ブログ記事5,732件
久々に週刊文春を購入しました。詠みたかったのは“木原事件”の記事。ネット動画では度々取り上げられていますが地上波で報道される事は皆無に近い。そりゃ~そうでしょうねぇ~こんなヤバい(特定の政治家にとって)事件はオールドメディアが忖度して当然ですわ。AIで事件の概略を説明しますと。「『木原事件』とは、2006年4月に東京都文京区で当時28歳の男性が不審死した一件とその当時警視庁の捜査対象となった重要参考人(のちに自民党議員・木原誠二氏の妻となった女性)を巡る一連の疑惑
🌸高市自民党は、AIの予想では当初苦戦でしたが、実際には大勝利に終わりました。勝因と予想が外れた原因を自己分析してください。🌷いいテーマですね。では**「AI側の自己反省会」**として、少し率直に分析します。①勝因(実際に高市自民党が勝った理由)1.「不安定な時代=現状維持志向」を読み切れなかった有権者は物価高地政学リスク中国・ロシア・中東円安・エネルギーこうした不確実性が強い局面では、思想より「強そう」「変えなさそう」な政党を選ぶ傾向が強まります。高市路線は「
1.日本初の女性首相就任とフリーメイソンの祝福2025年10月21日、臨時国会で高市早苗氏が第104代内閣総理大臣に選出され、日本政界に歴史的な一ページが刻まれました。初の女性首相として注目を集める中、フリーメイソン日本から公式に祝辞が寄せられ、大きな話題となっています。祝辞では、「自由・平等・友愛」を基盤とする団体として、この歴史的瞬間を「時代の新たな光明」と称賛し、高市氏の志が国家の調和と人類の進歩に寄与することを祈念する内容が述べられています。この祝辞は、臨時国会での首相指名選挙
Xよりシェアします❗️高橋洋一氏が指摘する「ガクブル人事」の真相。7月31日、元財務官僚で嘉悦大学教授の高橋洋一氏はXでこう投稿した。「今日のZ幹部人事内示が流れてきたが、一部Zガクブルがあるな。高市政権はマジで闘っているな」Zは財務省を指す。一部の財務省幹部が震え上がるような人事があった、という趣旨だ。高橋氏は具体的な氏名を挙げていない。しかし、この投稿の前日(30日)に彼が発した別の投稿と合わせると、意図は明確に浮かび上がる。前日の投稿はこうだった。「こういう方針なのに、裏で国債発
おはようございます。日本の総理の「ナマの声」を、直接聞いてきました。映像やニュースでは伝わらない、声の強さ、間の取り方、そして会場を包み込む空気感。やはり、ナマで聴く言葉には説得力とパワーがあります。会場には、本当にさまざまな方が集まっていました。子連れのパパママの姿も多く、そして何より驚いたのは、高校生の多さ。若い世代が、政治を「自分ごと」として聞きに来ている――その光景に、胸が熱くなりました。「カイロ忘れた!」と私が言うと、弟がさっと持ってきてくれて。私はそのお礼にスタバを買