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昨日のお昼ご飯は、セブンイレブンで買いました。このだし巻き卵が、優しいお味で、めっちゃ美味しかったです鶏肉のそぼろもいい味。野菜はありませんが、とっても満足でした初のTEAMSを使っての研修。一人だけ声が聞こえなかったのが、何でだろう最後は、筆談で画面に向かって『お疲れさまでした』と見せるのが、お茶目でした。パソコンの設定を見てみようと思います。わざわざ出向かなくていいので、ZOOMや、TEAMSは、便利やなぁ
「コミュニケーションの支援」をしすぎるとかえって話せない状態が長期化することもある前回の続きです。『場面緘黙の症状のある子に学校でしゃべらせようとしてもいいのか?』「話さなくていいよ」型の支援には要注意「治療1%」で緘黙症状は治る以前の記事で、こんなことを書きました。『「話せなくていいよ」型の<支援>が緘黙症状を…ameblo.jp前回の記事では、「話せなくていいよ」型の<支援>の問題点を指摘しました。今回は「コミュニケーション支援」の問題について考えてみましょう。
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、看護学生や新人看護師の方へ“現場で役立つ”ケア・観察のコツをお伝えします。聴力障害の看護診断―看護学生・実習・看護計画・関連図の基礎から応用まで【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】導入:聴力障害とは?聴力障害(きこえの障害)とは、音や言葉、周囲の状況が聞きとりづらくなることで日常生活に困難が生じる状態です。高齢者では加齢性難聴、脳卒中患者では感音難聴や伝音難聴も経験します。「声をかけて