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屋久島の真髄はキツイ!がしかし…《縄文杉トレッキング》鹿児島県の屋久島への3泊4日の旅、2日目にして今回の旅におけるメインイベント、「縄文杉日帰りツアー」編です。まあ、この手のリポート記事は山ほどあるので大して参考にならないかもしれませんが。DAY②2025.8/28(木)朝3時15分頃!に起床。アーリーバードのゴルフか!くらいの早起きです。4時過ぎにタクシーがお迎えに来てくれて、乗り合いバスの発着場まで送り届けてくれます。宿泊先の場所によって、バスのピックアップ場所は様
今日は3:40起床、4:20ホテルを出発、縄文杉へのトレッキングに向かった。朝食、昼食の2食分の弁当を持って約1時間で登山口に到着、朝食分の弁当を食べていざ出発。ガイドの阿久沢さんを含めて9名で延々とトロッコ路を歩く。思っていたよりペースが早くてついていくのが大変。休憩しながらトロッコ路終点まで3時間、結構疲れた。屋久杉とは樹齢1000年以上の杉につく名前だそうだ。ウイルソン株、内部から上を見るとハート❤️ここから世界自然遺産地域。最後の登山、2時間は辛い登りだったが、なんとか辿り着いた
屋久島に行ってみたいけれど、雨が多いと聞くし、せっかく行くならいちばん満足しやすい時期を選びたい。そう思って調べ始めたものの、春がいいのか、夏がいいのか、秋がいいのか、情報がばらばらで迷ってしまいますよね。実は、屋久島は「この1か月だけが正解」という旅先ではありません。ただし、何をしたいかで満足度が大きく変わる島です。縄文杉を歩きたいのか、白谷雲水峡の苔むす森を見たいのか、海や沢で遊びたいのか、温泉と景色でゆっくりしたいのか。ここが決まるだけで、旅の時期も、泊まるエリアも、選ぶ宿も、驚く