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3月23日に開票が行われた社民党党首選は過半数の票を得た候補者はおらず、上位二名の候補による再選挙となりました。改めて各候補者の主張を見つめなおしてみます。福島党首のメッセージを拝読し、全体として非常にバランスの取れた構成であると感じました。とりわけ印象的であったのは、理念と具体策の双方を丁寧に織り込みながら、党員に対して「任せられる」という安心感を与える内容になっている点です。まず冒頭において、自らの決意とともに率直に支持を訴える姿勢は、党首選という場において極めて正当であり、かつ誠実
【新日本ファクトチェックセンター】■れいわ新選組の重大スキャンダル疑惑についてまずは以下の新潮記事を見て欲しい。れいわ新選組の卑劣な公益通報潰しが発覚「秘書給与詐取疑惑」を告発した元職員に“これ以上喋るな”と警告書を送っていた党は取材に「木曜日の会見で答える」れいわ新選組の卑劣な公益通報潰しが発覚「秘書給与詐取疑惑」を告発した元職員に“これ以上喋るな”と警告書を送っていた党は取材に「木曜日の会見で答える」(全文)|デイリー新潮れいわ新選組が、週刊新潮の取材に「党には公設秘
松尾貴史が社民党から立候補したラサール石井の演説会場に現れたらしい。そんな記事を読んで、社民党や福島瑞穂に関する想像の連結が始まってしまった。社民党党首の福島瑞穂は、国会議員になる前から慰安婦問題を追及してきた人である。日本政府による慰安婦聞き取り調査に「オブザーバー」として参加し、その結果報告をNHKの番組で行っている。番組を司会していたのは松尾貴史だった。朝日新聞が誤報を認めた後も、福島瑞穂が自らの主張の誤りを謝罪したなどという報道に接したことはない。ちなみに松尾貴史は日本に帰化した
辺野古沖転覆事故の真相…社民党幹部発言に批判殺到【沖縄ニュース】
ラサール石井参議院議員秘書の西尾慧吾さんが衆議院大阪9区から社民党公認候補として今回行われるであろう衆議院議員選挙に出馬されることが発表されています。FacebookにログインFacebookにログインして、友達や家族と写真や近況をシェアしましょう。www.facebook.com#大阪9区から#社民党公認で衆院選に挑戦することを決めました。私は高校時代から沖縄に通い、戦争体験の聞き取りと継承に取り組んできました。高市政権の下、国会が戦争をする国づくりの現場と化した今、戦争体験者の
「リベラルがこの体たらくでは」ラサール石井氏が「論破」された防衛政策批判独善的な正義の叫びは嫌われる2/20(金)12:10配信2025年の参院選で当選した、ラサール石井氏2026年2月14日に配信されたABEMAの報道番組『ABEMAPrime』で、社民党副党首の参議院議員・ラサール石井氏が展開した日本の防衛政策への批判が、大きな波紋を広げた。【画像】与党や高市首相を激しく「口撃」するも、その振る舞いが支持拡大を難しくしているのではと街頭演説中に有権者から問