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EAのWRC24以降、この先数年間はラリーゲームは発売されないだろう・・・と言われていただけに、まさに待望のラリーゲームがオンロードのレースゲームでお馴染みのアセットコルサシリーズから登場。WRC公式のゲームではないものの、車はちゃんと実在したものを使用している(往年の名ドライバーは登場しない)2025年11月発売で、早期アクセスゲームとなっているので3400円と安価(現在セール中につき20%OFFの2720円で販売されている)描画エンジンにアンリアルエンジンが使用されており、多分最新
先日のアップデートで追加された新たな難易度、ズバリ「簡単!」←わかりやすい。私にとっては、「物語重視」でも眠くなるくらい簡単だったけど、一般的にはもっと難易度を下げて欲しいという要望があったのも事実で、今回はそれに応えたかたちだ。私は「五里霧中」までクリアしているけど、追加されたのだからやらない訳にはいかないという事で一応最後までやってみた・・・縛りとして、雛子を成長させない、お守りガチャもしない(落ちてるものは拾う)という感じでやってみた。何も使わなかったら、一度のプレイで
私は、2002年からPCの自作を行ってて、空の軌跡のオリジナル版は自作を始めてすぐ発売された感じ。勿論、1st、2nd、3ndと3作プレイしたほどかなり愛着のあるシリーズだ。リメイクラッシュにうんざりしている中、記念すべき1作目のリメイク版が2025年9月に発売されると聞いて「さすがにこれはやらねば・・・」と思った次第です。これが20年以上前に発売されたオリジナル版のパッケージ。どちらも、初回限定版で特典盛りだくさん!対応OSが、WindowsXPやVistaで時代を感じる。因み
2019年5月に発売となったオンロードのレースシミュレーター。先日、ベンチマークテストを行ったアセットコルサラリー同様、完全に玄人向けのゲームとなっている。2014年12月に発売されたアセットコルサの続編なのでしょうか?・・・本作も描画エンジンはコレ。時期的にアンリアルエンジン4でしょう。6年前に発売されたゲームといっても、要求スペックは結構高め。ウチのサブPCは、やっぱりCPUは推奨を満たしてないけどGPUは余裕で満たしているアンバランさ。特に、CPU負荷の高いゲームに弱
自作PCCoreUltra9は、パワー不足なEコアで水増ししただけですから、CoreUltra7より僅かに性能が上というCPUです。高いだけのCPUは捨て、コストパフォーマンスの良いマシンを作りましょう。CoreUltra7265KFでPCを作るK付で経済的なCPU価格の逆転(価格コム/10月23日)製品名メーカーコア数スレッドGPUTDP/MTP価格CoreUltra9285KIntel24(P8+E16)24〇125/2