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私は、50歳になる人妻です。主人は、ホテルの総支配人をしており毎日忙しくて、ふたりの時間がなくセックスレス状態がもう長くなっていました。その人は、パート勤務している会社に転勤して来た35歳の独身男性で、見かけははっきり言ってうだつの上がらないサラリーマンでした。その彼が来て2ヶ月が過ぎた頃、所長が歓迎会を開催すると言い出しました。会社近くの居酒屋でしたから普段は参加しないのですが、その時は主人が新規ホテルの応援で2週間出張していたので、夕飯がわりにに参加することにしました。たまたま彼の
彼、また出張だそうです。本当に出張なのかな不倫女とお泊まりデートと疑ってしまいます。彼が不在だと、義父と愛しあえるので出張でもデートでもどちらでもいいです。レストランで義父が大好きと言っていたおかずを夕ご飯に用意しました。作れなかったので買ってきたものでごめんなさい。仲良く、並んで食べました。食べながらお墓参りでお泊まりするホテルなどの話をしました。お出かけは楽しみだけど彼がいると、義父と愛し合えないしちょっと複雑です。義父と仲良くお風
40代半ばの兼業主婦です。35ぐらいから性欲が強くなったのと、刺激欲しさから、夫とは別な男性たちとエッチしてます。月一でママのリフレッシュ日ということで、学生時代の女友達と二人でご飯に行くのですが、実際にはナンパ目当てにバーに行って、声をかけてきた男たちとそれぞれホテルに行って楽しむ…という感じです。まあ、ある意味私たちにとっては栄養補給みたいなものなので、ご飯と似たようなものです(笑)友達も最近は上の子の受験とかで大変みたいなので、月一の楽しみで心も体もリフレッシュできているみたい
歌詠みの心捕らえし荒磯も今は静かに君風へ抱き😸君(美衣)が僕を誘った旅先は、和歌山県の和歌の浦にある玉津島神社だった。嘗て、万葉集の時代から、その美しさが歌人達に愛された「和歌の聖地」和歌の浦。山部赤人が、「沖つ島荒磯の玉藻・・」と、詠んだらしいが、今は、穏やかな潮に、島山が静かに浮かぶ、叙情的な眺めで、風さえもが立ち止まる程に長閑だった。「どうしてここに?」「桜を見に来たのよ」って、君は、優しく匂
先日、友人夫婦と私の3人で買い物に行きました。本当は旦那も行く予定でしたが、急な仕事が入ったため友人夫婦の車の後部座席に乗せてもらうことになりました。会員制のお店で友人夫婦がそこの会員だったということもあり初めてのお店に興奮しっぱなしでした。全てが大きなサイズの商品でとても私の家では消費できないようなものばかり。カートもビッグサイズでテンション上がりまくりました。友達の旦那さんがカートを押して、私と友人は次から次へとカートに商品を入れていきました。いつまでも友人と一緒だと、友人の旦那