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声は出せるが言葉が通じない。発音も不明瞭だし、声がこもるせいでもある。今の私には発しやすい言葉と、難しい言葉がある。単語にならない。単発の1文字のみ。『お・は・よ・う』…このように句切らないと話せない。調子が良ければ『おは・よう』になったりムラがある。傾向的、午前中はマシな方。午後から遅い時間帯になればなる程に、悪化する。喉の筋肉が疲れるのだろう。ここ最近では、もっぱら電子筆談を利用している。その方が相手に取っても早いから。が…しかし、最近は親指の付け根が痛むのでペンを
こんばんはーーー南丹市の事件逮捕状請求。鬼畜の所業です。この前の面会の話。ちゃんと今回も会話できる。差し入れのポテチを貪るアルマジロ先生。庭にチューリップ咲いたよって父さんがアルマジロ先生に写真を見せている。アルマジロ先生からこの家に女の人住んでないよね?ってwまだ言うてる。家の電話番号を聞いてノートに書くアルマジロ先生。すっかり家の電話番号忘れちゃったか。書いたところで携帯持ってないけどね。喋れる状態が続けばいいなぁ。
「コミュニケーションの支援」をしすぎるとかえって話せない状態が長期化することもある前回の続きです。『場面緘黙の症状のある子に学校でしゃべらせようとしてもいいのか?』「話さなくていいよ」型の支援には要注意「治療1%」で緘黙症状は治る以前の記事で、こんなことを書きました。『「話せなくていいよ」型の<支援>が緘黙症状を…ameblo.jp前回の記事では、「話せなくていいよ」型の<支援>の問題点を指摘しました。今回は「コミュニケーション支援」の問題について考えてみましょう。