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「里芋」は、消費する度に畑から調達?しています今日は、夏野菜の「かぼちゃ」を栽培した畝のマルチの下に穴を掘り、「もみ殻」を被せて保存していた3株のうちの1株を収穫します「もみ殻」の上に、盛り土をして、マルチを被せて、枯れ草を載せていましたマルチを剥がすと、少し湿った土が出てきましたしばらく雨が降っていませんが、マルチの下は水分を含んでいますスコップで、土を除くと、「もみ殻」の中に、逆さになった「里芋」が見えてきました少し小さめの株が出てきました硬い種イモが残って「親芋」があります
「里芋(土垂れ)」を畑の2箇所で栽培しています水路脇の平畝で15株畑中央の高畝で5株です最初の計画では水路脇だけの予定でしたが、種イモが残ったこともあり、畑中央の高畝に植え付けることにしたものです既に水路脇の2株を収穫していましたが、消費してしまったこともあり、収穫することにしました水路脇と畑中央の里芋の葉が共に倒れてきたので、2株ずつ収穫して比較してみることにしました【水路脇の平畝】3月23日植え付け栽培期間208日昨年収穫した親芋を種イモにしています水路に水が流れて