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YouTubeの影響か、最近着物リメイクのご依頼が増えました。今日はこちらの着物リメイクをご紹介します。お預かりしたのがこちらのお着物。モスグリーンが印象的です。まずは解いて身頃から。中心は反物幅いっぱい使いました。両サイドにはポケット。幅のあるスタンドカラーを付けて。完成したのがこちら。シルエットが美しいワンピース。シンプルなデザインなのに個性的に着れるワンピースになりました。毎週水曜日は「お縫い子chonチャンネル」の日!是非チャンネル登録をしてお楽しみください。
永遠のアイドル松田聖子さん✨✨来月のコンサートまでもうすぐ🎵当選通知来てから何着て行きましょ?とずーっと考えてましたが…やっと決定決まるまでの間10代〜30代後半までずーっと着てたレストローズ?イヤイヤなんか今更違うし、グレースコンチネンタルも大好きだけど、これも今の私には違うなぁどこで調達しようかなぁ…?(自分ちのお店の服じゃないんかいっ?てツッコミ来そうですが、私大好物のぶりぶりヒラヒラはうちのお店には無いんです)梅春物をしまう時にクローゼットの隅に掛かってるお洋服発見
おはようございます。フルールアートサロンのりこです。二部式の浴衣作り方動画をアップしました。今回は他の方の動画だけで仕上げることができました。あまりに熱い夏なので・・ロングスカートやサンドレスも必要になってくるかも・・もう一着浴衣があるので作りたいなと思っています。昨日頑張りました~~ミシンのカバーの色が黄色いから、使わないうちに劣化?黄ばんだのかもと思って焦りましたが、最初から黄色だったみたいで・・昔は刺繍とか、洋裁のほうが得意だったはずなのにまったく思い
こんにちは😊私のソーイングレッスンに通う生徒さんたちが、帰り道にこぞって「ホームセンターへ寄って帰ります!」と宣言する魔法のアイテムがあるんです。それは、手芸店ではなく「ホームセンターのネジ売り場」にあります。今回は、裁断が劇的にラクになるコスパ最強の代用文鎮をご紹介しますね。1.その正体は「座金(ワッシャー)」裁断の重りとして大活躍してくれるのが、こちらの金具。名前を「座金(ざがね)」、あるいは「ワッシャー」といいます。本来はボルトやネジを締めるときに、接地面を安定させるために
猛暑の中来年の干支人形を作った~実に暑苦しいーー>_<ネットで見かけたシルエットを参考に自己流に変身・・夫さんに見せると「イヌ」と言われたーー>_<そう言われるとワンちゃんに見えないこともないか―>_<孫たちは「ひつじ」と言ってくれた!やっぱり孫は可愛い~(笑)こんな手遊びの記事を書くことがはばかられるほどの九州熊本の大地震ーー被害の大きさにかける言葉もなくまとわりつくこの暑さが一日でも早く収まることを祈るばかりです**
今日も着物リメイク♪梅雨時の初旬に、大島紬を3枚買いました。リサイクル品です。一枚は柄が可愛くて選びました。ブラウスにしました。二枚目はほどいて~洗って~アイロンほどくときは縫った人の事を想像します。手にした着物をほどきながら、楽しく想像しています。今回もとても丁寧に縫われていましたね~。裾に真綿が縫いこまれ、軽い紬がふわふわせずに、安定して着やすかったと想像します。さて…三枚目はこれからほどきます。しつけ糸が付きの新
立派なカボチャ🎃ありがとうございます!フリマアプリでポチった板のパネルが反り返って割れて届きました😩事務局に問い合わせ中ですがお相手は同じものを作り、宅急便で送るとおっしゃるもののとりあえず連絡待ちです😩配達中の問題か梱包の問題かいずれにしろこちらは早くほしいのです😟夏休みなのか暑いせいなのか何なのかわからないですが昨日はG〜の通院付き添いで病院がかなり混雑しており疲れてしまいました😓ある薬の効果が疑問で効果がないなら減らしたいと思い先生に相談してみました💊結果、以
こんにちは。37年間の公務員生活から一転、好きなことで起業!!苦手をできるかも?に変える初心者向け洋裁教室を和泉市で運営。”アラフィフ世代”のごきげんな女性たちを増やす大阪着物リメイクアーティスト藤原計子です自己紹介は→こちらから今日もお読みいただきありがとうございます。HPはこちらをタップしてくださいこの2日くらいはぽかぽか陽気で、お庭の水仙も花が開きました。水仙と言えば、昔20代の頃、職場の旅行で淡路島の水仙郷に行ったことを思い出します。水仙が咲き乱れると
片づけの現場では、思いもよらない「宝物」と出会うことがあります。先日の訪問で出てきたのは、クライアント様のお母様が残された「振袖のリメイクワンピース」でした。片づけ中に見つかった70年前の振袖リメイクその振袖は、亡くなられたお母様が若い頃にお召しになっていたもので、今からおよそ70年ほど前のもの。しかも、お母様がご存命のうちに「リメイクをお願いしていた」ようで、仕立て直されたワンピースが大切にしまわれていたのです。クライアント様にとっても、そ
おはようございます。留美子先生がリプログしてくれました~~blogとともに懐かしい写真もいっぱいそして先生リカちゃんの着物はSOLDOUT講習も来年につづく・・・?リカちゃんドール部門でもランクインしました。リカちゃん人形用の浴衣を作ってみました。。リカちゃんの浴衣づくり講座~手縫い&布用ボンドで簡単制作~ご案内です。夏と言えば浴衣でしょう??リカちゃんの浴衣づくり講座~手縫い&布用ボンドで簡単制作~お人形の夏の装いを、自分の手で作ってみませんか。手縫い
こんにちは!いよいよ本格的な暑さがやってくる季節になりましたね。「少しでも涼しく、でもおしゃれに快適に過ごしたい……!」そんな風に思っている方に、今日はとっておきのリメイクアイテムをご紹介します。■タンスに眠っていませんか?旦那さんの「あの帯」みなさんのおうちのタンスの奥に、旦那さまが昔使っていた「兵児帯(へこおび)」が眠っていませんか?兵児帯を活かして作った\暑い夏にサラッと涼しい✨極上の『兵児帯パンツ』/とってもお洒落なパンツに生まれ変わりました。■サンプルを作った
布地•雑貨屋&小さなカフェecole•cozy愛知県春日井市八事町3-55-2いづみマンション1F店舗営業日:水•木•(金)10:00〜14:00**********こんばんは!今年もecole•cozyよろしくお願いします2026年、ecole.cozyでは、外部講師による洋裁・リメイク教室が開催される事になりました!洋裁のプロフェッショナルであるユキ先生とジュンコ先生によるY&Jリメイク教室まずは、着物リメイクですね思い出の着物や、お家に眠っている着物
そういえば、、、ほったらかしにしてあったGジャンのリメイク。自分の気持ちを高める為、今日だけ好きな物に取り掛かろうこちら半日で完成したデニムリメイク(着物とのリメイク)じゃ~ん!良い感じ〜✨️いいじゃんGじゃん🤗正絹の赤い絞りは画像よりもっと渋いエンジ色です。昔スマートだったのできつくなったGジャン(見た目は、多分さほど判らないけど背中とかにお肉がつきました😅)襟を外し袖口を外し裾もカットして身幅を出すため背中もカット😱自分の好きなことをやってる時が、やはり一
今日はこちらの着物からのリメイクをご紹介。お預かりしたのはパリッとカッコいい黒の絽の着物。こちらをパッと羽織れるものにしたいとのことで…以前お作りした羽織を気に入っていただいたので、同じデザインで少しだけ襟の形を変えて作ることに。袖も作って。ポケットはお客様のご希望で右のみ。身頃と襟を縫い合わせて。完成したのがこちら。お洋服としてもとてもカッコいい羽織ものです。喜んでいただけて嬉しいです。毎週水曜日は「お縫い子chonチャンネル」の日!今週はパッケージリメイクでした!
今日は『リメイク教室』生徒さんが着ていたワンピース。前回作った浴衣リメイクのワンピースでした。こちらは着物リメイクのチュニック共布のコサージュ、良いですね〜後ろが長くなったデザイン。着物柄をどこに置くか?いろいろ悩んだチュニックでしたね。今日は3人お揃いの着物リメイクのポンチョ作っています。次回仕上げてまた紹介します。余り布でコサージュも作る予定。息子さんたちが少年野球で一緒だったという仲間。今でもこうしてお付き合い出来ているのは素敵ですね。『リメイク教室』以外のお稽古
いつも来てくれてありがとう🎶着物のリメイクをしたり洋裁をしていたら自然とたまっていくハギレ整理整頓が好きなshabbyはハギレを使い切るのが快感。ハギレのスカートも三枚目。同じ大きのパッチワークに全く興味はなくサイズの違うものや異素材を合わせるのが楽しいハギレの山から選んでいくとピタッとハマる瞬間がいいギャザースカートで全部をテーブルに乗せなれないのでナンパーツかに分けて作業しているので全体が見えるのは全て繋いだ時今回はパーツの数を数えたら73枚とても手間が
MH様の作品を紹介します🙇素材は以前の着物リメイクで余ったハギレです。柄の部分は大島、無地のところは透け感のある絽の着物です。以前作った同じ型をアレンジしていますがまったくイメージが変わりました🙂↕️布地とデザインがマッチした上品なブラウスになりました😻『絞り着物リメイクブラウス』MH様の作品を紹介します🙇絞りの着物のリメイクになります。型紙は前に作ったブラウスの型紙を使用しました😊淡い色合いの絞りの着物の雰囲気とデザインが良くマッチし…ameblo.jp春日井服飾学院ホームペ
こんにちはファッション工房ゆらです私が制作させていただいた着物リメイクの洋服が、少しずつ海を渡り海外へ広がっていくことが増えてきました長年の夢だった「着物リメイクを世界へ❣️」まだまだ小さな一歩ですが、とても嬉しく感じていますもっともっと世界に広まれ〜💓💓💓💓💓💓💓💓💓💓さて、先日のお話しベルサイユデビューのために、宮廷衣装をフランスからオーダーしてくださった日本人YouTuberのまちるださんの続きです今年の1月完成した衣装を受け取りにフランスから
イベント出店に向けて、日々、ミシンが稼動しています気温が上がってきて、サロンにこられるのお客様にもふっくらとしたサルエルパンツは風通しもよく、心地いいんです作り方は簡単!着物のリメイクとして作り方をご紹介しますね同じ長さの布を4枚と耳でない辺を三つ折りにして正方形になる布1枚(写真)三つ折りにしてアイロンをかけておき、長い布に▲三角で縫い付け、股にしますで、長い布を縫うと、↓のようになります裾を絞りウエストゴムにすれば完成です♪
7月26日日曜日土用の丑の日は朝からムラの作業でして草刈り班除草剤班北さんは墓地に砂利を入れるため木の根を掘り起こしています!我が家のお墓の周りに植えてあった柘植の木を切りその後に除草剤を撒いて枯らしていたのですがなかなか根までは抜けずユンボも入らないので人力で掘り起こしましたたくましいヨメ達です💪暑い中の作業もおしゃべりの時間なのでそれなりに楽しいものです(^^)v昨日は午後から突然雨になり猛烈な降り方でしたが数分で止みまた🌞がギラギラでした!梅を干し
今日も雨なので、大島紬でパンツを作っています。最近の自分服はほとんど型紙無しで作っています。布に直接作図します。トップスは原型を使う時もありますが、先日のパンツやワンピは直接チャコで線を引きます。メモ紙に縫い代込みの寸法を書き出してそれを見ながら線を引きます。こんな感じです。何枚か縫ううちに少しずつ修正します。前に作ったパンツを少しスッキリさせたので、左上に「すっきり」とメモ。自分しかわからないメモですね。これが終わったら、最近始めたドール服の原型を作ります。服