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盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます、音量に注意してください。>3年ほど前、ブログを通じて知り合った映像音楽家がいる。メールでやりとりしていただけだが、盛岡の街を歩いてみたいと言っていた。そして、盛岡にはエンヤが似合うと。この街の真ん中辺りを流れる中津川縁に新たにカフェが出来た。デザイナーの皆川明氏が、紺屋町に「ミナペルホネンモリオカ」を開いてから半年。魅力的な皆川ブランドが並ぶ紺屋町の店は、通りから裏の中津川に抜けるアプローチが出来た。そして、川
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます、音量に注意してください。>盛岡の象徴と言ってもいい中津川。街の真ん中を流れ、東側に盛岡らしい街並みが広がる。訪れる観光客も多い紺屋町。一昨年、盛岡ゆかりのデザイナーの皆川明氏が、紺屋町に「ミナペルホネンモリオカ」を開いた。見ているだけで幸せになる皆川ブランドが並ぶ。その後、昨年の4月にカフェも開店し、中津川に抜けるアプローチも出来た。川に寄り添う様なカフェ「kootajoki(コータヨキ)」。ギャラリー「koot
昨日のつづきです。旧友の”夢を叶える旅”に同行させてもらった2日目1/28日は東京都国立市の『foodmood』さん↓吉祥寺にあるmoritaMiWさんのショップ&ギャラリー『八本足のオオカミ』さん↓世田谷美術館で開催されていた展覧会『つぐminäperhonen(ミナペルホネン)』の3ヵ所を一日めいっぱい使って巡ったスケジュール。最後に訪れた『つぐminäperhonen』は(〜2026.2.1に終了)美術館の
ミナペルホネンの生地はどこで売ってる?ハンドメイド好き必見の購入先まとめ「ミナペルホネンの生地で作品を作ってみたいけど、どこで売ってるの?」そんなふうに思ったことはありませんか?独特の世界観と繊細なテキスタイルで人気ミナペルホネン!お洋服やバッグのイメージは強いものの、生地そのものは「なかなか見つからない」「売ってない?」と感じる方も多いようです。この記事では、ミナペルホネンの生地が買える場所・通販情報・探すときのコツをご紹介します✨ミナペルホネン生地の入手先まとめ✅公式直営店:
こんばんは先日世田谷美術館で開催中のミナペルホネンの展覧会TSUGUつぐminäperhonenに行ってきました。交通の便は良いとは言えない場所ですが広い公園の中にあるので雰囲気はとても良いです。1995年に皆川さんがミナを設立して(2003年ミナペルホネンと改称)30年せめて100年続くブランドという想いで職人さんたちと共にテキスタイルのデザイン素材染織刺繍縫製手触りなどが溶け合った素晴らしい服を生みだしてきた中でつぐ