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「衆院選2026」が終わってから、いろいろ問題が起きている日本保守党ですが、今度は「参院選2025」で日本保守党の候補者でその後にクビ?になったまさきまき氏が、ヤバい裏側をどんどん暴露を始めましたまさきまき氏は日本保守党の内部にいた人間なので、日本保守党のヤバい裏側を言うとすごく説得力がありますここ最近の動画では、飯山あかり氏を絶賛して有本香代表代行を腐す、有本香代表代行は百田尚樹氏に日本保守党の女性が接近すれば排除するなどを話していて、内ゲバのすごさが伝わってきます飯山あかり氏が日本保守
2026年読書11冊目は百田尚樹著「幸福な生活」【超ざっくりストーリーは】(超ネタバレです)最後の1行が”オチ”だッ!1.母の記憶:認知症の母が行方不明になったと思われていた父を殺していました。2.夜の訪問者:愚鈍と思っていた妻は夫の浮気を全て資料にまとめていました。そしてその資料には「見たな」というメモが挟まれていました。3.そっくりさん:夫が「ひろし」と寝言で言うのでゲイかと疑います。ある日、初めて降りた駅で夫にそっくりな男性を見かけます。その男性は子供に「ひろし
SNSを見て居りますと、それこそ順調すぎる程自公民支持が急落している模様そしてだからと言って、リッケン共産党や、維新が伸びている訳でも無いそうなると、その支持は何処に言われているのは参政党まぁおやじが支持して居る、日本保守党とは、実際先だっての衆議院法務委員会において、我らが島田先生と共闘し、強制的子供別姓法案を叩き潰すまでもいかんとも、成立させなかったのは、正に殊勲であろうと、おやじは高く評価して居る次第
溜まりに溜まっている患者さんアンケート。やっと2024年分に突入したと思ったら年が明けて2026年になってしまいましたまた2年遅れて追っかけます。この記事は患者さんたちがとても楽しみにされているので頑張って更新していきます今日ご紹介する患者さんは40代女性。出口の便秘治療で来られた患者さんです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこの患者さんは便秘に悩んでこられました。もう随分前から便秘症だったのです。当然、
夕方主治医の先生と若い先生が来られたいつも…突然、動く今から…腕に入れている…PICCを抜きましょうともちろん…予定などされていないPICCとは?PICCの基本知識と安全な取り扱い方法・看護のポイント|カーディナルヘルス医療関係者向け製品情報サイトPICCとはPICCとは、PeripherallyInsertedCentralVenousCatheterの頭文字をとったもので、日本語では「末梢穿刺中心静脈カテーテル」や「末梢挿入式中心静脈カテーテル」等と訳されます
【緊急】大人向けビデオ出演疑惑の岡本さゆり川口市議が想像以上にやばい東大五月祭が左翼からの妨害で中止に学生たちが損害賠償請求百田尚樹が帰化歴
昨年1年間ずっと「読みたい本リスト」に入れていた本を、ついに読みました正確に言うと、聴きましたSpotifyを家ではかけ流している私ですが、お気に入りのPodcastの配信者が2024年末に本を出版!ずっと「読みたいな~」と思ったまま、2025年度も気付いたら終わっていいましてAudibleでリスニング開始!聴き終わり幸せです実は、昨年歴史検定が終わったタイミングでAudibleの「3か月99円キャンペーン」を利用し再加入。Audibleを再開した一番の理由は、”A
〜Bloggerとアメブロの違い〜アメブロを始めて10日ほどになるのだが実は、訪問者の多さに驚いているもともとBloggerで(自分の知人向けに)ブログを書いていた私は、自分のブログに、簡単に読者がつくことをあまり想定しておらず、せいぜい、来ても週に一人ぐらいの訪問者だろうと思っていた。訪問者様のブログに目を通したり、交流していく、ということを想定していなかったため、わざわざご訪問頂き、イイねなどをして頂いた方に、こちらからはなにもお返しできず「もらいっぱなし
OUTOFTHE範疇百田尚樹、、作家で、現在、保守党の代表で参議院議員。今年、話題になった発言は、あまりにも猟奇的で、本来持った作家の習性とは言い難いほど、世の女性たちは<トンデモナイ人>と吠えた。一方、映画「永遠のゼロ」「海賊と呼ばれた男」の原作者で、作家としての力量は一流。だが、ワタシは百田氏の本を読んだことがなかった。が、とうとう読む羽目に。利き腕を痛め、運動は禁止。暇だから、知り合いのチームを観るため、浅草のサンバカーニバルへ。その帰り、マブダチ二人
百田尚樹著書11作品目読了禁断の中国史この本を読めば、〝中国〞と〝中国人〞の本質を知ることに誤った中国像が音を立てて崩れていくかもしれません中国の真の姿とは易姓革命のたびに起こる大虐殺残酷すぎる刑罰宦官科挙纒足などお隣の韓国は取り入れましたが日本は取り入れませんでした日本は中国の良いとこどりをしてきましたので中国に対し幻想を抱いているのかも知れません目次第一章中国四千年全史あるいは虐殺全史第二章刑罰刑罰に見る残虐性第三章食人読むのに覚悟が必
百田尚樹氏の【海賊と呼ばれた男】(上下巻)を読みました。詳細以下↓(出典元ウィキペディア)『海賊とよばれた男』は、百田尚樹による歴史経済小説である。出光興産創業者の出光佐三をモデルとした主人公・国岡鐡造の一生と、出光興産をモデルにした国岡商店が大企業にまで成長する過程が描かれている。第10回本屋大賞受賞作品。2016年12月現在、上下巻累計で420万部突破のベストセラーとなっている。戦前〜戦後、時代の荒波に揉まれながら日本のために力を尽くした男の物語。読んでい
これは、ある技術に関する告発である。意図的に隠蔽されていた・・・。この技術を知ったとき、全ての世界観は修正を迫られるだろう。もっとも、修正されたそれは、最初から全ての人が知っていたはずの世界観であり、あえて論証をする必要はないだろう。故に、今回は、それを避けることにして、いきなり本題に入りたい。1980年代、スターウォーズ計画という実験計画があった。宇宙空間から、ミサイルを探知し、レーザーで焼き、迎撃しようという計画である(これ、当然、軍事技術なので本当のこ