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ジャンポケ斉藤のロケバス性加害事件・・女性側圧倒的有利ですが、同意があったと主張してる内容を聞くと、あれ?って思う女性側にも落ち度はなかったのか?そもそも、最初は女性は示談金を高額に求めてきて払いきれない金額だったというのが、途中から実刑求めると、示談はやめた、。同意があったと思うと主張する内容は、確かにロケ後に、おいしいお店を教えてもらって実際お店探しに斉藤は言ってるし、連絡先交換してるし、キスしたら、うれしい頑張れますと言ってる等・・あれ?少なくとも、思わせぶりな態度で、ハニトラ
コメント読んでると色々思うことがあって…②少年リング盗撮犯冒頭の舌打ちでもう救えないのがわかる舌打ちしてるんですよね~(犯罪行為を指摘されると結構、ある)4:36ここからの子どもを盾にした被害者ヅラ最高に卑劣でムカつくなコメ欄で気づいたんだけどこのパパ右手薬指にタトゥーがある(左手には結婚指輪あったと思う)5:35年少リング?笑5:33年少リング(「年少リング」とは、少年院発祥の指輪型のタトゥー
今日は母親の命日でした毒親だったけど、私にはまだお花を供えたいという気持ちは残ってるみたい好きなお饅頭も買ってきたそしなら旦那もセブンで大福買ってきてくれた。事故の示談(車)まだ示談の話し合いが続いています。仕事と通院と交渉で疲れてるでも何とか乗り越えないと最初に提示されたのは、38万6千円Gクラスなのに、Sクラスと間違えて算定されたと前回のブログに書きましたが、Gクラスと思い込んでた旦那の勘違いでした。実際はSクラス私、保険会社にめちゃ文句言ったのに恥ずかしかった旦那
まず不同意性交等事件で起訴となる確率は5割程度とされています。起訴となった場合、実刑となる可能性は非常に高いと考えられています。おおよその目安近年の性犯罪事件全体の傾向や裁判例からみると、実刑判決:約70~90%執行猶予付き判決:約10~30%程度で推移しており、不同意性交等罪では実刑が多数派です。実刑になりやすい事情被害者との示談が成立していない被害者の処罰感情が強い被害者が複数いる計画性や悪質性が高い前科前歴がある犯行を否認している執行猶予が付く可能性がある事
日本の刑事裁判では、検察の求刑よりも判決が軽くなることは珍しくありません。これは「裁判所が検察に甘いから」ではなく、求刑と判決の役割が異なるためです。主な理由は次のとおりです。1.求刑は検察の「意見」求刑は、検察官が「これくらいの刑が相当だ」と裁判所に求める意見です。最終的な量刑を決めるのは裁判官であり、求刑に拘束されません。2.検察はやや重めの刑を求める傾向がある検察は被害の重大性や社会的影響を重視し、厳しい刑を求めることがあります。一方、裁判所は、犯
ずいぶん前に、ニュースとなり、すぐに、引退?したジャングル・ポケットの元メンバー斎藤。この性加害の内容のニュースで、最初に、とっても、不快な思いをさせられ、現在進行中の裁判のニュースで、「受け入れられていると思った。」という発言で、また、不快な思いをさせられています。ほんとうに、キモイ!です。被害者の女性が、「気持ち悪い」と、法廷で(リモート)証言したそうですが、仰る通り。被害者側も、二度と思い出したくない
東京新宿区の路上で、タクシーにわざと自転車でぶつかり、示談金をだまし取ったとして43歳の容疑者が詐欺の疑いで逮捕されました。警視庁はドライブレコーダーの映像などから、容疑者がこれまでに同じような行為をおよそ100件繰り返していたとみて、調べを進めています。逮捕されたのは、東京中央区の職業不詳、峯川裕樹容疑者(43)です。警視庁によりますと去年10月、東京新宿区の路上で、タクシーにわざと自転車でぶつかり、示談金として5000円をだまし取ったとして詐欺の疑いが持たれています。