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本日のお酒!竹原市にある蔵のお酒だ。綺麗に取れた。色見は黄金色。肴はかつおの叩き。頂きまーす。ワサビが切れていたので新しいワサビをだす。うりゃ!という事でかつおの叩き!ワサビをのせ醤油へ、この位食べて、酒を頂く!クイっと減った^^そんな訳で酒メモ!まずは一口。甘!糖類添加?と確認して見るとそういうわけではない。でも清酒が原材料に入っているのが少し気になるが味はとても好みの味でよく味わうと安酒ぽい味わいが見え隠れしているがそれでもウマい。酒だけでも
7時頃の羽田空港と当地です。当地は晴れ、気温は2.3度です。『日中』は曇り一時晴れ、時々雪。最高気温は3.6度でした。またもや「10年に一度レベル」「警報級の大雪」という言葉が並んでいます。20日は、日本付近は冬型の気圧配置となり、北日本付近では気圧の傾きが急となるため荒れた天気となり、大荒れとなる恐れがあるそうです。今日のようなお天気が続くと行けるんだけど…今日は、一日雪片付け作業なし!骨休め、骨休め。おまけ。今夜の肴。「焼肉」
旅に出る時はいつも、宿泊する街にいい居酒屋がないか探します。グラフィックデザイナーで居酒屋探訪家太田和彦さんが訪ねた居酒屋が近くにあれば最高❗️今月1日に近江路の旅で訪ねた長浜の「能登」も居酒屋百名山の一つでした。高山祭の旅では、2日目に高山の「樽平」、3日目に名古屋の「大甚本店」を訪ねました。◾️樽平「春の高山祭」で飛騨高山に来たからには、太田和彦さんが実家のようなものという「樽平」はぜひ訪ねたいと思いました。昨年は創業60年を迎え、高山の大きな料亭を借りて開いた記念祝賀会には
懐石の頂き方と作法(8)小吸物、八寸を頂くー三献目(淡交テキスト)楽天市場皆さん、こんにちは!今日は、【懐石の作法】シリーズ第8弾、「小吸物、八寸を頂くー三献目」(淡交テキスト)を一緒に紐解いていきましょう。この記事では、懐石料理の中でも特に印象的な「小吸物」と「八寸」、そして「三献目」について、その作法や味わうポイントを、淡交テキストを参考に、分かりやすく解説していきます。「懐石料理って敷居が高いな…」と感じている方も、ご安心ください。このテキストとこの記事があ
2026.1.12一日一季語煮凝(にこごり)【冬―生活―三冬】煮凝ってあんたっちゃぶるな関係瀬戸優理子「アンタッチャブル」禁酒法時代のアメリカ・シカゴを舞台に、正義のためにギャングのボスであるアル・カポネを逮捕しようとするアメリカ合衆国財務省捜査官たちのチーム「アンタッチャブル」の戦いの日々を描いた実録映画。捜査チームの主任捜査官だったエリオット・ネスの自伝を基にしている。1987年のアメリカ合衆国のクライム映画。テレビドラマシリーズもあった。⇒画像をクリック
酔っ払ってポチっとしたディスプレイケースが届いたのですが、思った以上にチープでした。まあ安いからこんなもんか!本日の宅打ちもキンカ堂のホットドッグにカニクリームコロッケ&タルタルソース!やっぱりこれが一番旨いのだ!さて、ここからが本題の我家の湯豆腐です!昆布や出汁は一切使わない、正に真湯豆腐なのです。鬼平の「雨の湯豆腐」では、土鍋に昆布を敷いて出汁で煮た湯豆腐が出てきますが、これは亡き父の愛した湯豆腐なのです。父はシンプルな酒の肴が好きだったようで、こんな湯豆腐