ブログ記事20,107件
「セットリスト&コンサートリポート2026.4.25吉田拓郎スペシャルLIVE春だったね2026atフェスティバルホールsupportedbyU-NEXT」S14412・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.4.18初稿『「●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」A1319』「最新記事リンク・文章
「セットリスト2026.4.13吉田拓郎スペシャルLIVE春だったね2026at愛知県芸術劇場supportedbyU-NEXT」S14394・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.4.14初稿『「●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」A1319』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧
「2026年7月-12月注目のコンサー卜〜松山千春、浜田省吾、矢沢永吉、桑田佳祐、沢田研二、松田聖子、中森明菜、德永英明、原田知世ほか」S14426・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.4.22初稿~随時更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319
「トップページ㊗️7年ぶり吉田拓郎スペシャルLIVE春だったね2026at愛知県芸術劇場supportedbyU-NEXT【L2026-07】」S14186・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.2.6初稿『「●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」A1319』「最新記事リンク・文章番号&記事タ
「矢沢永吉日本武道館6days含む3ヶ所9公演〜『EIKICHIYAZAWACONCERTTOUR2026Justkeepgoing~ロックの軌跡~』ツアー日程」S14373・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.4.8初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番
「セットリストネタバレ注意〜矢沢永吉EIKICHIYAZAWACONCERTTOUR『DoIt!YAZAWA2025』」S13896・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.11.15初稿〜※随時更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319
秋旅第9弾で訪れた、1ヵ月で3度目の北海道。今回も宿泊したのはまたまた札幌グランドホテルです。グランドホテルもクリスマス仕様。今回は、7月にリニューアルオープンした本館のお部屋になりました。カーペットも新品。『【24初夏の札幌2】札幌グランドホテル』6月中旬の札幌出張。今回の宿泊は北の迎賓館。札幌グランドホテルです!僕ら世代の札幌市民にとっては、グランドホテルってちょっと別格な存在ではないでしょうか…ameblo.jp以前は、紺色のカーペットでした。ド
「セットリスト2025年11月8日(土)&9日(日)EIKICHIYAZAWALIVEinTOKYODOME『DoIt!YAZAWA2025』東京ドーム」S13259・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.4.9初稿V1.1:2025.11.8〜11.10セトリの掲載『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧
まずは本日のBGMは「逃亡者」(リマスターだからウチのBOSEで聴いてもスゲ~高音質)ほんの2週間チョット前、4月3日に圧巻の分蜂でウチの二階のベランダの巣箱に入居した群れブログに書いたら「よかったですね」などとコメントも頂いたがそんなコメントを貰ってまで、翌日「逃げられた」ってうだつの上がらないダンナが嫁に逃げられTV公開捜査の場に恥ずかしげもなく出ていけるアホのように「逃げちゃいました」って記事は書けんな・・・(きっと、逃げたのはオレのせい、入居後に「どんくらいの大きさの群れ
ぶちうまいじゃん!広島その446広島県竹原市忠海【ダブル・ウインドー】実食日2026年2月14日この日は久しぶりに竹原市【忠海港】へ【忠海港】からは【大久野島】への船が出ています【大久野島】は近年、“うさぎ島”として大人気観光地へと進化をしましたこのキャラは【大久野島】があまり知られていなかった時代からいますねwおお!お洒落なフェリーターミナルが出来ている!!でも、今回は【大久野島】へは行きません【大久野島】は2025年時点で約500羽の野生ウサギが生息し年間で約2
こんばんは!今日の山形は、晴れて2月とは思えない暖かさで最高気温は13.3℃、窓越しに机があるので、仕事中は暑かったです霞城公園南大手門前すっかり冬が終わってしまった感の山形この先雪の予報はなく、順調に春へ向うのかもしれませんよさて、先日、去年の県庁所在地の一世帯当たりのラーメン消費額が発表され山形市は4年連続の日本一に!そんな山形市内には、多くの人気ラーメン店が犇めきあい、マスコミで取り上げられた店は、行列ができるなど混雑しますそういった店も満
「2026年注目のコンサー卜〜松山千春、浜田省吾、吉田拓郎、桑田佳祐、沢田研二、渡辺美里、THEALFEE、山下達郎、松田聖子、中森明菜、德永英明ほか」S14042・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.12.22初稿~随時更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル
𝗛𝗮𝗽𝗽𝘆𝗡𝗲𝘄𝗬𝗲𝗮𝗿♬︎*.:*今年もよろしくお願いいたします🐻❄️🎀さて、昨日の紅白歌合戦前半はオープニングのミセスのところと、最初の何曲か見たが、ミセス以外は印象薄い。この時間帯はSnowMan見たり、家事と入浴の時間でしたので、見ようとしたらVandyが始まるところだった。Vandyはなかなか良かったけどね。それにしても、見るものないなぁ……ミセス出てなきゃ全くスルーするでしょうね。後半はあんぱんはちゃんと見て、RADWIMPSは見た。そして他局に変えたりしたが、見
ロックの帝王に学ぶ、心と体を磨く究極のライフスタイル「年齢は数字に過ぎない」2025年現在、75歳を迎えても全国ツアーを敢行し、3時間超の熱狂ライブを続ける矢沢永吉。その驚異的な健康状態と若々しさの秘密を、20年にわたる取材記録から徹底解剖します。と言っても彼が健康について語ることはないので、いろいろなデータを元にした多分こうじゃないかなぁという私の想像です😅第一章:肉体改造の極意【5つの黄金ルール】「朝5時トレーニング」の真髄毎日欠かさない「自重トレ×有酸素運動」コンビネーション特
職場に行くときはカーオーディオで矢沢永吉をボリゥムを大きくして行って居た。帰りにそれが段々聴けなくなり、とうとう永ちゃんを聴きながら嗚咽に変わって行った。徐々に倦怠感と空虚感不眠が私を支配して行った。職場は病院だったけれどそこへ入院しても悪化を辿り改善は出来なかった。その頃ようやく認識され始めた「うつ病」と言う事だ職場でかなりのストレスを溜めたんだろう。セカンドオピニオンの医師の判断でした。気持ち的には抗うつ剤で治療は出来たものの、体の痛みがだんだんと酷くなる。何しろ毎年春ごろには
最近ちょっと気になっている曲がある。1975年にリリースされたクールス(COOLS)のデビュー曲「紫のハイウェイ」この曲、作曲は五大洋光。つまり矢沢永吉のペンネーム。キャロル解散直後の時期に、クールスに贈られた曲のひとつ。で、詞が舘ひろし。役者のイメージが強い人だけど、この頃はちゃんとバンドの顔だ。正直、1975年当時の空気までは覚えてない。ただ、舘ひろしのボーカルだけは妙に残ってる。うまいか下手かで言えば、たぶんギリギリの線。音程もふらつくし、危なっかしい。だけど、それがいい。ちゃんと外
<Bou-kenweekly>068春のジャズ、ボサノバ&バロック音楽他----2026.04.22(水)穀雨・葭始生(あしはじめてしょうず)候、日本の古名は「豊葦原の瑞穂の国」ともいわれるように、葦は水辺の多い日本を代表する草であり、葦原は豊かな国土の象徴とされてきたとのことです。泥の中から突き出てくる葦の芽は、まだ国土が固まっていない泥のような状態のときに、この世に誕生した人類創生の姿に重ねられてきました。
矢沢永吉ヒストリーを振り返る、今日は何の日です。今日は4/21。『EIKICHIYAZAWAOFFICIALPOP-UPSTOREDIAMONDMOONHARAJUKU』オリジナルグッズのオンライン事後販売が決定!(4/21~)|矢沢永吉公式サイトEIKICHIYAZAWACONCERTTOUR2026「Justkeepgoing~ロックの軌跡~」開催決定!!|矢沢永吉公式サイトBEAUTY、WELLNESSブランドを展開するMTGのTVCMへ出演が決定|矢
チャイナタウン矢沢永吉「チャイナタウン」EIKICHIYAZAWACONCERTTOUR2023「WelcometoRock’n'Roll」作詞:山川啓介,作曲:矢沢永吉。1978年3月21日リリース矢沢永吉の5枚目のシングル「時間よ止まれ」のB面収録曲。チャイナタウンこの街を行けばお前との想い出が風のように頬を打つチャイナタウン空のポケットに夢ばかり詰め込んで生きていた二人さポニー・テールはもう切っただろう1976年に発表した2ndアルバム『ADAY』で、矢
この革ジャン…あの1975.4.13に日比谷の野音で行われたキャロルのラストライブで永ちゃんが颯爽と歌うファンキーモンキーベイビーその時に永ちゃんが来ていた革ジャンだと言うではないですかぁ!ちゃんと解説文もありました✍️何とも懐かしいその時のLPジャケットちなみに、支部長が中学生時代、このラストライブをラジカセ📻で聴かない夜はありませんでした。1年365日、毎日キャロル、なんやったら「クールス」も聴いていましたらからね、ええ。しかし何ですねぇ、50年も経つと、こんなに革ジャンが劣化
「【祈願193日目-51】わたしが選ぶ本当に歌の上手い・歌が心に響く歌手ランキング〜2025.2.21(金)分〜」S13131・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.2.21初稿V1.1:2025.2.21追記私が選ぶ本当に歌の上手い・歌が心に響く歌手ランキングを追記V1.2:2025.2.21ハウンド・ドッグ・大友康平を追記V1
okyooneeですこんにちは今日は、原宿に行きましたよ原宿は、竹下通りのど真ん中あたりどでかい永ちゃんの写真でひときわ目立つお店なのだ矢沢永吉ポップアップストアEIKICHIYAZAWALIVEinTOKYODOME「DoIt!YAZAWA2025」日本人アーティストとして東京ドーム単独公演・最年長記録を打ち立て、2日で約11万人を動員した伝説級のライブの初日2025年11月8日(土)公演の模様を緊急リリース!e-yazawa-doit-tokyodome.co
俺は幸せです。みんなはそう思わない?どうよ⁈紅白終わって3日…1週間経っても。翌日の新聞記事やネットニュースになるのは普通だけど、日に日に記事は増えてその記事に各会から様々なコメントが付く。圧巻!絶賛!衝撃!画面に踊るそんな言葉の数々を見ていたら、嬉しさと幸せ感…こんな誇りは無いよね?俺たち…。悪いけど俺…48年見てますから!お前ら今更知ったの?って、、こんな心地良い誇りはそうそう無い!今までも日々小さな達成感や喜びや幸せはたくさんあったけど、震えが止まらないとか…満足
「2025年秋注目のコンサー卜〜松山千春、浜田省吾、山下達郎、THEALFEE、佐野元春、長渕剛、中森明菜、矢沢永吉ほか」S13531・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.7.14初稿~随時更新■2025年秋注目のコンサー卜〜松山千春、浜田省吾、山下達郎、THEALFEE、佐野元春、長渕剛、中森明菜、矢沢永吉ほか※年齢は202
今年から新しく創設された国内最大級の音楽賞MUSICAWARDSJAPAN20255/21(水)〜22(木)ロームシアター京都で主要6部門含め全60部門以上の授賞式が行なわれました。日曜日には私、京都に居たんだけどな〜〜〜21日はYouTube、昨日はNHK-BSと総合で生中継だったのでずっとナマ風🍃🌀を見ていられて嬉しかった我らが藤井風さん🍃🌀13部門に最終ノミネートされていましたが最優秀国内シンガーソングライター賞最優秀クロスボーダー・コラボレーション楽曲賞(Feeli
韓国人(有名人)と在日韓国人まとめ【日本は世界の恥さらし】(矢沢永吉・西城秀樹・松田優作)
DIAMONDMOONのドリップコーヒー矢沢永吉さんのショップ「Diamondmoon」ドリップコーヒーも販売しているんですねなんの加工もしていないのにキラキラしてますよさすがエーチャングッズ!昨夜のライブでファンの方からいただきました!ありがとうございます!早速今日のお昼でいただきまーすコーヒーの粉がたっぷり入ってますね!豆の種類は*ラオス*グアテマラ他ランチはブルスケッタとコーヒー肝心のコーヒーのお味は、、酸味が少なくまろみのあるお味とても美味し
以下、のえまろの個人的偏見記事です。ファンの方、出て来る歌が大好きな方、ごめんなさい。先に謝っとこ昨日、ダンさんとみていた「昭和の名曲歌うランキングSHO」のドロドロ重い愛の歌ランキングが、面白かった。演歌や昭和歌謡はそういうのがお得意だしな、と思っていたら、意外と70~80年代の歌が多くてびっくり第1位:あみん「待つわ」好きな人が振られるのを待つ歌。一途と感じるか、人生のムダと思うか、こんなに好きな人に出会えたのは幸せと思うか、思いがコワすぎると思うか・・・
6月の横浜矢沢永吉展に始まり、11月の東京ドーム、そして、いよいよ我が家の永ちゃんソロデビュー50周年イヤーの最後を締めくくる日本武道館公演が間近になりました。チケットも無事に発見され、余りのチケットも無事にトレードにて売れて一安心(^_^)今年は最終日ではなく、159回目の武道館公演に行ってきます(^_^)いつもなら武道館最終日(13日)を狙うのですが、例年4日間ある武道館も今年は3日間となり、応募のシステムも変わり、最初の先行で2人とも12日が当選してしまいました。そうでなくても倍率
このブログで矢沢永吉について一度も書いていない。正直、この歳になるまであまり聴いてこなかった永ちゃんの音楽。僕の永ちゃんの原体験で言えば、高校生の時。大親友だった奴が永ちゃんをやけに聴いていて、なんであんな演歌みたいなロック(永ちゃんのファンの方、ごめんなさい💦)を聴いているのか意味不明だった。彼曰く、永ちゃんは存在や生き方や「成り上がり」の書籍ばかりが注目されるけど、音楽的に非常に優れている、と言っていた。それを聞いて益々、その解釈はそいつの土建屋の社長である父親か川口の不良の兄貴の受け売りだ