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朝から梅選果。やっぱり来てくれた✨会いたかったよ☺️
梅は日本人になくてはならない食材です。しかし、2024年、2025年に続き、2026年も和歌山の梅(特に南高梅)は歴史的な窮地に立たされています。☆2026年度の最新状況:産地を襲う数字の現実2026年4月の最新調査では、主力品種「南高梅」の着果率が平年比61%まで落ち込んでおり、3年連続の不作傾向が決定的となっています。みなべ町や印南町といった中心的な産地では、着果が過去10年平均の45%程度にとどまるという、極めて厳しい見通しも示されています。主な原因と言われている
お友達が「飲んだら美味しくて、元気になるから」と贈ってくれた梅シロップです完熟梅シロップジューシィ南高梅の完熟果実使用10%梅果汁入りだそうです「NAKATA」ってありますが和歌山・紀州梅干でお馴染みの、中田食品の商品でした中田食品の田舎漬って梅干、梅干売り場で必ず見かけます梅干大好きです←と書いてて、スッぱくなる(笑)…梅干、今とっても高くなってしまって◯国産とかは買いたくないし、でも国産梅干はとても高くて中でも、南高梅は高級品です