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自作PCCPUライバル比較Intelは、13,14世代CPUで大チョンボをやらかしてしまい、その上、新たに投入したCoreUltraは、価格の割には、ゲーム性能でRyzenX3Dに惨敗、他の性能でも無印のRyzenといい勝負という状況で、全く自作ユーザーからは見放された状況です。最近になって、K付は大幅に値下げが行われました。無印よりも安いという逆転現象が起こっています。私自身、不具合が起きないはずのi5-13500でひどい目に合いました。Intelは不具合を認めていませんか
このブログはセーリング関係のブログなんですが、毎年2月はそんなに乗りません。1~4回です。それに短時間で上がります。気温4℃以下は、水が冷たくてモチベーションが下がります。今日はセーリングとは関係のない、パソコン関係の事を書きますね。皆さんもご存知の様に、Windows10から11へ移行するようにと、WindowsUpdateから通知がきます。しかし、私の使っているパソコンは、7年以上前に組み立てた自作パソコンです。その当時に購入したCPUは、AMD(メーカーの名前です)Ryze
2023年11月に発売となったCodemastersの最新作のラリーゲーム。2019年発売のDIRTRALLY2.0以来のラリーゲームで、今回はバッチリDirectX12を使用して作られている。発売日を見て「何故24なのか?」と思われるかも知れませんが、元々WRC23として発売し、DLCで拡張して2024年の内容を足している訳です。車名の横の数字が年を表していて、ちゃんと23と24の2種類あります。個人的には、WRC1997~2011がかなり熱いですね。ゲームモードは
CAPCOM推奨スペック↓↓CPU:Corei5-10400orRyzen5-3600(最低スペックもCPUは同じ)RAM:16GBDirectX:12GPU:GeForceRTX2060SuperorRadeonRX6600これで1080p60fps(フレーム生成使用)プリセット「中」のプレイを想定相変わらずウチのサブPCは、CPUは最低を満たしておらず逆にGPUは推奨を満たしているというアンバランスな構成(超GPU依存型)ここで注意しないといけないのはフレ
2020年12月発売となったオープンワールドのアクションアドベンチャーRPG・・・って何それ?これだけでは、ジャンルが全く見えてこない。発売から、とにかく処理が重い事がピックアップされてきてベンチマークテストの定番となってきたサイバーパンク2077。既に、4年半経過した本作ですが、いまだに快適に動かせるハードがかなり限定されるほどとにかく重い!今回は、サイバーパンク2077を例によって10年以上前のポンコツPCでベンチマークテスト!あまりにも無謀としか言いようのないテストです・・・
1階で朝食を嫁と食べて嫁さんが仕事へ行く時に2階に上がる階段は嫁の助けがないと上り下りがまだできないよってソフト軟禁生活が2時まで2時過ぎに嫁が帰ってきたら1階へ降りれるオレオは1階で私は2階お互い邪魔をしない生活そんな中、遂に自作パソコンの断捨離に取り組むことにしました完全解体して正規のルールに基づきゴミとして片付けよう早い段階から子供たちにパソコンを与えていたので4台の自作PCがあります今やタンスの肥やしパソコンの時代からスマホやタブレットの時代に
一度、過去にベンチマークテスト自体はやってますが、そのシーンはそれほど処理が重くないシーンだったかも知れないので、今回は恐らくサイレントヒルfの中ではトップクラスに重そうなシーンでベンチマークテストしてみた(しかもバトルシーン)具体的には、ゲーム終盤で花だらけになった町を歩いて深水家に戻るシーン。そして、深水家の手前でなかなか激しいバトルが用意されているので、ここで動作検証してみた。1920×1080ドット(フルスクリーン)、プリセット「パフォーマンス重視」平均でも60fps
発売当初はカウンターストライクグローバルオフェンシブ(通称CSGO)というタイトルでしたが、品質やら色々アップデートされとうとうタイトルが変わってしまったゲーム(でもゲーム自体はそれほど変わってない気が)そして私も既に7~8年ほどやるほど好きなFPSだったりします。最近のFPSにありがちな戦車や戦闘機といったメカや、キャラ毎にあるアビリティといったものが一切なく純粋に撃ち合いを楽しめる昔ながらのFPSなところが人気の秘密ではないでしょうか?(少なくとも私はそこが良いと思っています)た
先日のアップデートで追加された新たな難易度、ズバリ「簡単!」←わかりやすい。私にとっては、「物語重視」でも眠くなるくらい簡単だったけど、一般的にはもっと難易度を下げて欲しいという要望があったのも事実で、今回はそれに応えたかたちだ。私は「五里霧中」までクリアしているけど、追加されたのだからやらない訳にはいかないという事で一応最後までやってみた・・・縛りとして、雛子を成長させない、お守りガチャもしない(落ちてるものは拾う)という感じでやってみた。何も使わなかったら、一度のプレイで
多分、大人気のAPEXを今更ベンチマークテストしてみる。やっぱり、安価なPCや古いPCでも快適にプレイできるのか?がポイント。実は、既にとてもGPU負荷の高いゲームである事は知っているので、ウチのCPUが非力なサブPCでも快適なプレイが期待できます。推奨スペックは・・・よくわからん!もうちょっと詳しく書いてくれ!リリース時期を考えると、Ryzen5-3600(Zen2)辺りと思われる。テスト方法APEXには、ベンチマークモードは無いので、射撃訓練場で空爆した際のフレーム
既に、デラックス版を購入した人がこぞってやってるサイレントヒルf。私は、発売日の25日にならないとできない予約購入というやつです(ダウンロードのみ可能)なんか、白いセーラーとか貰えるようですが、まぁどうでもいいですw繰り返しプレイするのであれば、気分を変えて白にしてもいいかなぁと。私が一番気になっているのは、めちゃめちゃ処理が重いのでは?という点。サイレントヒル2をRyzen7-9800X3D+RX9070XTでプレイしてるのを見たけど、1080pプリセット「最高」で1%
今回は、ゲームでもベンチマークの話ではなく、周知のとおり10月14日でWindows10のサポートが終わった話。Windows11にアップグレードできないPCを使ってる人でも「今のPCに不満はないんだけど・・・」という人はかなり多そう。そういう人にとって、Windows11にする為に新規にPCを購入するのは馬鹿らしいので、1年間という期間限定になるけどやはりサポートの延長をするのがよろしいかと。やり方は簡単で、Windowsupdateから延長を登録する事ができます。マイクロソフト
ラリーゲーム好きのわたくしとして、個人的に推したいのはちょっと前に当ブログでも取り上げたKTRacingのWRCシリーズ!その最新作となるWRCGenerationsは、現在80%OFFの820円で購入できます。ゲーム本編だけでも、ボリューム満点で映像品質もシリーズ最高峰(その分DLCは少なめ)末永く遊べるタイトルだと思うので、この機会にラリーゲームの世界に飛び込んでみてはいかが?かなりGPU負荷の高いゲームですが、DLSSにも対応しているのでRTX2070程度でも十分いけそう(
2026年2月に発売予定となっているバイオハザードの最新作の要求スペック。どの程度の設定を想定してるのかわからないけどやけに低いですね~10万円くらいの安価なBTOパソコンでも十分プレイできそう。因みに、2023年に発売されたバイオハザードRE4は、1080p+プリセット「限界突破」で快適に、となるとGeForceRTX4060Ti(16GB)orRadeonRX6800くらいのGPUが必要になると思う。CPUはよくわからないけど、GPU負荷の高いゲームなのでそんなに高性能な
2019年5月に発売となったオンロードのレースシミュレーター。先日、ベンチマークテストを行ったアセットコルサラリー同様、完全に玄人向けのゲームとなっている。2014年12月に発売されたアセットコルサの続編なのでしょうか?・・・本作も描画エンジンはコレ。時期的にアンリアルエンジン4でしょう。6年前に発売されたゲームといっても、要求スペックは結構高め。ウチのサブPCは、やっぱりCPUは推奨を満たしてないけどGPUは余裕で満たしているアンバランさ。特に、CPU負荷の高いゲームに弱
再び、無謀すぎる挑戦をしたいと思います。前作、F124はレイトレーシングを使わなければ快適に動かせたと思うけど、最新作は如何なものか?・・・テスト方法本作には、ベンチマークモードがあるのでそれを利用します。コースは日本で天候は雨天(処理を重くする為)で行います。品質のプリセットは、下から「超低」「低」「中」「高」「超高」「超最大」の6段階ある。今回は、軽すぎる「超低」「低」「中」はテストしません。なので、この時点で品質に拘らなければ時代遅れのサブPCでも快適にプレイできる事が
RTX5060Ti(16GB)が発売になりましたが、価格が8万~10万円と60番台とは思えない弾けた価格。ちょっと前のGTX1060(6GB)が発売された時は約4万円でお高いと言われたのに今は10万円くらい出さないと買えないとは・・・RTX4060Tiからの性能向上は10%程度のようなので、RX7800XTが現在8万円前後で販売されているから、RTX5060Ti(16GB)のコスパはめちゃ悪い。ただ、消費電力は200W前後とRX7800XTより60~70Wほど低いのでワットパフォーマンスだ
さすがに、最初からメインPCでプレイしようと思っていたけど、どうしてもサブPCで動作検証したくなってしまったので、今回は無謀としかいいようのないベンチマークテストをお届け!因みに、既にRyzen7-9800X3D+RadeonRX9070XTを使用したベンチマークテストの結果が出てますが、やっぱりサイレントヒル2と同じくらいのフレームレートしか出てないようです。逆に言うと、サイレントヒル2を快適に動かせるPCならサイレントヒルfも快適と言える訳ですが。こんなハイエンド構成で1080p