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医学不要論テレビ・新聞が報じない、まったく不要な9割の医療内海聡著新書版2018年4月初版(2013年6月単行本初版)書き写し、続きます😤今回で、書き写し終了。結局2万字くらいになっちゃいました💦頑張ったな、私P142自己免疫疾患という病名がある。慢性関節リウマチ、SLE、皮膚筋炎などの膠原病といわれるものが代表的だが、潰瘍性大腸炎やクローン病なども自己免疫疾患の一種として扱われることもある。ギランバレー症候群、重症筋無力症、原発性胆汁性肝硬変、原発性硬化
2023年3月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆『NEWSポストセブン』さんの本日の記事を読んでいたら、最近野菜の栄養素が激減していること、また、化学肥料を使った野菜が原因とみられる「ブルーベビー事件」が欧米で起きていたことについて知りました。野菜の栄養素が激減、原因は化学肥料か土壌からミネラルや微生物が減少、農薬も使う悪循環野菜に含まれる栄養素がここ数十年で減少し続けているというデータが、世界中
サンフランシスコで見た衝撃のシール100均の食器が危険と聞いた事はありますか?義弟から👨🦱「お姉さん!100均の商品は、健康被害のリスクがあるので買ってはいけません。」と言われた事があって彼は頭が良く本を良く読んでいて物知りで、社長で色々な人と情報交換をするので色々な事を知ってるんです。でも彼は、すご〜くリッチで健康オタクでもあるのでまたぁ‥金持ちだからな‥金持ちは余裕があっていいなぁくらいに、あまり気にしていなかったんです。幸い、食器は好みの
連休中1日目母の定期受診の送迎2日目雪の中、歩いて靴が水浸し3日目クッキング🐟4日目雪の中、またまた歩きます5日目何年かぶりかの韓国🇰🇷袋ラーメン🍜連休最終日麺類は御法度なんですが中でも袋ラーメン🍜はたま〜にしか食べないから久しぶりに食べてみようかな野菜をたっぷり入れたらいけるかな♡と選んだのが農心の安城湯麺(農心と聞くと発がん性物質が脳裏に浮かぶよ)お口チャック🤐インスタントラーメン🍜には卵は欠かせないよねしかも私はかき混ぜる派です
心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。世界中でグリホサートの危険性が議論され、使用制限や禁止に向かう国々が増える中、日本の規制状況は驚くべき方向を辿っています。それは、規制強化ではなく、規制「緩和」という、国際的な潮流に真っ向から逆行する道でした。⭐️日本では使用禁止も販売規制もなし2025年現在、日本国内ではグリホサートの使用禁止や販売規制は一切行われていません。内閣府食品安全委員会をはじめ、農林水産省、厚
2025年7月4日(金)焦げた食べ物は体に悪い?おはようございます😊アーモンドです。トーストのこんがり、焼き魚の香ばしい焦げ…ついおいしく感じますよね。でも、実はその「焦げ」によって、体によくない物質ができていることがあるのです。まず、パンやじゃがいもなど炭水化物が多い食べ物を120℃を超える高温で焼いたり揚げたりすると、「アスパラギン」というアミノ酸と、ぶどう糖や果糖などの還元糖が反応して、「アクリルアミド」ができます(農林水産省)。このアクリルアミドは、•動物実験で、がんにな
明けましておめでとうございます🪁本年もよろしくお願い致します😌🍀お正月の日本の優しい歌メドレーです!結花乃❨ゆかの❩さんの、透明感溢れる歌に合わせて、ご一緒にどうぞ!😮🎶乙女🦜手作りしめ飾り!ダイダイ(橙)の代わりに、庭のヘソみかん🍊で間に合わせ😜👅これは去年のお正月🎍ヘソみかん🍊にカイガラムシが付き、切ってしまったので、今年は無しです💦馬年🐴待ってました!黄金の馬❨アハルテケ❩トルクメニスタン原産で🇹🇲世界に3,000頭しかいない貴重な馬🐎です!《アハルテケ》は、
「日本には輸出するけど家族や友達には絶対食べさせない」だそうですそうでしょうね私たちも食べたくないもんねぇ中国のうなぎ屋の社長、「日本には輸出するけど家族や友達には絶対食べさせない」pic.twitter.com/pzZWKWYhCv—JohnSmith(@smith_john87277)December26,2025安く出ているのはやはり要注意かもしれませんねhirokoでしたメインブログはこちらからEt
「美白化粧品」は、日本や韓国、中国ではよく売れます。欧米の人は、シワやたるみには整形手術までしますが、シミはそのままで美白にはそこまでこだわりません。昨今、世界的には「美白化粧品」などとお肌の白さを標榜することが、大手企業では取りやめになってきています。昨年UPした記事を更新してお送りします肌の色の白さに固執することが、人種差別につながるという理由からです。しかし、お肌を白くする化粧品や方法には興味がある方が多いことは変わっていません。50歳過ぎても、健康で美しい