ブログ記事1,653件
私は、50歳になる人妻です。主人は、ホテルの総支配人をしており毎日忙しくて、ふたりの時間がなくセックスレス状態がもう長くなっていました。その人は、パート勤務している会社に転勤して来た35歳の独身男性で、見かけははっきり言ってうだつの上がらないサラリーマンでした。その彼が来て2ヶ月が過ぎた頃、所長が歓迎会を開催すると言い出しました。会社近くの居酒屋でしたから普段は参加しないのですが、その時は主人が新規ホテルの応援で2週間出張していたので、夕飯がわりにに参加することにしました。たまたま彼の
スーパーでパートしてる44歳です。おばちゃんです。夏休みに大学生がアルバイトに来て、私は教える立場…、夏休みも終わりのころ、その日、15時に終わり、私服に着替えてスーパーで、食材を買って帰るときに、バイトの大学生と、帰りが一緒になり、「僕、明日でバイト終わりです、いろいろありがとうございました」大学生にしては、丁寧な挨拶。「奥さんとお茶したいのです。だめですか?」ちょっと考えて…。「今日は無理だけど、今度の土曜日なら、パート休みなので、良いですよ」軽い気持ちでOKしてた。9月
40代半ばの兼業主婦です。35ぐらいから性欲が強くなったのと、刺激欲しさから、夫とは別な男性たちとエッチしてます。月一でママのリフレッシュ日ということで、学生時代の女友達と二人でご飯に行くのですが、実際にはナンパ目当てにバーに行って、声をかけてきた男たちとそれぞれホテルに行って楽しむ…という感じです。まあ、ある意味私たちにとっては栄養補給みたいなものなので、ご飯と似たようなものです(笑)友達も最近は上の子の受験とかで大変みたいなので、月一の楽しみで心も体もリフレッシュできているみ
私は結婚してますが、残念ながら子供に恵まれませんでした。でも、ラブラブでした。昨年4月に主人が人事異動で東京に行くことになりましたが、数年前に自宅を購入していたため、単身赴任をしてもらうことにしました。月に一度は帰ってきますが、やはり寂しいものです。昨年の11月のことです。ある日、パート先の店長から仕事の関係の連絡メールが届きました。何回かメールのやり取りをしたのですが、最後のメールのやり取りで、一人で夕ご飯を食べるのが寂しいといった内容のメールをしてしまいました。すると店長から、
20歳の時にできちゃった婚で一人娘が誕生して、私は(47歳)その主人とは5年前に別れました。娘は結婚3年目で、気を使ってくれて一人暮らしの私の部屋の近くで住んでくれています。ご主人の智樹さん(30歳)との間には頑張っても子供が恵まれず、そんな悩み事を娘は私にそっと話してくれます。検査をすれば、娘の方に少し問題がるような結果が出ていて、人工的な受精やその努力は精神的な苦痛があるといって、今では子供を諦めている様子です。そんな娘のご主人である智樹さんと私は、実は男女の関係にある
初めて夫に内緒で独身男性と会ってます。私の好みは変わってて、もてそうなイケメン君や遊び慣れた肉食系男子には興味がなくて、草食系のオタクと言われるくらいの男子が好きです。友達といっても、SNSの中だけでの友達なのでリアルな出会いとか、これまでは全然考えてませんでしたが、撮り鉄K君の撮影スポットと、私の趣味の一人旅の行き先が一致したことから、いわゆるそういう関係になっちゃいました。K君は、私より10歳年下の32歳なんだけど二人で裸になったとき、K君があまりにぎこちない動きだったので、もしや
先日、友人夫婦と私の3人で買い物に行きました。本当は旦那も行く予定でしたが、急な仕事が入ったため友人夫婦の車の後部座席に乗せてもらうことになりました。会員制のお店で友人夫婦がそこの会員だったということもあり初めてのお店に興奮しっぱなしでした。全てが大きなサイズの商品でとても私の家では消費できないようなものばかり。カートもビッグサイズでテンション上がりまくりました。友達の旦那さんがカートを押して、私と友人は次から次へとカートに商品を入れていきました。いつまでも友人と一緒だと、友人の旦那
タイトル:LoveintheMoonLight公開:2025年、全12話、タイ配信:YouTubeキャスト:PeakPeemapolPanichtamrong、PearlSatjakornChalard、PerthVeerinsaraTangkitsuvanichあらすじ1963年、タイに隣国する小国チャンセンのセンゲーオ王子(Peak)は、政治的変化から資産を守るためにタイのピン(Perth)と結婚をすることになりバンコクに引っ越しをする。実はセンゲーオ王子が好
三島由紀夫『春の雪』を読む──池田理代子先生脚本・構成が描く、禁断と美の物語──🌸池田先生脚本・構成の『春の雪』を読みました先生の絵ではないけれど、どこか似た絵柄で萌えました。先生は三島作品がお好きで、よく読んでいらっしゃったそうです。「わたしが映画の監督したかった~」とおっしゃるくらいなので、理解度も🌟🌟🌟🌟🌟イメージも🌟🌟🌟🌟🌟おススメ度も🌟🌟🌟🌟🌟1|春の雪のあらすじ大正時代の上流社会を舞台にした三島由紀夫『春の雪』は、静かで繊細なのに、読み終えると胸の
エレとL.のシリーズ第2話こちら👇『【エレとL.第2話】夫の不気味な言葉。不倫の秘密はバレたのか?恐怖の一夜』エレとL.のシリーズ第1話こちら👇『【エレとL.第1話】秘密の午後に、心は揺れる』誰にも言えない秘密を、私は抱えている。毎日が、まるで灰色の絵のようだっ…ameblo.jpつづき、第3話を公開しました。読者さんのコメントをお待ちしております〜浴室の蛇口を、最大限にひねり上げた。熱湯が勢いよく、真っ白なシルクのブラウスに降
人妻調教:美しい叔母の、みだらな秘めごと(想文堂books)あらすじ少年のころのころ、ある人に恋をした。その美しい女は、人妻で、俺の叔母だった。ずっと年上なのに、お姉さんみたいな感じの、可愛い人だ。可愛くて色っぽい。その人、香奈美さんに会いたくて、俺は叔父の家をよく訪れた。そんなある日……。「触っていいよ」その人の甘い声がささやく。「触りたいんでしょう。いつもそんな目でわたしを見ていたわ」「……すみません」素直に謝った。香奈美さんに触れたかった。この人が……
僕は高校二年生。卓球部に所属し、放課後、部活で汗を流した。帰宅してから、さっぱりしたくて、お風呂に入った。湯船でくつろいでいると、突然、扉が開き、義母の優子が全裸で入ってきた。驚きで優子と目が合った。しかし、優子は全く動じず、僕の顔を見て微笑んだ。「あら、いたの。小さい頃はよく一緒に入ってたわね」豊かな乳房を手で隠しながら、優子はそのまま湯船に入ってきた。水面下に隠されたナイスボディに、僕は心臓が爆発しそうになった。「筋肉がついてきたわね」優子が僕の右腕を触る。緊張