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合わせて読みたい↓人気記事『車でSwitchを大画面でやる方法!』いつもブログをご覧いただきありがとうございます人生をもっと楽しくもっと自由に♪メンタルコーチのマオさんです今回は番外…ameblo.jpいつもブログをご覧いただきありがとうございます人生をもっと楽しくもっと自由に♪お出かけマスターのマオさんです今回は・・・山梨県甲府市にある山梨県立科学館にやってきました山梨県立科学館www.kagakukan.pref.yamanashi.jp今回は、グランドメルキ
ご覧いただき、ありがとうございます❣️アラフォー専業主婦のもんです。4歳児年中のそらさんとの日常やお出かけ、お買い物や節約について発信しています😊夏休みの平日、2024年4月にリニューアルした、『札幌市青少年科学館』へ行ってきました🙌札幌市青少年科学館札幌市青少年科学館は北国の科学館として、世界初の人工降雪装置の導入をはじめ、低温展示室やスノーシアター等、積雪寒冷地の科学館としての特徴を打ち出しています。プラネタリウムや各種イベント、実演・実験・工作など毎日楽しい催しが盛りだ
せっかくきぼーるに来たので、プラネタリウムを見たいと思った調度これからやるプラネタリウムのテーマに、恐竜が出て来た恐竜が嫌いな、小春・・・でも、うち見たいwと言うことで、付き合ってもらいましたw小春、最初の方がやたらふざけて絡んで来た注意すると大人しくなって、寝始めたwうちは、今回は寝ないで真面目に見るぞと、頑張ってプラネタリウムの解説に集中したプラネタリウムって、寝かせにかかるよねw「新オーロラを見た恐竜たち虹色に輝くアラスカの
この記事の続きです『2025夏子連れ名古屋旅行記⑤名古屋駅近バストイレ別リーズナブルヴィアイン名古屋駅前椿町』この記事の続きです『2025夏子連れ名古屋旅行記④名鉄名古屋近くのうな善で炭焼名古屋式うなぎのひつまぶし』この記事の続きです『2025夏子連れ名古屋旅行…ameblo.jp名古屋旅行二日目、子供の希望でこちらへ。遠くに見える球体が目印。名古屋市科学館です。この大きな球体はプラネタリウム、世界最大規模の内径でギネス世界記録に認定されているようで
子ども同士が歳の近いお友達家族とエカマイの科学館へバンコクプラネタリウム·KhlongToei,バンコクGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.glまだ彼女たちはバンコクにきたばっかり。前回は姪っ子といったら楽しくて。『バンコクプラネタリウムへ!』バンコクプラネタリウムに行ってきた!バンコクプラネタリウム·
年末最後の平日、ずーっと息子を連れて行きたいと思いつつ、なかなか行けてなかった名古屋市科学館に行ってきた。さほど遠くもないので、行こうと思えばいつでも行けるはずなのに、なかなか行けなかったんですよねー。息子に興味持ってもらいたいなーという私の気持ちとは裏腹に、息子に行こっか?と誘うと、ん〜今日はいいや、とか、また今度にする、などと言って、乗り気でなかったから。年内に絶対行きたいから、と半ば強引に誘って連れてった。感想としては、充分楽しめました!ただ、息子は色んなもので遊び
先日の連休、カンドゥーや『やっぱり7つ〜4回目のワンオペカンドゥー小学一年生息子』先週連休中に、ワンオペカンドゥーへ🚙『4回目のカンドゥー小学一年生ワンオペ連休その②』前回の4連休中に、4回目のカンドゥーへ🚙(お盆のキッザニアもまだ纏めてい…ameblo.jp室内遊び場や映画に『室内遊び場&映画〜ワンオペ連休の過ごし方その①』ワンオペアラフィフの私が憎む連休がまーたやってきたわ『ワンオペアラフィフ連休が嫌いƪ(˘⌣˘)ʃ』今月は、連休が2回もある!!万年ワンオペの私は、(夫は単身赴…am
お孫ちゃんたちとの温泉旅行♨️2日目です科学大好きな上のお孫ちゃん茨城県日立市にある「日立シビックセンター科学館」に来ました🚐前回も目にしていたけど、入るのは初めてです🤭・平成2年12月に開館、新しい愛称が「サクリエ」と決まり、より科学が身近に感じられ、子どもから大人まで楽しみながら学べる、新しいカタチの交流の場として生まれ変わりました。サクリエ・サイエンス(科学)、クリエイション(創造)、アトリエ(工房)などに加え、市の花であるサクラを想起させる造語です。「(花が)咲く」とも聞こ
皆さまこんにちは。サイエンスコミュニケーターの上田です。本日は豊橋技術科学大学の出前授業「声をつくるしくみ・声が分かるふしぎ」を開催しました。講師は豊橋技術科学大学情報・知能工学系の松井淑恵先生です。まずは「音」ってそもそも何なんだろう?というところから始まり、私たちが声を出している声帯のしくみや、音を聞く耳のつくりについてお話いただきました。(音が空気の振動として伝わっていくイメージ)声を出すしくみと音を聞くしくみが分かったところで、続いて「本当に耳だ
当然、幼少期の私は身につけていなかったことだけど、息子にはスモールステップでコツコツを理解させ、何度もブレイクスルーを体感させて行きました。スモールステップは勉強でもいいし、運動でもいいし、科学館や歴史でもなんならレゴでも良くて、わからないからめちゃくちゃにやる→わかるからお手本通りにできる→お手本超えて発展がでできるコツを掴むと、全部の活動で上のサイクルが出来上がりました。うちの子の場合は運動かな?一番苦手意識が大きかったのと、一度できるようになると忘れたりできなくなったりする
こんにちは。今回は北海道の標津町にある「標津サーモン科学館」へ行った時のことを書きます!この前記事にした「道の駅おだいとう」からさらに北上すると、別海町を抜けて「標津町」へと突入しました。標津町のカントリーサインは撮るのを忘れてしまったのですが、名産の鮭が強調されたものです。そこから海沿いの道をブンブン走ります。余談ですが、私は海沿いを運転するのが好きです。今住んでいる所は海から少し離れているのですが、実家が海の近くで、定期的に海を見たくなるのです…そして標津市街を通り抜け