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この夏、横浜で開催の能楽イベントで素晴らしい演技を披露くださいました日本伝統能楽師:山井さん、TICAD9に日本政府と国連から招待を受け、能楽を披露されました♡-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。m.youtube.com『TICAD9にて大統領配偶者皆様に能羽衣を披露しました』8月21日、横浜三溪園にて、日本政府・国連等の主催で開催された「TICAD9アフリカ
今日は琵琶湖初日の出クルーズ長浜港→竹生島乗船中に降ってた雨が止んで雲の上から初日の出😃今回の旅の目的でもあったので見れて良かったわ〜🎶比叡山延暦寺で引いたおみくじ凶だった‼️願いが叶うという鐘🔔も突いてきましたよ多賀神社で初詣人出が凄くて写真撮るどころでなかったわ💦2026年元旦初旅はこんな感じでした~😃今はホテルで呑みながらテレビ見てます明日は彦根城行ってそれから帰ります。
おはようございます♪くりたまです。滋賀県にある竹生島辯財天の続きです。『神仏の聖地「竹生島(ちくぶしま)」』おはようございます♪くりたまです。滋賀県にある竹生島辯財天に参拝しました今回は、長浜港からフェリーに乗船します。長浜港のフェリー時刻表1日5便です。*繁忙期は…ameblo.jp宝厳寺(ほうごんじ)日本五大辯財天のひとつに数えられる辯財天さまが祀られています。日本五大辯財天厳島神社(広島県)天河大弁財天社(奈良県)竹生島宝巌寺(滋賀県)江島神社(神奈川県)金華山黄金山
2026年は数秘1の年。9年周期の幕開けで、スピリチュアルでは「意識が現実を起動させる元年」と言われています。元旦より2026年は1月2日が大開運日なので初詣に最適の日となります。数秘1は開始・自立・意思の力を表します。2026年は「自分の意思で人生を再起動させる年」。スピリチュアルの視点では、エネルギーの潮流が個の方向へ強く向かい、集団の常識よりも「私の選択」「私の責任」「私の表現」が求められます。2026年の開運スポット意思と行動が開運のエンジン。開運の鍵は!「水・光
滋賀旅行の2日目は、琵琶湖の竹生島へ。出航まで少し時間があったので、皆で彦根藩初代藩主の井伊直政になりきってパチリ笑える〜彦根港からフェリーで40分。「琵琶湖に行くのなら、是非訪れてみて」とお客様に勧められた竹生島。島に上陸すると、165段の石段を登って行きますよ〜息を切らしながら登りきった先に、宝厳寺が佇んでいます。ご本尊の大弁才天は、江ノ島・宮島と並ぶ「日本三弁才天」のひとつで、その中でも最も古い弁才天といわれています。願い事を書いて、この小さなダルマの中に収めて奉納します。一つ
出張旅のお話が続いています。全ての出張のスケジュールが終了し、最後にどうしてもいきたかったところに足を延ばしてきました。巳年の今年、弁財天さまの神の使いが巳さまなので、弁財天さまにお詣りすると運気が上がると言われています。特に、弁財天さまは金運の神様なので、金運上昇に良い年なのです。その中でも、・天河大辨在天社さま・江ノ島神社さま・金華山黄金山神社さま・厳島神社さま・竹生島宝厳寺さまが5大弁財天さまと言われています。実はももはは、今年に入ってからこの宝厳寺さま
日本三大弁財天~竹生島へ①令和7年4月6日(日)今年は巳年、だからって訳ではありませんが、今年は弁財天をお祀りしている社寺へのお詣りが増えそうな予感('◇')ゞと、言いましても、巳年だって前から、弁財天さんにはご縁を頂いている私、玉置の森。ぽっと出と一緒にしないでおくれやしてごめんやして( ̄▽ ̄;)天河大辨財天女は言うに及ばず、日本最初の弁財天・箕面山瀧安寺、厳島大弁財天・大願寺に、昨年は八百富神社にもご縁を頂きました。ならば、近畿を代表する弁財天が鎮まります、
こんにちは。とある巳の日に念願の竹生島に行ってきました。滋賀県の琵琶湖を巡る竹生島と白髭神社への日帰りバスツアーです。竹生島へは在来線を使って行けそうだったのですが、一度行ってみたかった白髭神社へは、車がないと行きにくいかも?と思ったので、参加してみました。参加したのはクラブツーリズムさんの一人参加限定ツアーで、バス2席を独り占めできるという一人旅好きには快適すぎるもの。その分少し割高かもしれないのですが、お隣に迷惑かける心配もなく、かけられることもなく、気持ちが整うのでとても
はじめに新年の幕開けを祝うため、名古屋能楽堂で開催された「新春謡初め」を鑑賞してまいりました。このイベントは、江戸時代の幕府の式楽であった能を現代に伝えるものであり、毎年正月には藩主の前で謡初めが行われていた伝統を感じさせるものでした。五流派揃い踏みの華やかさ名古屋能楽堂の舞台には、名古屋ならではの五流派が揃い踏みし、観客を魅了しました。舞囃子や連吟、仕舞、袴狂言など、さまざまな演目が賑やかに新年を祝う雰囲気を演出していました。各演目の素晴らしさまた、瀬戸洋子氏や梅拉す氏に