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いつも"あの子達"のために温かい応援ご支援をありがとうございますあの日から…15年福島・被災地(福島第一原発20キロ圏内)に通い"あの子達"(被災動物)の救護活動を始めてから15年が経ちましたそしてその15年間で、本当に色々な物を失い特に活動費で私財を使い果たし自宅を手放したことは辛かったそのせいか、今年の3月11日はいつもに増して悲しくて沈んでいますでも…笑う門には福来ると言いいますから笑顔を忘れず前進あるのみという事で本日は福島
いつも"あの子達"のために温かい応援ご支援をありがとうございます本日は〈ひとり言〉です2011年3月11日の東日本大震災後に倒壊した家や瓦礫の下や流された車内に人がいないかと捜索し福島原発事故があった福島第一原発20キロ圏内では被爆を防ぐためにみんなこの白い服を着て捜索作業をしていましたこの白い服は防護服と呼ばれていて当初の警戒区域に立ち入る際に配布されていました▲活動する際は私も着ていました(解体される前の「夜ノ森駅」・2012年撮影画像)だ
いつも"あの子達"のために温かい応援ご支援をありがとうございます過酷な地で必死に生きている"あの子達"と保護され里親さまとのご縁を待機中の"保護っ子さん達"に必要で消費が激しい物をAmazon欲しいものリストにあげさせて頂いております下のバナーをクリックすると欲しいものリストに飛びますAmazon欲しいものリスト特に保護っ子さんの健康管理のためにオシッコや💩の匂いや色など正確に確認できるトイレ砂と保護を待っている"あの子達"に届けるウェットフード等を優先