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銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です日本からこんな発表がありました。(と言っても、文章は全て英語ですが、、、)Outcomeofosimertinib-treatedpatientswithepidermalgrowthfactorreceptormutation-positivenonsmallcelllungcancerrequiringdosereduction:asecondaryanalysisoftheReiwastudy
2023年夏、肺腺がんステージ4と判明。治験(抗体薬物複合体投与)→手術→多発骨転移→ジオトリフで治療中。私、つむぎの詳しい治療歴はこちら『治療歴はこちら(2023年夏~)』2023年夏の病気判明時、手術が対象外で、遺伝子変異もみつからなくて、自分の命があと数か月単位なのか、年単位なのかわからなくて、不安で、希望となる情報が欲しか…ameblo.jpいかん。気分がモヤモヤしている。落ち込みかけている。体調が特別悪い訳じゃない。でも、病気に関するネガティブな情報が気になっ
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこんなニュースがありました。ステージ4の肺がん、脳と脊髄への転移それでも「何とか45周年を」節目を迎えた山川豊が明かす闘病の現状(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースがんと闘いながら活動中の歌手・山川豊(67)が、デビュー45周年を迎えた。2023年10月にステージ4の肺がん、さらに脳と脊髄への転移が判明してから2年3カ月。「何とか45周年を迎えたい」と願い闘news.yahoo.co.jp実は、以前に治療の様子を語られています。
昨日、抗がん剤治療(9クール1回目)のため大学病院を受診しましたが、副作用の皮膚障害が悪化し、ここ1週間で生活に支障が出始めたので、投与は見送られました。この機会に、現在の副作用について、備忘録を少し詳細に記述しておきます。ご興味のある方はお読みください。2025.7月より使用している2種類の抗がん剤(厳密には分子標的薬)について、下記の通り、呼吸器内科主治医のご判断でした。1)現在、2週間に一度の点滴「ライブリバント」→今回スキップ2)毎日の飲み薬である「ラズクルーズ」→
2023年夏に訪れた旧イタリア大使館別荘での母前回のポストから随分時が経ちました。続きを書くのは正直私にとってあまりにも辛いものだったらからです。私は今でも、母の最後の日々を思い出だすとバカみたいに声を上げて泣き崩れます。私は母を助けたかったのです。私が守ってやると言って母を抱きしめました。でも結局何もできませんでした。母は最後まで末期肺癌とは思えないほど食欲もあり、声もしっかりしていて、意識もはっきりしていました。その為私は「まだ生きてくれそうだ」と期待してしまっていました。しかし少し身体
歌手の元CHAGE&ASKAのASKAさんがエックスでイベルメクチンで肺がんが治ったとポストした事についてのブログがございましたので、ご紹介します。▼おっさんのしゃべり場様ブログより引用《2025.04.25》歌手のASKAが肺がん治療を告白イベルメクチンはがん治療の特効薬なのか?歌手のASKAさんが昨年、肺がんを患ってイベルメクチンという薬で跡形もなく消えたとXでポストしたことが話題になっています。トランプが大統領に就任し、正式に「イベルメクチン」の重要性を国民に伝え
夫は肺癌ステージ4告知からなんと、6年9ヶ月経過しました!全く進行しておらず、こんなことが起きます。例えば、夫と一緒にお香を炊こうと100均で買ってきて火をつけたら、夫が咳き込んで、「そういえば俺、肺がんステージ4だった、忘れてたわ!」と言うことが起きるくらいです。それでも、検査や診察の前後は不安になるし、結果の連絡が来るまで仕事に集中するのが苦痛な時もあります。でも最近、小心者の私が、夫に初めて反抗したんですっ!(えへん)実は私、3ヶ月ぐらい前に心療内科に行きました。5時