がりますか?」との質問がありました。「テスト直しをするときに、〜〜〜をすると、次回は点を上げられるよ」「わかりました、やってみます!」テストが返却されたら、テスト直しは必ずしないといけませんが、このときに、どういうやり方をすると、次に繋げ
『志望校を下げて受験した長男。その後の成績は…?』高校1年・長男の中間テストが終わりました!!長男の中間テストが終わりました。高校の定期テストは1週間以上あります。中学の頃は、「90点以上!」「評定5!」…と…ameblo.jpやっと高校1年の長男、2学期中間テストの結果が返ってきました。大阪府の公立文理学科校で、レベルで言うと「上・中・下」の中では“下”の高校です。結果はこちら👇基礎生物(5位)基礎化学(120位)現国語(200位)基礎物理(140位)英語Ⅰ
「NBAの河村勇輝選手の英語の勉強方法とは?」日本人のスポーツ選手が、どんどんとアメリカで活躍していますが、どの様な英語の勉強方法をしているのでしょうか?あまり情報がないので、はっきりとはわかりませんが、YouTubeにNBAで活躍する河村勇輝選手の英語の勉強方法が、紹介されていました。ちょっと、こちらをご覧ください。詳しくは、こちらです。この動画を見て、私も驚きました。河村選手も「GrammarinUseBasic」を使っているんですね。河村選手が通訳なしで、インタビュ
去年、子供達のためにアリの巣観察キットが用意されました。アリを捕まえてきて青いジェルの中に離せばアリの巣がどのようにできるのか観察できるはずでした。ところが、この実験は失敗しました。なぜでしょうか…。アリ飼育観察セットアリ観察キットアリの巣夏休み自由研究男の子女の子高学年低学年アリ飼育観察セット観察キット楽天市場答えは、子供にアリを捕まえさせたら別々のの巣のアリ🐜を捕まえてきてしまったからです。アリは巣が違う
最大限の勉強時間確保を前提に「質」にもこだわり爆伸びを目指す勉強スタイルは自学自習これ一択市販の参考書や問題集塾のプリントを自分の力で読解し自分の力で解釈し自分の力で解き進める現行の共通テストを考えれば当然のスタイル高校1.2年生はもちろん保護者の方にも見て欲しい今の共通テストのメッセージは全科目そんな感じで一貫している「高校3年間、パターンじゃなくて自分の頭でちゃんと考えてきましたか?」小手先のテクニックでは絶対に戦えない冬からでは遅いこのブログで何回
こんにちは新小3と年少の子どもたちを育児中ワンオペワーママです。昨日は東京はガッツリ雪でしたね投票の帰り道には、子どもたちと軽く雪合戦をしながら帰宅しました久しぶりに、さらさらな雪で楽しかったさて、新小3子、今更ながら、1月半ば頃から公文に通い始めました公文って、幼稚園、保育園の時から始める子が多いイメージ。公文で運筆から始めて、毎日コツコツ取り組み、中学受験の勉強が始まる小4までに、基礎学力を付けていく。他方で、宿題もあって子どものペースで出来ず、親のフォローが大変そうなイメ
こんにちは。今日も読んでくださり、ありがとうございます。スタサプが「授業の補助」なら、もっと本格的な教材ならどうだろう?そう考えて次に試したのは、Z会の中高一貫講座でした。スタサプと同様、最初の1〜2ヶ月はそれなりに取り組んでいました。保護者ページで進捗が見え、自宅模試もある。内容はさすが「Z会」と思いました。しっかりした教材でした。しかし、案の定……。3ヶ月、4ヶ月と経つうちに、やはり飽きが来ました。自ら時間を決め、目標を立てて取り組むのは、中学生にはやはり高いハード
公文式のブログhttps://ameblo.jp/miraidoor74/公文教育研究会https://www.kumon.ne.jp/corporate/company/index.html連結売上高,940億39百万円(2025年3月決算).連結経常利益,167億17百万円(2025...KUMON(公文式・くもん)株式会社公文教育研究会代表取締役社長田中三教所在地<大阪>〒532-8511大阪府大阪市淀川区西中島5丁目6番6号公文教育会館地図を見る
公文式の創業者公文公(くもんとおる)氏(1914-1995)高校の数学教師だった公文公(くもんとおる)氏(1914-1995)です。1954年、小学2年生の長男・毅(たけし)少年のために手作りした計算問題(ルーズリーフ)が原点となり、自学自習で可能性を伸ばす教育法が誕生、1958年に大阪で事務所を開設しました。創業者と公文式のポイント名前の由来:創始者の公文公氏の名前から名付けられました。誕生の背景:当時高校数学教師だった公文氏が、長男の計算力低下を懸念し、毎日30分で確実な