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【誰が被害者を車に乗せたのか】香川県の心霊(スポット)マニアは全員知っているように、先日の6月12日未明、県有数の心霊スポット、さぬき市の喝破道場前で19歳の男性が頭から血を流して死んでいるのが、訪れた心霊マニアによって発見された。その男性は奈良県葛城市在住の19歳のアルバイトで、合宿による自動車免許取得のため、香川県に来ていた。が、廃墟の喝破道場は日盛山山頂にあるため、車やバイクがないと訪れることが難しい。タクシーで訪れるにしても、行きはいいが、帰りはスマホでタクシーを呼んでも、道場
えー、私の車のエンジン音を覚えているのか?毎晩、仕事から疲れて帰宅すると、玄関の人感センサーが作動してて、屋外からも玄関の明るい光が漏れてる中で・・玄関ドアを開けると、健気に短い尻尾を振りながら、私の帰りを喜んで待っててくれてる、妻でもなくお子達でもない・・バルキーさん・・ハグして、頭なでなでして、帰宅の挨拶を終えるとあっけなく、直ぐにリビングに戻るバルキーさんですが・・かわいいんです。えー、お子達が幼き頃には、バルキーさんの様に、喜び勇んでお迎えしてくれて
【死神の鎌は一人の男性に向けられていた】香川県最恐心霊スポットと言われる、高松市・三木町界の中村トンネルこと、旧立石隧道。噂では、この手掘り隧道は掘削に難航していたことから、人柱の代わりに牛を生き埋めにして開通(昭和18年3月竣工)した、とか、三木町側坑口にかつて建っていた地蔵の祠の扉が開いていたり、地蔵が笑っているように見えたら、帰路、事故る、内部に女の霊が出る、探訪時の車のリヤガラスに無数の手形がつく等、言われてきた。稲川淳二がDVDのロケで訪れた時も、同行モデルがトンネル内を歩いて
【プロカメラマンが日中に男の霊が写る写真を】私は過去、何度も心霊体験をしているが、一つの心霊スポットだけは、恐れをなして探訪を今迄躊躇していた。それが「篠岡さん家」取り壊し後、高知県最恐心霊スポットとなった土佐清水市の廃墟、ヴァンガード竜串。探訪を躊躇っていた理由の一つが、日中でもはっきりした霊が写る心霊写真が撮られているため。その写真が掲載されている本は「廃墟巡霊」(ミリオン出版)の105ページ。過去、触れたかどうか忘れたが、私は愛媛県内の某自殺名所(それとは知らず)に行った際、いき