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僕、研究授業をするに当たって、賛否両論の「賛」ばっかりの授業って、研究授業でする意味ないと思ってるんですよね。やっぱり、研究するに当たって、チャレンジして、その結果1割でも「否」があって、その「ピ」をどうすればよりよくなるのか、っていうのを議論していく必要があると思うんですよね。その「ピ」がデカすぎて、子どもたちに不利益が生じるのはダメだと思いますが、研究授業のために練って練って練ったものの2割以上「ピ」になることはないでしょう。で、今回…って、昨年と同じ書き出し『■教育■ペットボトル
こちらでは珍しく、朝から雪が舞っています。メダカたちは穴の中で冬眠中。私も今日は家に籠っています。「海のいのち」の授業も終わり『まとめの感想文』を読んでいます。何を思ったのか、研究授業を2回もやってしまいヘロヘロだったこの1か月(笑)でも、子どもたちの文章を読んでいると毎日、授業を楽しんでいたことが伝わってきます。この子は、生まれて初めて作文を3枚も書きました!「おれ、こんなに書いたことないわ」と、本人もびっくり!周りの子も、「めっちゃ書いてるやん!」とみん