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2019年5月に発売となったオンロードのレースシミュレーター。先日、ベンチマークテストを行ったアセットコルサラリー同様、完全に玄人向けのゲームとなっている。2014年12月に発売されたアセットコルサの続編なのでしょうか?・・・本作も描画エンジンはコレ。時期的にアンリアルエンジン4でしょう。6年前に発売されたゲームといっても、要求スペックは結構高め。ウチのサブPCは、やっぱりCPUは推奨を満たしてないけどGPUは余裕で満たしているアンバランさ。特に、CPU負荷の高いゲームに弱
先日のアップデートで追加された新たな難易度、ズバリ「簡単!」←わかりやすい。私にとっては、「物語重視」でも眠くなるくらい簡単だったけど、一般的にはもっと難易度を下げて欲しいという要望があったのも事実で、今回はそれに応えたかたちだ。私は「五里霧中」までクリアしているけど、追加されたのだからやらない訳にはいかないという事で一応最後までやってみた・・・縛りとして、雛子を成長させない、お守りガチャもしない(落ちてるものは拾う)という感じでやってみた。何も使わなかったら、一度のプレイで
一度、過去にベンチマークテスト自体はやってますが、そのシーンはそれほど処理が重くないシーンだったかも知れないので、今回は恐らくサイレントヒルfの中ではトップクラスに重そうなシーンでベンチマークテストしてみた(しかもバトルシーン)具体的には、ゲーム終盤で花だらけになった町を歩いて深水家に戻るシーン。そして、深水家の手前でなかなか激しいバトルが用意されているので、ここで動作検証してみた。1920×1080ドット(フルスクリーン)、プリセット「パフォーマンス重視」平均でも60fps
突然来たサイレントヒルfのアップデート。サイズは、890.1MBとそれほど大きくないのでなんぞや?と思っていたら、予想していたものが実装された。主なものは・・・2周目以降一部のパートをスキップできる周回しないと物語が完結しない仕様のゲームなので、同じ事を繰り返してるとダルイと感じるのでしょう・・・そこで、スキップ機能を実装して繰り返しプレイしなければならない部分を減らすのが目的。なんか、これも違うような気がする。周回しても楽しめるように作られていないといけないでしょう。
再び、無謀すぎる挑戦をしたいと思います。前作、F124はレイトレーシングを使わなければ快適に動かせたと思うけど、最新作は如何なものか?・・・テスト方法本作には、ベンチマークモードがあるのでそれを利用します。コースは日本で天候は雨天(処理を重くする為)で行います。品質のプリセットは、下から「超低」「低」「中」「高」「超高」「超最大」の6段階ある。今回は、軽すぎる「超低」「低」「中」はテストしません。なので、この時点で品質に拘らなければ時代遅れのサブPCでも快適にプレイできる事が