ブログ記事649件
クモハ105ー31@福山福山といえば福塩線ホームからの福山城、105系が青帯だったら完璧なのですが…。鞆鉄道F3ー212@福山駅鞆の浦へは一日一本の明王院経由のバスで向かいます。方向幕の表示は「名王院鞆の浦・鞆港52」です。鞆鉄道F3ー212@鞆港終点の鞆港では丁字路を使って折り返します。鞆の浦バス停まで戻ります。ともてつバスセンターには古いバス停が置かれ良い雰囲気です。ともてつバスセンターの中には鞆鉄道ミニ資料館があります。次のバスまでに貴重な資料を早足で
1月05日なので今日は105系の日。103系を基本ベースにした地方ローカル線向け車両で、旅客営業用新性能車両では初めて1M方式を採用。まずは1983年に福塩線、宇部線、小野田線に片側3ドアの新製車両が投入されたのち翌年の奈良線、和歌山線電化開業向け105系と可部線旧型車両老朽取り替え用に103系から改造編入された車両が投入されました。さらに1987年には仙石線輸送力適正化で、ここでも103系を改造した105系が出没。↓元仙石線105系を用いたJR東日本八王子支社訓練センター105系訓練車