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メイのこのブログはの7割は女性であり女性の大半は多分パパ活女性でしょう自分たちの「言いたいこと」を全部言ってくれるので、メイのブログを見ているとスッキリするのだと思います。それと同時にパパ活をする事によって「言語化」できなかったモヤモヤがメイのブログをみる事によって可視化し、納得し、理解する。もちろん中にはメイの言葉がきつくて、ドン引きしているPJさんもいるでしょうしかし、大半のPJはこちらでしょう「メイに対する憧れ」これを持ち始める女性が
入学後、一週間ほど登校した後学校に行かなくなっていた中1の子どもが、最近、「今は学校には行けないけど高校には行きたいし、勉強の遅れが気になる」と言い出しました。小6から休みがちだったため、無学年式(現在の学年以外も受講できる)ものがいいと思い、かつ、その学習が出席として認定されるものがいいということで、「すらら」や「スタディサプリ」が選択肢にあがりました。参考にしたサイトはこちら。【最新版】迷ったらコレ!不登校におすすめの通信教育5選|おうち部【おうち部】わが子にピッタリの
今日のタイトルは、私が長年考え続けてきたことのひとつ。皆さんはどう思われますか?一言で不登校と言っても、子どものタイプや家庭環境、学校などの環境などもバラバラです。一見、皆が同じような悩みを抱えているようにも見えますが、深掘りすればするほど、そうではないということがわかってきました。そして、私が1番わからずに考え続けていたことが障害がある子どもの不登校と障害がある子どもの不登校は、全く毛色が違う気がするということ。そんな私ですが、違いの仮説がひとつ、降りてきました。それが、このよ
学校から来年度中学3年になる理恩の修学旅行についてのお話がありました。・2泊3日で約75,000円の費用(就学奨励費?で半分くらいは戻るらしい)・医療的ケアがあるので親の付き添い必須・親の費用も約75,000円(親の費用は完全自己負担)私は費用負担うんぬんを議論したいのではなく担任に全てお任せ!などといいたいのではなく最初から「医療的ケアがあるから親がついてきてね」なことに疑問がある。「昼間は別行動で良いので夜はお願いします。」でも「バスも頭数で割るので乗っ
知人(男性)から、母親の要介護認定が「要支援」だったという話を聞いた。はじめての要介護認定申請だったそうで「調査員の質問、めちゃくちゃしっかり答えてたんだよ!」「できないくせに『自分でできる』なんて言うから、もう呆れて」・・はいはい、よくあるパターン。調査員の前では優等生ってやつね。友人の話から推察するに、彼の母親の認知症はまだ軽度。身体的な問題もないので、ほとんどの日常生活は介助なしの自力OKだが、いくら軽度といってもニンチさん。同居家族にとっては困りごとがたくさんあるから