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14日に書いたブログでお知らせしましたが、本日、稲毛駅西口を8時20分発で、運輸支局入口、稲毛高校、稲浜ショップ、稲毛海岸駅を経由し、磯辺地域を通り、海浜病院へ向かうバスに乗車しました。稲毛駅からは40人以上の方が乗車して、団地東(高洲2丁目のUR団地東側)と運輸支局でほとんどの方が下車し、引き続き乗車していたのは10人程度、稲毛海岸駅で乗り降りで相殺され、同じく10人程度、その後の乗車はほとんどなく、海浜病院へ到着し、最終的に降車したのは私を含め9人でした。足の悪
高洲第一ショッピングセンターが解体されて、今後、新たな建物が建設され、その中に生鮮食料品などを扱う(仮称)ダイレックス千葉高洲店が今年11月中旬ごろにオープン予定となっています。解体時には周囲への飛散を防止した上でのアスベスト除去工事も行われ、当初は2027年新春予定だったものが年内のオープンとなったようです。【説明会開催日時・会場】第1回4月17日(金)午後6時~高洲コミュニティセンター講習室第2回4月18日(土)午前11時~高洲コミュニティセンター音楽室※どなたでも参加
幕張海浜病院(新病院)の開院が10月に迫り、海浜病院が新病院として2キロメートル内陸に移転することとなり、これまでも何度となく交通アクセス問題を議会で取り上げ、市がイニシアチブをとり、しっかりとバス路線が確保されるよう求めてきました。この間、稲毛駅からの新病院へ向かうバス路線、稲毛駅から高浜・磯辺地域を通り、現在の海浜病院へのバスに乗車してきました。車や自転車など交通手段を持たない高齢者の方などにとって、現在も含めてバス路線の確保が求められています。【佐々木ゆうき】開院が目前に迫
今日は高洲3丁目にある高洲第三集会所にて、ちば防災カフェ&ラボ・ソナタスが主催する「いざという時に慌てない我が家のマイタイムラインづくり」に参加しました。この間の大雨や豪雨による風水害が多発していており、被害も深刻になっています。被害の報道、特集番組などを視聴したのちに、風水害に関わる様々なケースから避難したほうが良いのか、または自宅にとどまり上層階への垂直避難を行なうかの判断を考えて、それぞれの意見を発表するというものをやりました。「正解」というものはありませんが、水害
近いうちに稲毛駅西口を8時20分発で、運輸支局入口、稲毛高校、稲浜ショップ、稲毛海岸駅を経由し、磯辺地域を通り、海浜病院へ向かうバスに乗ります。幕張海浜病院(新病院)が10月1日から開院となり、すべての機能が移った場合にバス路線がどうなるのか、現在も海浜病院へ行くために利用者がいますが、移転後の幕張海浜病院に定期的に診察や治療に行く方の交通アクセスがどうなるのかと不安の声が寄せられています。稲毛駅から海浜病院へ向かうバスは、7時26分発で稲毛海岸駅経由で行くもの
※写真は、JR千葉駅の1・2番線ホームに設置されているホームドア(JR東日本独自の規格)決算審査特別委員会の都市建設分科会で、市内のJR駅へのホームドア設置について質問を行ないました。駅ホームは視覚障がい者にとって「欄干のない橋」と例えられ、事故防止のための対策が求められています。千葉駅と稲毛駅の各駅停車(緩行線)ホームについては、令和6年度当初から整備が開始され、千葉駅は今年3月、稲毛駅も今年6月に供用開始がされています。JR東日本は、2031年度末頃までに東京圏在来線主要路線