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京都事務所のオニギリです。本日は、YouTubeチャンネル「西田昌司チャンネル」の最新動画をご紹介いたします。今回のテーマは、消費税減税案(食料品の税率引き下げ)や今後の政権運営についてです。消費税減税は大賛成!ただし食料品のみ2年間限定は現場の混乱を招く積極財政派なら廃止か恒久減税すべき!(西田昌司ビデオレター令和8年7月31日)西田議員は動画の中で、7月31日に行われた党内の議論を踏まえ、政府で検討されている「食料品の消費税率を2年間限定で1%に引き下げる」という提案
【オールドメディアの「高市叩き」は逆効果か高市内閣の支持率上昇!現役世代・無党派層で支持拡大】財務省寄りとも評される日経新聞をはじめ、新聞・テレビなどオールドメディアによる高市内閣への厳しい批判が続いています。しかし、その「高市叩き」とは裏腹に、高市内閣の支持率は上昇。特に注目すべきは、これからの日本を支えていく現役世代から高い支持を集めていることです。【オールドメディアの「高市叩き」は逆効果か高市内閣の支持率上昇!現役世代・無党派層で支持拡大】財務省寄りとも評される日経
東京事務所のニーサンです。本日の西田議員は、東京で行われました「CPACJAPAN2025」に参加させていただきました。この会議は共和党のトランプ大統領の支援団体でアメリカ最大の保守系団体である「TheAmericanConservativeUnion(ACU)」と、同団体と協力関係にある「一般社団法人TheJapaneseConservativeUnion(JCU)」が共催して2017年より開催している政治カンファレンスです。過去にはトランプ米国大統領や自民党を含
東京事務所のニーサンです。本日の西田議員は、自民党の税制調査会の正副会議と平場の会議に出席いたしました。本日の会議は、高市総理が昨日「食料品の消費税を来年4月から2年間の間、1%に減税する」と会見されたことを受けて開かれました。会議では、食料品の消費税減税に対して、「公約である以上行うべき」との立場から賛成を表明される先生方と、「農家の方や小売店などへの負担」、「実際の物価対策になるのか効果に疑問がある」、「財源が不明確」などの理由から反対を表明される先生方に意見が分かれ、双方