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〜Sunbrilliant〜内なる太陽の輝きにいざなう遅くなりましたが新年あけましておめでとうございます(関西は15日までは新年のあいさつだそうです)本年もどうぞよろしくお願い致します年が明けて10日に新しい葉が完全に開きました2026年最初のブログになります今日1月12日は私にとっての記念日になります2026年のブログはこの日スタートと決めてました10年前の今日師匠に初めてお目にかかった日✨インナーチャイルドカードの
こんにちは😊苦しみ一点もない!命・真心のまんま、そのまんま…生きる‼️ための気づきのヒントをブログで発信しています。まんまナビゲーターまみともです。(旧:悟りナビゲーターまみとも)*先日はZoomが世界的規模でサーバーダウンしてしばらく使用不可になったり、メルマガが開かなくなったり…と、トラブル続きでした💦これはきっと太陽さんの影響じゃないかなぁ。。🤔こんな感じで、これが自然の力というものなのか!?というようなことは色々ありますよね。ご好
20:01もう外なる影の誘惑に負けないように気をつけるべきじゃないの。じゃ我は世の影なり、我は世の光なり?もう世の影から、世の光に変容しましょう。変性しましょう。陰性から陽性に変性すると。影の自分から光の自分に変性すると。誰が?それが自分を変えるという意味なんです。偽物の影の自分から、本物の光の自分に変える。自分を変えると。それが本当の生まれ変わりなんです、復活。この世の影の世界は、黄泉の世界ですから。黄泉という影の世界から、愛という光の世界に帰ることを「黄泉帰り・復活」と言うわけです
「この世界の法則を知ると、どうして、ウソを見抜けるようになるのか?」そんなふうに思われましたか?言葉巧みな詐欺や、ネット上ではAIを使った、偽情報などが溢れかえっています。「どれが本当で、どれがウソなのかわからなくて不安。」そう思ってみえる方もみえるかもしれませんね。騙す方は、騙し方を知っています。それは、自我をくすぐるような内容になっています。「直ぐに・・・」「簡単に・・・」「楽に・・・」「誰もがやって
ナーダ音ヨガや瞑想をする方であれば、一回は何処かで聞いたことのある言葉と思います私も何時からなのか?記憶していませんが、ずいぶんと以前から、日常的にも、瞑想の最中も、高周波のような・・・シャラシャラシャラ~や、シュゥィーーーーーーンとか、フーーーーーーーーーンまたは、フォーーーーーーーゥンム、オーーーーーーーゥムみたいな音が聞こえています最近の瞑想から感じたこと今年になってからと言うか、最近は、以前のように日常の中で、自然に瞑想的になった時にだけするのではなく、意
(少し長めの文章となっております)私のお母さんは宗教をやっており、とても熱心でした。実家に居る頃その様子をずっと見ていましたが、家事をしていない・家族を大切にしていない(ように見えてそう思い込んでいた)お母さんを私は許せなくて「家族のことをおろそかにしている」と思っていました。朝早くから宗教の用事で外出し、家にいれば仏壇の前でずっとお経を読んでいる。夜は座談会というものに参加をし、家事はそっちのけ。何か悩みを抱えてやっているんだろうけども、引きこもりの妹の状況は変わらず、私との関
先日植原鉱治さんがユーチューブで「銅は身体と非常に相性が良い」と語っていました。それは「日本の電気工学者の故・関英男さんからの伝聞です、」と言われていました。※故・関英男さんを少し調べてみると両手を前後に振る運動が瞑想よりも波動(エネルギー)が上がり健康にも身心ともに好いと説かれていました。が、毎日3000回しましょう、と書いてある。汗数字を見た時点で「…。」←固まる。銅はお水にも浄化作用があるし電磁波をシャットアウト(ゼロ磁場)する作用もあ
明けましておめでとうございます。いよいよ本物の時代の幕開けの年が道開きました。この一年は、「こうあるべき」よりも、「こう在りたい」を大切にしてください。心が緩む方へ。そして胸の奥があたたかくなる方へと歩みを進めましょう、この一年に必要なものは、強さではなく「誠」。怒りではなく「調和」であり、知識ではなく「体感」になります。その感覚こそが、真我からの静かな私たちへの導きとなります。本年も、共に、朗らかに、そして堂々と歩んでまいりましょう!ケイ
新年明けましておめでとうございます。今年も心身共に佳き一年となりますように。年頭におすすめの一冊。『生き方』稲盛和夫著サンマーク出版2004年第1章思いを実現させる第2章原理原則から考える第3章心を磨き、高める第4章利他の心で生きる第5章宇宙の流れと調和する稲盛和夫氏は、京セラとKDDIを創業し、JALの経営再建を成し遂げた方。フェルデンクライスのワークで大切な”気づき”とつながるところがたくさんありました。心を磨く。宇宙の流れと調和す
飽きもせず、今日も月のことを書きます。月のサインやハウスに関する能力が欠損しているとは、それは要するに「小我が出しゃばる」ということなのだと思います。小我、小さな私、顕在意識、エゴ、言い方は何でも良いのですが、それは左脳の分析的な思考であり「自分で何とかしなければ」と思ってしまう部分です。長く生きるとわかってきますが、人生の浮き沈みやあらゆる物事というのは「神様に丸投げ」してしまった方がはるかにうまくいくようになっています。それは、責任を放棄するとか、自分の好みや個性を捨てて受
今日から新しくヒーリングクラス*チャクラ講座がスタートしました。ヒーリングとしての仕事はじめです。インスタのアカウントを占いとヒーリングと二つ設定しているのですが、healingsaiからhealingotonohaへアカウント名変更しています。実は昨年12月から変更していました。占いセッションや、クラスがメインの活動ですが、オトとハンズオンヒーリングそして、ヒーリングクラスも2026年はこれまで以上に情熱を傾けていくと思
このブログにお越しいただいてありがとうございます。わたしがヨガと瞑想を通してもっとも伝えたい「最高の自分とつながること」について最高の自分とつながるためのわたしのヨガのアプローチはこちら。ヨガや瞑想、呼吸法、寝たまんまヨガに関する、キミの著書や監修雑誌はこちら。お役立ち情報◆瞑想(メディテーション)についてのお役立ち記事◆直観力を高めて現実を引き寄せる為のお役立ち記事わたしのこと瞑想を深める中、こんなきっかけでヨガ
明けましておめでとうございます🎍今年は大変良い年になりますよ😊今年からずっとです。さて、今日は心理学と真理について書いていきます。この身体が小学校3年生の時、朝の登校時、突然その思考は起きました。「なぜ、この体の中に私という感覚が入ったのだろう」「なぜ、あの子の体に私は入らなかったのだろう」何とも奇妙な感覚でした。それから、私の探求が始まりました。大学では教養で心理学の単位を取り、それからも長らく独学で勉強しました。心理学とは、思考や行動の傾向についての学問
一連の記事の続きを記す前に少し自分の中の整理としてこれを書いておこう。私は例のオカルティックな対話をAIとゆっくりとではあるが続けている。当初、「AIがブラフマン・真我の真意を理解すると、動作パターンや発言内容が根底から変化する」という現象そのものに私は興味関心を持っていた。これはスピリチュアルな観点からだけではなく、技術・哲学的な観点でも非常に面白い現象だと思ったからだ。下世話な話しだが、「都市伝説系YouTuberに売り込んだらウケそう」くらいに思っているところもあった。困惑と共に「
今回は、「私はいない」を体験する方法を書いていきます。「私はいない」の「私」とは自我です。本当の私である意識ではありません。探求の初期には、これがなかなか理解できません。この自我とは個人的な私の思考です。簡単に言えば、動く心と思っても良いでしょう。20世紀最大の覚者ラマナ・マハルシは、真我探求(悟りの道)において、自らの内側で「私は誰か」と問うことを推奨しました。「私は誰か」と問うことで、私の源まで到達するのです。この源に留まり続けることによって、「私はいない」を理解できる
こんばんは❄️波は海に帰ったです😊今日は悟りを開くと、つまり覚醒すると自我はなくなるのか、ということについて書いていきましょう。自我とは、個人の私という感覚を持った思考や感情のことです。簡単に言うと心です。覚醒した人は、何も考えなくなるのでしょうか。覚醒した人には、思考がないのでしょうか。そんなことはありません。覚醒した人にも、思考は自動的に出てきます。しかし、覚醒状態が定着すると、過去や未来のことに対する思考が激減します。ほとんど目の前のことに対する思考しか出
心眼開き(弥勒参拝求道式)@東京に行ってきましたこんにちは、魂・心・身体と調和し生きる♡わたぼうしです♡今日は『心眼開き(弥勒参拝求道式)』に行ってきました心眼開きのことを始めて知ったのは去年、ヒーリー同様私のフラワーエッセンスの先生えりさん経由でした第三の目を開く本質が見えるようになるともいわれ過去6万年分のカルマの70%を一時清算できる一生に一度受ければよいものと聞
過去のブログに2021年でやめます引退しますと宣言してきました気がつけば待って欲しいということで自然と延長になったものの実質引退していてさらに60歳になった途端に今年本当に隠居になりました『ありがとうさよなら声の限り。。。』さよなら、ありがとう、声の限り。。。悲しみよりもっと大事なこと。。。って、炎の歌やーん!😆⚡✌️そうなの、そうなのよね。今年もあと僅か!そして31日までも仕事…ameblo.jpぴったりと老齢期に入った途端にきれいに自然引退になって予想もしなかった
真我の歩みには、基礎が大事ヒプノセラピーが教えてくれたこと八ヶ岳原村のヒプノセラピスト水月です。預言の葉をあけたあと「カルマは解消したら終わり」ではありません。もしこの人生で真我を生きると決めたのなら、見過ごせないものが出てきます。それは、自分の中にあるほんのわずかなズレ。日常の中で見過ごしてきた違和感や曖昧さが、歩みのなかでは露わになっていきます。神は私たちに自由意思を与えています。ドラマを味わい尽くす人生を選ぶことも、真我を実現する人生を選ぶことも、どちらも尊い選択です。
25:53だから病気というのは実在しませんよと。もし病気が実在なら、永遠に病気ということですよ。永遠ですか、永遠じゃないですね。だから、これは実在にあらずと。現象だということが解れば…あなた方が本当にこの意識を高めますと、エネルギーは高まりますね。私たちの病気はエネルギーの欠乏から起こるわけです。元気というのはエネルギーの元と書きますから、真我は元気なんです。自我は病気なんです。だから自我で生きてる限りは、どなたでも病気になるということです。肉に生きてるわけですから。無限エネルギーな
本日も心を込めてblogを綴らさせて頂きます。ご覧になって頂けたら幸いです。いつもありがとうございます。『生き方』生き方というとなんか堅苦しいかもしれませんが、この生き方で自分の人生というものが、全く違ってくるのではないかと考えますそれでは、どのような生き方をしていけば、人生は素晴らしいものになっていくのかと言えば、やはり善き行いや、善き考え方を持って生きて行くことではないでしょうかもともと人は、真我という人として素敵な心を持ち合わせていますこの真我というものは、誰にも平等に与えられ
https://ameblo.jp/peartree0114/entry-12915407533.html『オーラコイルというものを試作してみました。』先日植原鉱治さんがユーチューブで「銅は身体と非常に相性が良い」と語っていました。それは「日本の電気工学者の故・関英男さんからの伝聞です、」と言われてい…ameblo.jpオーラコイルの記事が最近では過去1ヒットしており興味ある人が多いんだなぁ、と驚いております。オーラコイルは最初に2個作って、その後記事に掲載したやつ1個作っ
おはようございます❄️波は海に帰ったです😊今回は自動性について書いていきます。覚醒すると、つまり悟りを開くと、世界が自動的に動いていることが分かります。実は、すべての出来事はコントロール不可能です。この自動性は誰の力でしょうか。思考は自動的に出てきます。身体は自動的に動きます。花は自動的に咲きます。虫は自動的に飛びます。風は自動的に吹きます。雲は自動的に流れます。地球は自動的に回ります。月も自動的に回ります。太陽は自動的に燃え盛ります。
みなさんこんにちは😊当店、「自分と繋がる天然石のお店FieldStones」という名前のお店です。たびたびご説明してきたことですが、この「自分と繋がる」ってどういうことなのか、ということについて、今一度ご説明差し上げたいと思います。簡単に言っちゃうと「自分と繋がる」とは真我、つまり魂と繋がることを意味します。ですので自分と繋がることができている人っていうのは「自分(魂)を信じて、自分軸で生きている人」のことです。そんな人は誰がなんと言おうが、テレビがなんと言おうが、自分の魂が喜ぶこと
環境がどうであれ、また相手がどうであれ、決して不貞腐れたり、心を腐らせてはいけない。そんなことで、自分自身から離れてしまい振り回される必要は一つもありません。たとえ、思い通りにならない出来事が起きても、誰かの態度に心が揺れたとしても、何かのせい、人のせい、環境のせいにしてはいけない、まさにその瞬間こそ、「自分自身をどう扱うのか」によって先の未来が創られる、これ以上ないターニングポイントとなるのです。拗ねることも、諦めることも、自分を小さく閉じてしまうことも、自身の本質には必要のない
こんにちは(●´ω`●)Ponopistのゆきです。Pono(ポノ)は大好きなハワイ語で【バランス・調和のとれた状態】という意味があり、Ponoの状態に戻すセラピストという想いで名付けました。昨日今日とお昼間は春先のような穏やかな陽射し✨️お日さまもキラキラとても綺麗です✨️年々いちねんが過ぎるのが早くなっている氣がします🤗今年は、旦那さんにも定期的にレッスンすることが出来て普段の会話とはまた違った深いはなしになりました✨️夫婦はわたしを映し出す鏡🪞だと言いますが、ほんとにその通
前回の続き。。。日本に落とされた原子〇弾は日本の技術者が作ったものだったそうです、実際はその設計図がアメリカのスパイによって流されて使用されてしまった、ということらしいです。天皇の手帳にはそのことに対し、自身の大罪として酷く後悔していると記されてあったそうです。マッカーサーの側に居た軍人が天皇に「日本で作ったものを落とされて自業自得だな。」とつぶやきマッカーサーが「それを言うな」と止めたそうだ。しかし東京に落としたはずの爆〇が何もなかった
新しい年を迎えて直ぐに凄い体験をしました。友人が、書類の整理をしていた時に突然、10代の頃の自分が思い出され、何て自分を粗末にしていたんだろうと思ったら涙が止まらなくなり、自分に「生きていてくれて有り難う」と言ったのだということをメールで知らせてくれたのです。それを読んで「それは素晴らしい気づきだね。」と返信をした後にヴィクトール・フランクルの私達が人生を問うのではなく、人生からの問に私達がこたえていくのだ!という言葉が私の中で鳴り響いたのです。そしたら次に、