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2019年2月7日発信の論考。日本赤軍最高幹部・重信房子逮捕後の公安捜査資料から、市民団体や政治勢力との関係が指摘された経緯を整理する。新聞報道や押収文書をもとに、日本赤軍が国内政治への影響力拡大を模索していたとされる構図を検証する。2019-02-07同部で、重信被告の所持品の分析を進めた結果、日本赤軍が市民団体(ピースボート)を関連組織と位置付けている事が分かり、今回の捜索に踏み切った。以下は前章の続きである。★日本赤軍最高幹部の重信房子逮捕時に支援者で高槻市内の病院職員2人が同席し
元フジッコしばき隊、傷害で被害届出される聴衆の耳元で拡声器を使用【難波文男、日本共産党、社民党、参政党、大阪府警】