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皆様、お元気ですか久々の投稿です。2018年、肺がんステージ4、8年目医者は静かに説明してくれました。家族は心配してくれました。私は当時、思いました。「まあ、やれるだけやるか。」投薬履歴などは、バックナンバーで今もS-1飲んでます。副作用?まあ、多少はある。飯は食える。笑える。孫も抱ける。十分でしょうじいじデビューしました。孫の顔を見て決めました。もうちょい生きる。ステージ4でも、人生は終わらん。まだ現役です。
肺がんステージⅣの告知を受けてから夫は不安定で、、どこかで癌じゃない可能性を期待していたようなのでそれが打ち砕かれて大ショックだったんでしょう身体の痛みが強く夜はリビングのソファにもたれかかって寝てましたが1人になるのが不安で恐いというので私と娘が交代でリビングで寝たりしてました。(息子はあまり協力してくれない)私も不安な中、セカンドオピニオンの予約をしたり医療保険の請求をしたり仕事もできるだけ行くようにしてましたが、もし夫の治療が難しくこの先余命が短いなら仕事はやめてずっと一緒にいようかな
今日もまだ37.5℃と微熱があります。この前のように高くはなっていませんが下がりません。咳も出て少し風邪のような症状です。血液検査の結果は見てないのでわかりませんが炎症反応は上がってはいないのでしょう。とりあえず大人しくして体調回復に努めたいと思います。治療を乗り越えるために!一歩一歩前へ!
朝から37.5℃くらいの熱があり夜も変わらず少し熱がありました。やっぱり少し好中球などが下がってくると発熱などしてくるみたいです。あまり熱が上がるとまた抗生剤の点滴になりそうなので早く下がって欲しいものです。治療を乗り越えるために!一歩一歩前へ!
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です日本からこんな発表がありました。(と言っても、文章は全て英語ですが、、、)Outcomeofosimertinib-treatedpatientswithepidermalgrowthfactorreceptormutation-positivenonsmallcelllungcancerrequiringdosereduction:asecondaryanalysisoftheReiwastudy
「サルベージ手術」を検討してらっしゃる方のブログにコメントしたいと思ったのに、短くまとめられず、断念💦「サルベージ手術」が根治を目的としているなら、私の場合は厳密に言うとサルベージ手術には当たらないのですが。ステージ4でありながら、私が手術を受けた時の考えなどを。一般的には、胸膜播種を含む遠隔転移があるステージ4の場合、手術は行わないようです。ステージ1〜2と想定して手術をしたら、胸膜に播種がみつかり、肺の腫瘍を切除せずそのまま閉じた、という方もいらっしゃ
アレセンサによる薬剤性肺炎の治療で薬を飲んでいましたが、体に発疹が出てきてどんどん広がっていったので病院に行ったら、緊急入院になりました朝からちょっと病院に行くつもりが、そのまま家にも帰れず、即入院…内服していた薬剤による薬疹で、元々肺炎の治療で高用量のステロイドを内服していた中での症状だったため、比較的重症と診断されたらしいです(ステロイドは発疹の治療に使うらしい)。アレセンサで薬剤性肺炎になり、その治療薬で薬疹になって緊急入院って、何なん…よっぽど私の体は、薬が合
夕方先生が来られたので次回の予定を聞きました。今のまま何もなければ一度退院して3月2日に入院、3月3日に3サイクル目をする予定だそうです。次回の予定も見えてきたのでなんとしても金曜日に退院して、気分転換と体力回復をして治療にのぞみたいとおもいます。金曜日に退院できるかな?治療を乗り越えるために!一歩一歩前へ!
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですEGFR陽性非小細胞肺がんの一次治療は、長年タグリッソが一強として君臨していました(マイナー変異を除く)。しかし、2024年にライブリバント+ラズクルーズが承認され、また、タグリッソが無効なエクソン20変異に対して、ライブリバント+化学療法が承認されるなど、昨年1年で大きく変わりました。この辺りは過去ブログにまとめてあります。『ステージ4の一次治療②(非小細胞肺がん)~肺がん治療完全ガイド~』銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です
夜の検温で38.2℃になってしまい、両手から採血されて菌培養検査にまわされました。今結果待です。まだ抗生剤の点滴になりそうです。また退院が伸びそうな気がします。疲れました、、、治療を乗り越えるために!一歩一歩前へ!
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこんなニュースがありました。ステージ4の肺がん、脳と脊髄への転移それでも「何とか45周年を」節目を迎えた山川豊が明かす闘病の現状(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースがんと闘いながら活動中の歌手・山川豊(67)が、デビュー45周年を迎えた。2023年10月にステージ4の肺がん、さらに脳と脊髄への転移が判明してから2年3カ月。「何とか45周年を迎えたい」と願い闘news.yahoo.co.jp実は、以前に治療の様子を語られています。
2/12木曜日抗癌剤変更の為の入院夫の運転で病院へ。9時に入院受付。病棟受付は10時なんだけど、主治医の話を夫と聞くため早めの9:30に上がり、先生が来次第お話を聞く。先日私が聞いた話などを夫にも分かりやすくしてくださる。『今後の治療ライン幾つあるのか主治医に聞く』2/9月曜日呼吸器内科外来この日は検査なしで、主治医の治療方針を聞くだけ。そして入院手続き。予約の9時少し前に着く。前日は雪のため旅行から帰ってこられるかの…ameblo.jpお話が終わり夫仕事へ。夫と二人でお話が
少なくとも10年以上前から私の手相には覇王線があることに気づいた将来大金が入ると言われる手相だ会社の役員で株を少し持っているが、ここ数年は買収の話がいくつかきて有名企業もあったりしたのでもしかして創業者利益の恩恵にあやかれる?なんて思ったりしてた旦那と保険の話をした最初の頃は余命半年てことはないだろうけど主治医に頼んで余命半年の診断書を書いてもらって保険金生前給付のリビングニーズを請求しようかと思ったりしていたでも今は頼まなくても余命半年と書かれるだろうと思うふと手相のことを思い出し
2023年夏、肺腺がんステージ4と判明。治験(抗体薬物複合体投与)→手術→現在ジオトリフで治療中。私、つむぎの詳しい治療歴はこちら『もう少しで2年!(治療歴はこちら)』2023年夏の病気判明時、手術が対象外で、遺伝子変異もみつからなくて、自分の命があと数か月単位なのか、年単位なのかわからなくて、不安で、希望となる情報が欲しか…ameblo.jp昼寝のし過ぎで頭が痛いのか、頭が痛くて体調が悪いから眠っていたのかわからない、そんな今日。(よくある、よくある)ここ数日、
おはようございますmintです今朝は韓国ドラマの感想です自分用の覚え書きとして残してますあらすじ親友であり人生のライバルでもあるウンジュン(キム・ゴウン)とサンヨン(パク・ジヒョン)。小学生時代、ウンジュンは裕福で才能に恵まれたサンヨンと出会い、心の片隅に憧れと嫉妬を抱きながらも、いつの間にかかけがえのない親友になる。42歳を迎えた時、脚本家となったウンジュンと映画プロデューサーになったサンヨンは再会するが、サンヨンは末期ガンを患っており、人生を締めくくる旅にウンジュンを誘う。その旅で
こんばんはmintです今夜もランチの日のお話ですこれがラストなのでお付き合いくださいませ❤️Mちゃんとランチのお店に行く前に、ベーグル屋さんに並んでましたw前に行った時にランチを終えて帰ろうとしたら売り切れでお店も閉まっていたから、今度はランチの前にオープンと同時に行こうと話していて11時に駅で待ち合わせをしてすぐにお店に向かったけどすでに長蛇の列2人でおしゃべりしながら待つこと40分撮影OKをもらいました店内、全部ベーグル種類がありすぎて選べない😂バーガー系のガ