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裁断して縫った表地や裏地をアイロンかけて縫い代を割りました。布が用意出来たら、今度は袖口リブニットの裁断、そして縫い合わせ。このままひっくり返したら縫い代が重なって凸凹しますので、ミシン片押さえで縫い代を割りながら固定します。ひっくり返して縫い代の位置を確認してずれないように2箇所ほど縫い留めて糸切りして袖口は用意完了。まだこの一連の作業を続けて、最後に表地、裏地、リブニットを縫い合わせてアームカバーが出来上がります。案外下仕事が多いです。では、作業に戻ります。
永遠のアイドル松田聖子さん✨✨来月のコンサートまでもうすぐ🎵当選通知来てから何着て行きましょ?とずーっと考えてましたが…やっと決定決まるまでの間10代〜30代後半までずーっと着てたレストローズ?イヤイヤなんか今更違うし、グレースコンチネンタルも大好きだけど、これも今の私には違うなぁどこで調達しようかなぁ…?(自分ちのお店の服じゃないんかいっ?てツッコミ来そうですが、私大好物のぶりぶりヒラヒラはうちのお店には無いんです)梅春物をしまう時にクローゼットの隅に掛かってるお洋服発見
今日は堺に行って来ました。インスタでよく見るこちらへ行って来ました。廃棄着物に光をさんです。お多福さんがいました😍並んだのは13時過ぎ。30分くらい並んで入店出来ました。堺東駅から商店街通り、陸橋渡り、さらに歩いて行きました。駅からトータル12、3分くらいで着きました。購入品1点どれでも390円均一です。包んでいる風呂敷120cm角カラフル道中着ブラック道行地模様あり喪服ではない🤣しつけ付き殿方用羽織お召し足袋22.5cm足袋23.0cm解いた長襦袢生地しつ
いつも来てくれてありがとう♫6月に母が私のお友達に着物リメイクを教えて一着仕上げした。繋がりのある別のお友達が私のベストとパンツのセットアップを『素敵〜』と言ってくれて『作ってみる?』とお誘いしてな、なんと私が教えて完成しました。パンツの製作中私、年末から何着か作ってますがまだ5着位の作品で技術は素人レベルです。パンツなら簡単だから教えられるかなぁ〜と思って…お教室中はちゃんと教えられるか?も少し不安だしレッスン中、フワフワ目眩があったり疲れるとグラグラしたり
YouTubeを見てくださる皆様から着物のリメイクを依頼されることが多くなりました。今回お預かりしたのがこちら。お母様の形見のお着物とのこと。お客様のご希望でベストにすることに。思い出たっぷりのお着物は裏地も捨てられませんよね。まずは裁断から。見返しを付けて裏地完成。表裏、前後を合体。完成したのがこちら。内側も素敵。スカート、パンツ、ワンピースなど、何に合わせても可愛いですね!両サイドで結ぶデザイン。後ろはシンプルに。いつまでも愛用していただきたい1着になりました。毎
イベント出店に向けて、日々、ミシンが稼動しています気温が上がってきて、サロンにこられるのお客様にもふっくらとしたサルエルパンツは風通しもよく、心地いいんです作り方は簡単!着物のリメイクとして作り方をご紹介しますね同じ長さの布を4枚と耳でない辺を三つ折りにして正方形になる布1枚(写真)三つ折りにしてアイロンをかけておき、長い布に▲三角で縫い付け、股にしますで、長い布を縫うと、↓のようになります裾を絞りウエストゴムにすれば完成です♪
洋裁教室では「お直し」も人気です✨洋裁教室といえば「新しい服を作る場所」というイメージがあるかもしれませんが、実はお直しもとても人気なんです。先日のレッスンでも、こんなご相談がありました。👗ギャザースカートのウエストを小さくしたい生徒さん「とにかく簡単に済ませたい!」とのことだったので、なるべく手間をかけずにできる方法をご提案しました。「こんな風にできるんだ!」「直って良かった」と、とても喜んでいただけました。👖ゴムパンツの股上を縮めたい生徒さんこちらは丁寧に仕上
こんにちは😊私のソーイングレッスンに通う生徒さんたちが、帰り道にこぞって「ホームセンターへ寄って帰ります!」と宣言する魔法のアイテムがあるんです。それは、手芸店ではなく「ホームセンターのネジ売り場」にあります。今回は、裁断が劇的にラクになるコスパ最強の代用文鎮をご紹介しますね。1.その正体は「座金(ワッシャー)」裁断の重りとして大活躍してくれるのが、こちらの金具。名前を「座金(ざがね)」、あるいは「ワッシャー」といいます。本来はボルトやネジを締めるときに、接地面を安定させるために
毎週水曜日更新の「お縫い子chonチャンネル」。昨日は母のこちらの羽織りから…私用のフレアパンツ↓こちらを作りました。型紙修正の方法から、作り方まで動画にまとめています。ご興味ある方は是非ご覧ください↓
昨日の午後に、簡単な直線裁ちのブラウスを作って、試着してみたところ、横から、「ええんちゃうか、でも部屋着やな」と言われて、凹んでいます。手織りは、直線裁ちが多いので、直線裁ちそのものには、作ることに、抵抗がありません。ミシンで縫うのも、簡単。裾の始末も、アイロン定規を使えば、あっという間です。だけど、外出には不向き?そうかなあ?肩から、袖のラインは、わりと気に入ってるんだけど。浴衣の柄が、問題なんでしょうか?
『リメイク教室』着物や帯のリメイクをイメージする人が多い。でも違いますよ。もう一度形を変えて楽しむリメイクです。リメイクの楽しみ方は人それぞれ。『リメイク教室作品展』はそんな提案を紹介したくて続けています。『リメイク教室』生徒さんの作品紹介します。もう履かないというプリーツスカートをパンツにリメイクしました。軽くて涼しいパンツですこちらも既製品をリメイクしたワンピース「丈が長過ぎて着にくいから短くしたいです」「首周りが開き過ぎ、何とかなりませんか?」OK!裾を好きな丈
早いもので8月に突入し、あっという間に秋になりそうですね。でもこれだけ暑いと秋が恋しいです。今日は着物のリメイクを。お預かりしたのがこちら。以前同じお客様に作ったピンタックのチュニックを気に入っていただき、今回はこちらの夏のお着物で作ることに。パターンは取ってあったので、裁断して進めます。かなりゆったり目に身幅を取って。前合わせには沢山のピンタックを入れていきます。完成したのがこちら。前合わせが素敵なデザイン。楽で着心地が良くてと言っていただけて嬉しいです。毎週水曜日は「お縫
こんにちは♪東京板橋区の小さな洋裁教室、nfactoryのニシタニです。さて、昨日のソーイング教室は、チュニックシャツと着物リメイクドレス、どちらも縫製を進める生徒さん黙々とミシンに向かうお二人…嘘です実は賑やかです奥の方でミシンに向かうのは、初めてのシャツ作りを進める生徒さんです。パターンは、月居良子さんの「シャツ&ブラウス」よりワンピース。前回レッスンにて裁断を終えて、ご自宅にて縫製をスタートしました。シャツの縫製は手強いです。ファストファッションでは、あんなにお
生徒さんたちの平均年齢は私。リメイク教室の生徒さん、リボン刺繍教室の生徒さん、今までいろいろなお稽古をしていますね。ちりめん細工、パッチワーク、お人形作り、トールペイント、押し花、シャドウボックス、・・・お子さんの服を作ってきた方は未だに余り布が引き出しに入っているそうです。何年経ったのかしら💦今でしょ❗️今なんとかしないと捨てられます。何とか活かすことを考えましょう。昨日いらした生徒さん「先生、布の整理したくてパッチワークに挑戦。全部同じ大きさにカット、ひたすら縫い合わ
今回のYouTube動画は浴衣リメイクでした。いただいたこの浴衣を使って夏用のブルゾンを作りました。冷房の効いた場所でかなり活躍しそうなブルゾン。型紙の取り方、作り方、完全ガイド付きなので、皆さんも是非チャレンジしてみてください↓
布の消費編む楽しさ組み合わせの妙そんな楽しみから出来上がったあとどうするの?は考えず作り始める>_<今回は地味目な布合わせに・・ポケットからのぞく封筒やはがきの可愛さが際立つかな~?部屋に有っても主張過ぎないからいいかな~?そんな考えはあったが結果はどうだろうーー?>_<今回は2センチ幅、1,5センチ幅の二通り・・編む手間はずいぶん違うが出来上がりはさほど違わないかなーー>_<(笑)我が家はもう3.40年も前作った
『リメイク教室』着物リメイクでの洋服作り。余り布はコサージュにしておくと良いですね。前回は留袖でワンピースを作った生徒さん。余り布でコサージュを作りました。真ん中の包みボタンには留袖柄を切り抜いた。左のブルーは振袖でタペストリーを作った残り布。レースやブレード、ビーズなどを組み合わせるともっとオシャレになりますからお試しください。ご自分の振袖をそのままタペストリーに活かしました。裾模様をそのままにしてポール通しは袖を使いました。豪華な刺繍と大胆な図案。何十年前の成人式?リ
着物リメイクしてます直線縫いの浴衣の湯上がり服ばかり作っていましたが母の着物を解いた絣でチュニックを作ってみましたロックミシンも使いながら…👊ミシンが2台並んでいるとパッチワーク部屋じゃなくて裁縫部屋だわ😅ほとんどミシンで縫うのだけど首周りの見返しとか袖口のバイヤスとか細かい所は手縫いしますその方がきれいに仕上がるようなので…😅型紙からちゃんと作った絣なのでちゃんと外で着られそう✌️リメイク11作目は絣🙆下に長袖Tシャツやハイネックを着るので寒暖に合わせ
知人にピンクの絵羽織をいただきました。お正月用のワンピースが欲しかったのですが、後ろ身頃の柄と裏地をそのまま活かそうとしたらチュニックになりました。前身頃も裏付きですが、袖は単衣です。昆布尚子さんの「着物地でシンプルスタイル」という本を参考にしたのですが、作ってから試しに前後を逆に着てみたら、なんと逆の方が気に入りました。急きょ、後ろ身頃の衿ぐりをV字に直して着ています。下の写真は衿ぐりが訂正前で水平になっていますが、華やかな刺繍の柄が前面にきて、こちらの方が良いですよね。