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続きです。『過去編252【不倫相手からの示談の条件】』続きです。『過去編251【示談の提示に対する不倫相手の回答】』続きです。『過去編250【示談の提示】』続きです。『過去編249【示談の提示内容②】』続きです。…ameblo.jp2点目の条件。その内容はさらに意味の分からない内容でした。その条件は【うちの子供は無関係なので、将来、仮にうちの子供に原告(私)が接する機会があった場合には、他の子と同様に平等に接すること】は?全く意味が分からない…。「うちの子供」とはウ
不同意性交等罪で不起訴になる確率を正確に示す公式統計はありませんが、性犯罪全体の統計や実務上の傾向からみると、送検された事件のうち不起訴となるケースは決して少なくありません。一般的な目安警察から検察に送致された不同意性交等事件では、不起訴(嫌疑不十分、起訴猶予など):おおむね4~6割程度起訴:おおむね4~6割程度とみられています。不起訴となる主な理由嫌疑不十分証拠が不足している当事者の供述が食い違い、立証が難しい起訴猶予示談が成立している被害者が処罰を望んでいない
まず不同意性交等事件で起訴となる確率は5割程度とされています。起訴となった場合、実刑となる可能性は非常に高いと考えられています。おおよその目安近年の性犯罪事件全体の傾向や裁判例からみると、実刑判決:約70~90%執行猶予付き判決:約10~30%程度で推移しており、不同意性交等罪では実刑が多数派です。実刑になりやすい事情被害者との示談が成立していない被害者の処罰感情が強い被害者が複数いる計画性や悪質性が高い前科前歴がある犯行を否認している執行猶予が付く可能性がある事
4月2日、青信号になり50ccスクーターで交差点に進入した義兄。そこに赤信号を無視して進入した83歳高齢男性が運転する乗用車。義兄は撥ね飛ばされて外傷性くも膜下出血及び脳挫傷、他数カ所骨背の重症。救急隊員から連絡があり、救急病院に妻と共に駆け付けました。①そこに加害者の姿は無し。医師に容態を聞いた後、警察署に行って、どこの誰と事故を起こしたのか聞きに行く。②電話をするもなかなか出ない。数回掛けてやっと出る。何故病院にいなかったのか、何故電話に出ないのか問い詰めるると・忙しい