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2023年夏、肺腺がんステージ4と判明。治験(抗体薬物複合体投与)→手術→現在ジオトリフで治療中。私、つむぎの詳しい治療歴はこちら『もう少しで2年!(治療歴はこちら)』2023年夏の病気判明時、手術が対象外で、遺伝子変異もみつからなくて、自分の命があと数か月単位なのか、年単位なのかわからなくて、不安で、希望となる情報が欲しか…ameblo.jp昼寝のし過ぎで頭が痛いのか、頭が痛くて体調が悪いから眠っていたのかわからない、そんな今日。(よくある、よくある)ここ数日、
現在までの治療歴を私自身がわすれないようにまとめてみました。修正日付が抜けていました。インフュージョン・リアクションが抜けいました。2024年8月26日自衛隊病院受診2024年8月27日確定診断(肺がん疑い)のため転院、入院2024年9月13日一次治療開始カルボプラチンペメトレキセドタグリッソ副作用好中球減少症、発熱、倦怠感、便秘、下痢爪囲炎、皮疹、鼻血など2025年2月18日一次治療維持療法開始ペメトレキセドタグリッソ副作用倦怠感、便秘、下痢
私の肺がん判明時の事を連載しています今日は第4話目です。~2023年6月上旬~10日後の6月上旬、大学病院の呼吸器内科を受診した。もっと早く受診したかったけれど、予約が取れた最短の日程だった。10日間、ネットで調べ続けた。受診までに、それなりの知識と覚悟が必要だと思った。肺がんステージ2とは、どんな状態なのか。治療法は。手術で腫瘍を取ってしまえば、治るのか。手術の手法は、開胸?内視鏡?気管支鏡検査って?組織検査の結果、良性ってこともあるのか??呼ばれて診察室に入る
修正血管→結果タイトル間違っていました。今先生が来られて先日の造影CTの結果を説明していただきました。右肺尖部の原発巣は21mm→16mmに縮小小葉間隔壁肥厚、気管支壁肥厚はやや改善、癌性リンパ管症は軽度改善と薬の効果がありこのまま治療を継続することになりました。あとは少しでも効果が続くことを祈るばかりです。治療を乗り越えて、楽しむために!一歩一歩前へ!
今日で無事に全16回の照射が終わりました。毎週福岡から通っていた生活が終わるのは寂しいけどこれは旅行じゃない私は命がかかった事ですから喜んで終わりにしたいと思いました新山手病院の放射線の部屋は入ると朝からウルウル…泣いたら息とめの照射が出来ないからがまん。昨日の夜は、私の治療を引き受けてくれた小山先生をはじめ技師さんたちにお礼のお手紙を書きました私はまだまだ見えないガンも含めて生きていかないといけない帰りの飛行機の中で色んなことを思いました白衣を着ていても
肺がんになる前に私は色々と趣味がありました。バイク、キャンプ、キャンピングカー、カメラ、ドライブなどの趣味がありました。肺がんになって脳転移があり運転をやめたので、最近はもっぱら、動画みたりYouTubeを見たりが趣味でした。そして、もう少し元気で過ごせそうなので新しい趣味を始めました。それは3Dプリンターです。いろいろなものを3Dでプリントできてとても便利です。収納グッズを作ったりスマホスタンドを作ったりしています。昨日も長男からiPhoneとApple
私の肺がん判明時の事を連載しています今日は11話目です。~2023年6月中旬~気管支鏡検査の時、私は鎮静の薬を打ってもらっていた。だから、これから描く状況は、薬の影響を受けた私の、せん妄による不正確な記憶かもしれない。その点ご了解を。前日の記事、「気管支鏡検査、始まるよ!」から続きます。危ない、ぶつかる、の声で私の意識は戻ったが、マウスピースで無理やり開けられている口や喉が苦しいし、肩あたりを押さえつけられているようだし、あちこちが痛い状況で、目を開けるこ
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこんなニュースがありました。ステージ4の肺がん、脳と脊髄への転移それでも「何とか45周年を」節目を迎えた山川豊が明かす闘病の現状(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースがんと闘いながら活動中の歌手・山川豊(67)が、デビュー45周年を迎えた。2023年10月にステージ4の肺がん、さらに脳と脊髄への転移が判明してから2年3カ月。「何とか45周年を迎えたい」と願い闘news.yahoo.co.jp実は、以前に治療の様子を語られています。
2023年夏、肺腺がんステージ4と判明。治験(抗体薬物複合体投与)→手術→現在ジオトリフで治療中。私、つむぎの詳しい治療歴はこちら『もう少しで2年!(治療歴はこちら)』2023年夏の病気判明時、手術が対象外で、遺伝子変異もみつからなくて、自分の命があと数か月単位なのか、年単位なのかわからなくて、不安で、希望となる情報が欲しか…ameblo.jp現在、月に1回のペースで呼吸器内科を受診しています。先月末にCTを撮っているので、その結果が気になっていました。でも、呼吸器内
お久しぶりですずいぶんと書かない時期がありましたがとても健康に癌のことはずっと忘れて生活していました。私がステージ1の左胸乳がんの標準治療を選ばなくて鹿児島にあったUMSオンコロジークリニックにいって360度から照射が出来る放射線治療に通ったのはもう10年前の話。オンコロはそのあと2年前に閉院することになって経過観察の身の私たちとしてはとても残念で次に何かあったときはどうしようとオンコロに通っていた方達は思ったと思います植松先生の経過観察だけは閉院になってもPETCTだけ
二次治療に変更になってから副作用が激しく体調が良くない日が多く以前のように買い物にも行けなくなって急激に体力が落ちて呼吸も苦しくなってしまいました。さらにまた癌性リンパ管症の再発でいよいよ歩くのも苦しくなって来ました。また昼からリハビリをしてもらいました。6分間歩行テストやスクワット、片足立ちなどしましたがやはりかなり筋力が落ちていました。このままでは本当に寝たきりになりそうです。治療を乗り越えて、楽しむために!一歩一歩前へ!
主人の病状が書かれた紹介状医大の主治医から訪問医へ書かれたものこっそり開けて写メを撮り大切に保存していたその紹介状を娘の勤務先の院長先生に見てもらって詳しく説明してもらった主人の癌は進行した肺腺癌でステージ4C腫瘍の大きさ12cm知らなかった…ステージ4としか聞かされてなかったから縦隔や反対側の肺、リンパ節にも転移胸膜や骨にも遠隔転移放射線をした事によって肺臓炎を起こしていた【皮膚転移、肺炎悪化、呼吸機能の低下もあり高カルシウム血症】こんなに最悪な状態にもなっ